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2017年11月22日 (水)

中国のスマホ決済が日本に進出

中国のスマホ決済が日本に進出

支付宝
ALIPAY(支付宝)歓迎のポスター

先日、大阪の街を歩いたが、中国人のスマホ決済ALIPAY(支付宝)やWeChat(微信支付)対応の店舗が増えていることに驚いた。

大阪駅周辺の大型電気店やドラッグ・ストアーやコンビニなどには、中国語でスマホ決済可能のポスターが貼られていた。

ドラッグ・ストアーに入ると中国人の店員が対応し、店内でも中国語が飛び交っており、ここは中国かと錯覚するほど。

中国人観光客の多い京都などでも、中国人のニーズに応えてスマホ決済に対応する店舗が増えているという。

WeChat(微信支付)は日本進出も視野に入れて説明会を開いたり、日本語アプリの開発を進めているようだ。

一方で、みずほ銀行やゆうちょ銀行などが開発している「Jコイン」は2020年の運用を目指すと動きがとても悠長だ。

中国のスマホ決済が日本市場で先に普及する可能性もあり、中国のシステム開発力と影響力は侮れなくなっている。
以上は「文殊菩薩」より
中国は日本に追いつき追い越せで急迫してきています。日本の遅れが気になります。            以上     

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