日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52018124.html
<転載開始>
2、3日前にネット上でマダガスカルで黒死病(肺ペスト)の空気感染が拡大していると報じられていました。また、流行しているのは黒死病だけでなく、マダガスカルや周辺国ではポリオ感染の恐れもあるということです。
数年前に西アフリカでエボラ出血熱が大流行しましたが、CIAやディープステートの仕業でした。黒死病もどうやらそのようです。彼等は生物兵器を使って大量虐殺しています。
トランプがアジア歴訪中に海兵隊がトランプの警護を行っていました。丁度、ソロスが主導するパープル革命が勃発されようとしていたときでしたからトランプは国外に一時避難したのだと言われています。
トランプの帰国後に特に小児性愛犯罪に関与していた者たちが次々に逮捕、起訴されているとの報道が始まりました。噂によると2000人近くが逮捕、起訴されるようです。起訴されても有罪になって刑務所に投獄されなけれえば何の意味もないのですが。。。
トランプも彼を倒そうとしているディープステートに反撃し始まったようです。海兵隊を味方につけたようです。
米軍にはユダヤ人が殆どいないそうですから、反ユダヤ(シオニスト)で戦いやすいのかもしれません。
水面下ではトランプ 対 ディープステートの内戦が勃発しているのでしょう。
アメリカは国外問題(北朝鮮や中東の緊張)も対応しながら内戦も起きているのですから大変です。アメリカに潜伏している国連部隊はやはりディープステート側でした。オバマ政権下でアメリカに入り込んだようです。

http://beforeitsnews.com/alternative/2017/11/fbi-spanked-marine-raid-on-cia-update-3574343.html
(概要)
11月21日付け

(トム・へネガン氏とスチュー・ウェブ氏:海兵隊によるCIA本部奇襲に関する続報)

https://youtu.be/UF7vYxXowN0

トム・へネガン氏とスチュー・ウェブ氏がこのニュースに関する証拠資料を入手しました。
昨日はFBI本部に電話がつながりませんでした。誰も応答しなかったのです。
FBIが制圧されたようです。FBIは国内テロ組織以外のなにものでもありません。CIA本部も海兵隊によって奇襲されました。そしてCIAの財務記録が押収されました。何年も前から彼等はブッシュ・クリントン犯罪シンジケートやFRBを介して財政資金を盗みマネーロンダリングによって彼等の犯罪を隠してきました。彼等は盗んだ資金を使って違法な戦争(アフガニスタンやイラク侵略し石油を強奪したり、テロ攻撃や9・11事件を起こして大金を得る)を始めたり、麻薬密輸を行っていました。
現在、ジャネット・イエレンFRB議長は自宅監禁されています。彼等が財政資金から盗んだ総額は100兆ドルにもおよびます。その約4割が各個人のポケットに入りました。
・・・・
現在、アメリカは事実上、海兵隊(トマス・ジェファーソンが海外勢力:特に英王室からアメリカを守るために軍諜報機関と海兵隊を創設した)による戒厳令下にあります。
今では大統領はいつでも国賊機関を閉鎖することができます。その中にCIAとFBIが含まれます。CIAもFBIも50年前からアメリカ破壊組織として活動してきました。
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トム・へネガン氏とスチュー・ウェブ氏によると、海兵隊はCIA本部を奇襲し、9.11事件、ケネディ暗殺、その他の関する資料(文書とコンピューター)を押収しました。
FBI本部も電話がつながらなくなっています。
ソーチャ・ファール(オルターナティブ・ジャーナリスト)によると、FBI本部で大変なことが起きています。 たぶんFBIは小児性愛犯罪の首謀者らを守るために防戦態勢を固めているのかもしれません。
彼等が言うとおり、FBIは制圧されたのでしょうか。トム・へネガン氏は、FBIの秘密資料が全て押収され分析中だと言っています。

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また、海兵隊がCIA本部を奇襲した直後にトランプはアフガニスタンにあるCIAの薬物製造所を爆撃しました。
アレックス・ジョーンズ氏は20年前から、トム・へネガン氏とスチュー・ウェブ氏の情報は真実ではないと言ってみたり、彼等を暗殺しようとしてきました。
かつて、トム・へネガン氏とスチュー・ウェブ氏が提供した情報を基に逮捕、投獄された人物もいます。 しかしアレックス・ジョーンズ氏は潤沢な資金があるのにもかかわらずグーグル、フェースブック、ツイッターなどのディープ・ステート側と戦ったことは全くありません。
アレックス・ジョーンズ氏は暗殺されたレオ・ワンタに関しても嘘をついています。彼はシオニストのボスを擁護するためにねつ造報道を行っており彼に騙されている視聴者から大金を奪っています。

https://youtu.be/nec0e0686hA

アレックス・ジョーンズ氏のようにねつ造報道を流すことに長けたスパイは、30%の嘘を混ぜて70%の真実を報じます。特にラスベガス銃乱射事件など大事件が起きたときは重大情報を隠し通します。

https://youtu.be/Cjo3vmcIweM

トランプは海兵隊によるCIA本部の奇襲後に、パパブッシュとCIAが運営するアフガニスタンのアヘン製造所を爆撃しました。

https://youtu.be/pDEpKVC2u84

明日の朝、スチュー・ウェブ氏とトム・へネガン氏はアメリカの情報筋とフランス諜報機関から入手した最新情報を掲載します。トランプはケネディ大統領を暗殺したCIAに仕返しをしようとしています

暗殺されたアメリカのヒーロー、オーティス・ジョンソン氏について

https://youtu.be/s4_4WzrNuf0

スチュー・ウェブ氏によると、オーティス・ジョンソン氏はサテライト兵器(レイセオンのEシステムズが使ったストーンRテクノロジー兵器)で暗殺される前に「もうじき大量逮捕が始まる」と語っていたそうです。これはパパブッシュとディープステートの仕業です。このように有能な愛国者が次々に暗殺されています。

1990年代にジョンソン氏はスチュー・ウェブ氏に、「CIAのマインドコントロール・プロジェクトであるMKウルトラのマインドコントロール下にある暗殺者らが解放され自由に動きまわっている。」と警告しました。
また、ジョンソン氏は「最初の暗殺者がラスベガスに放たれており、次の暗殺者はテキサスのフォートワースに放たれるだろう。」と語ったため、ウェブ氏はFBIにそのことを伝えました。するとFBIはかなり動揺しウェブ氏との接触を禁止しました。
さらにジョンソン氏は、「今後、MKウルトラによる攻撃が11回起こるがFBIは何もせずウェブ氏からも逃げるだろう。」とウェブ氏に伝えました。ウェブ氏はいつ、どこで彼等が攻撃するのかを正しく予測しました。ただ攻撃は11回ではなく12回起こり、ウェブ氏は最後の攻撃を予測できませんでした。

ディープ・ステートはオーティス・ジョンソン氏を暗殺したことで自分たちの首を絞めていることを知りません。
世界中の諜報部員や軍の愛国者らはオーティス・ジョンソン氏を深く尊敬していました。そして彼等は、ジョンソン氏がディープ・ステート、ブッシュ、クリントンらに暗殺されたことに激怒しディープ・ステートに復讐することを誓いました。軍の上層部の意向としてジョンソン氏を殺害した者たちを殺害しようとしています。
なぜ今になりパパブッシュが小児性愛犯罪者であることが暴露されたのでしょうか。それは、軍の反撃が始まったからです。
オーティス・ジョンソン氏を暗殺したということはキャプテン・アメリカを暗殺したようなものです。

オーティス・ジョンソン氏について何も知らない人が殆どでしょう。彼はアメリカのために素晴らしいことを行ったのです。彼の偉大な功績の一つとしてハワード・ヒューズの作戦(太平洋の海底に沈んだソ連の原子力潜水艦K129を引き揚げた)に参加し成功したことがあげられます。誰もそのようなことができるとは思いませんでした。彼は現実世界の007でした。彼は5000万ドルの訓練を受けて鍛えました。彼は非常に頭がよく、彼の死後に研究目的として脳を摘出してもよいと言っていました。

今から年末にかけてアメリカでは大騒動が巻き起こります。ディープ・ステートはトランプを暗殺しようとするでしょう。一方、トランプをディープ・ステートから守っている人たちもいます。
全ての愛国者がトランプのために祈り、米政府内部の犯罪者らが全員逮捕されるよう祈るべきです。サテライト兵器でジョンソン氏や他の愛国者らを暗殺した者たちが逮捕され法の下に裁かれるよう祈りましょう。彼等の犯罪が全て暴露されるよう祈りましょう。米政府内の犯罪者と戦いましょう。両陣営はどちらかが死ぬまで戦い続けます。我々は危険区域に足を入れたことになります。

http://beforeitsnews.com/alternative/2017/11/trump-turns-deep-state-upside-down-as-evidence-mounts-for-cia-dispersed-of-pneumonic-plague-3574546.html
(概要)
11月22日付け

トランプはディープ・ステートを転覆させようとしています。

         

トランプはディープ・ステートに反撃を開始しました。さらに、マダガスカルで感染が拡大している肺ペストはCIAがISISを使ってウイルスをばらまいた可能性があります。
コモンセンスショーのデーブ・ホッジズ氏によると、
・・・トランプは海兵隊や原子力潜水艦艦隊の上層部などを味方につけディープ・ステートの反トランプ・クーデターに反撃しています。
海兵隊は、デープ・ステート側の統合参謀本部の命令には従いません。彼等はトランプの命令にしか従いません。また、海兵隊はトランプのボディガードも行っています。ディープ・ステートがトランプに対する攻撃を開始すれば海兵隊は直ちに反撃します。
この秋、アメリカでは大量の犠牲者を出した偽旗事件が何度も起こされています。ディープ・ステートはアメリカを大混乱に陥れるまで偽旗事件を続けます。
彼等の目的は。。。国連軍(平和維持軍)を使って米国民が所持している銃を奪い、反抗的な米国民を投獄させることです。彼等はオバマが作成した大統領令に準じて行動しています。
現在、トランプの指揮下で多くの犯罪者らが逮捕、起訴されています。ジョン・マッケイン議員やヒラリー・クリントンも起訴されることになります。・・・

ネット上では1800人が起訴されることになるとの情報が流れています。
国連が米国民から銃を奪おうとしているのは確かです。ディープ・ステートは国連平和維持軍(すでにアメリカ国内に配備されている)を使って全ての米国民から銃と自由を奪いアメリカをNWO下で完全支配したいのです。
今、アメリカではトランプ側(海兵隊)対 ディープステート(国連軍)との内戦が勃発しそうなのです。
アメリカが国連に征服されたなら、世界も国連に征服されることになります。
NWO側(国連も)は既に世界の殆どの国を征服しました。最後の一つがアメリカなのです。彼等は合計で3億丁もの銃を所持している700万人の退役軍人や米国民に対抗できません。銃を所持する米国民が彼等に対して蜂起しています。
FEMAキャンプの内部告発者が3年前に伝えた情報として、米国民が蜂起すれば、アメリカを支配している連中(ディープステートも含む)が生物兵器(ウイルス)をばらまいて数千万人を一度に殺害するつもりです。
2011年のCFR会議にて、ブレジンスキーは人々を殺害するのは彼等を支配するよりも簡単だと言ったそうです。

現地の医療従事者によると、マダガスカルで大流行している肺ペストは10ヵ国に感染が拡大しています。このウイルスは3日から5日の潜伏期間を経た後に3日から5日間で感染者を殺害します。肺ペストのウイルスを空気感染できるように遺伝子組み換えした後に生物兵器として使われています。
ヒラリー・クリントンやジョン・マッケインはイラクのISISに武器、軍装備品(ドローンなど)を供給しました。そしてISISはドローンを使って空からの監視を強化し空爆を行ってきました。

アメリカで最も恐れられていることは、ディープ・ステートやCIAの指揮下でISISがドローンを使ってウイルス(生物兵器)をまき散らし米国民を大量虐殺することです。
ニュースではマダガスカルでの犠牲者数(肺ペスト)は150人ほどと伝えられていますが、情報筋によると5000人以上が亡くなっているそうです。
ディープ・ステートは2つの計画を実行に移すつもりです。1つはトランプの暗殺。もう1つはISISを使ってドローンで生物兵器のウイルスをまき散らし数千万人を虐殺することです。

<転載終了>