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2017年12月11日 (月)

地質学者が警告:2018年に巨大地震が発生する

地質学者が警告:2018年に巨大地震が発生する

ニュージーランド
ニュージーランド近海のプレートに歪み

米国の地質学者が2018年に巨大地震が発生する可能性が高いとする論文を発表し、タイム紙などで一斉に報道されている( 記 事 )。

論文を発表したのは、コロラド大学ロジャー・ビルハム教授とモンタナ大学レベッカ・ベンドリック教授らの研究グループだ。

研究グループによれば、地球の地殻変動は活発化しており、ニュージーランド近海のプレートの歪みがたまっていると指摘している。

また2018年に地球の回転がわずかにスローダウンすることで、月の引力が増大し大きな地殻変動の引き金になる恐れがあるという。

この論文によれば、大地震発生の可能性が最も高い場所はニュージーランドだが、日本周辺でも引き続き警戒が必要だという。

また原発の危険性を指摘してきた広瀬隆氏も、日本の中央構造線の活動が活発化しているとして地震に警戒を呼び掛けている。

先ほど開かれた日本地質学会でも首都を移転するなら岡山吉備高原との議論が出ており、各方で巨大地震への警戒感が広がっている。
以上は「文殊菩薩」より
2018年にはポールシフトが起きるかも知れないと、いうことも言われていますので巨大地震の恐れも十分にあります。以上

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