オバマ政権下でアメリカ国内に外国軍部隊や国連部隊を招き入れ軍事演習を行っているということが伝えられていました。その目的は国連によるアメリカ乗っ取り計画を実行するためです。国連とオバマはどちらもNWOアジェンダを推進しています。ですからオバマは国連と連携してアメリカという国を破壊するつもりなのでしょう。
そしてオバマに非常に近いシカゴ市長(ホモのユダヤ人)がシカゴを国連をアメリカに招き入れアメリカを乗っ取るための入り口にしたのです。このままいけば、エマニュエル市長の下でシカゴには国連部隊の外国人兵士らが武器を持って(まるでソ連のように)市民を監視するようになるでしょう。これこそ、国連によるシカゴ侵略です。
シカゴ市長が辞任しなければシカゴはとんでもないことになります。シカゴに国連部隊が配備されたら、他のリベラル色の強い都市にも配備されることになりかねません。そしてトランプと戦うことになるかも。

ところで、エマニュエル市長(民主党)はバレー・ダンサーでもあり、シカゴのホモ社会では有名でオバマとお友達?(ホモダチ)だったそうです。気持ち悪い・・・
参考サイト:https://exposedmagus.wordpress.com/2015/12/10/how-the-jews-kill-rahm-emanuel-chicagos-tiny-dancer/
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(シカゴのエマニュエル市長)

http://investmentwatchblog.com/chicago-open-door-for-united-nations-into-the-united-states/
12月17日付け

国連によるアメリカ乗っ取り計画の入り口がシカゴです。

by Ruby Henley

2016年1月に国連はシカゴを人種間関係の研究を行う都市に指定しました。国連はこのような研究を行う理由を、シカゴ警察によるマイノリティに対する暴力から市民を守るためと、シカゴ市民によるアフリカ系市長(ラーム・イスラエル・エマニュエル氏 バラク・オバマ政権下で2009年から2010年まで大統領首席補佐官を務める。)に対する辞任要求が続いたためとしています。

国連の代表団はシカゴ州立大学で公開討論会を開催しました。多くの市民がシカゴの南部や西部と北部の中心街の格差を観察してほしいと国連に訴えました。

国連は人種間関係の研究の詳細を明かしていませんが、1965年に国連総会で採択された人種差別撤廃条約の第二条が研究のガイドラインとして使われることになりました。

第二条は省略

シカゴに国連を招き入れることはずいぶん前から計画されていたことです。エマニュエル市長とトランプ大統領の確執は単なる偶然ではないのです。トランプはシカゴの事態を憂慮していました。

エマニュエル市長はトランプに協力せずにシカゴをトランプ・フリーゾーン(トランプから解放された都市)として宣言し、多くの反トランプ市民を誘致しています。
結局はエマニュエル市長はトランプと決別しシカゴを国連に差し上げようとしているのです。彼はシカゴ市民や黒人とシカゴ警察間の亀裂に焦点を合わせずに、国連の監視下に入るシカゴに多くの不法移民を招き入れることに焦点を合わせたのです。

彼はオバマの支持者であり無謀な急進派ですが(オバマと連携して)水面下でアメリカを破壊しようとしています。
オバマと国連の関係は誰でも知っています。ですから、オバマ側に立つ市長は初めからシカゴを国連の犠牲にするつもりだったのです。

ずいぶん前から国連がアメリカを乗っ取ろうとしているという噂が流れていましたが、国連はシカゴを入り口にしてアメリカに侵入し、その後アメリカ全域を乗っ取るつもりなのでしょう。

シカゴの警察官が今どのような心境か想像できますか。エマニュエル市長はシカゴ警察と黒人社会の問題に集中的に取り組むべきなのです。しかしエマニュエル市長がやりたいことはトランプ・フリーゾーンの宣言です。彼はトランプを追い出す宣言をしたことに誇りを感じています。エマニュエル市長のトランプ・フリーソーン宣言はオバマ陣営が長い間やりたかった策略です。
オバマはついに国連にアメリカを乗っ取らせるための入り口を開けてしまいました。

クック郡政委員のリチャード・ボイキン氏は国連にシカゴの暴力事件に対処できるよう助力してほしいと要請しました。しかし既に国連は2016年にシカゴに関する研究は済んでいたのです。しかもアメリカにおける国連の権限

はないはずです。

省略

最新ニュース:
シカゴのエマニュエル市長は国連部隊をシカゴに招き入れトランプ政権と戦うつもりです。これは戦争行為です。

シカゴは銃規制がアメリカで最も厳しい都市です。しかし銃による殺人事件が最も多発している都市でもあります。そのような都市の市長が武装した国連部隊を市内に招き入れ市内のパトロールを要請したのです。
エマニュエル市長はシカゴをトランプ・フリーゾーン都市と宣言しました。
アメリカとは一切関係のない外国人兵士で構成された国連部隊(しかも完全武装で)をシカゴ市内に招き入れパトロールをさせることがどのようなことか想像できますか。
しかもそれはエマニュエル市長がトランプを嫌悪しているという理由からです。彼は市長選で彼に投票した黒人の有権者らを騙し、連邦政府の支援を要請してシカゴの治安を改善せずに、武装した国連部隊にパトロールを要請したのです。