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2017年12月30日 (土)

貴乃花親方は「理事解任と2階級降格」、八角理事長と高野利雄委員長が、日本相撲協会を絶望的な危機状態に転落させる

貴乃花親方は「理事解任と2階級降格」、八角理事長と
高野利雄委員長が、日本相撲協会を絶望的な危機状態に転落させる
 
◆〔特別情報1〕
 日本相撲協会(八角理事長=元横綱北勝海)は12月28日午後1時すぎから、
東京・両国国技館で臨時理事会を開き、貴乃花親方(45=元横綱)の
「理事解任と2階級降格」を決議した。危機管理委員会の高野利雄委員長=
元名古屋高検検事長は、元横綱日馬富士の傷害事件について、「報告義務を怠った」
と処分理由を説明した。日本相撲協会の理事解任は初めて。処分の正式確定は
2018年1月4日の臨時評議員会になる。しかし、この事件の黒幕は八角理事長、
主犯は横綱白鵬(モンゴル力士会のボス)であり、貴乃花親方は、事件発覚当初から、
八角理事長に対して「イカサマ、八百長野郎」と厳しく諌めてきていた。
これらを隠蔽し握り潰そうと死にもの狂いで、この片棒を担いだのが、
危機管理委員会の高野利雄委員長だった。事件現場にいた加害者側の白鵬、
日馬富士、鶴竜らが報告義務を怠ったのを不問に付して、被害者側の貴乃花親方のみを
処分するのは、事件の本質を隠蔽し握り潰そうとする黒い意図が明らか。
「ひどい処分だ」という大相撲ファンの声援をバックに貴乃花親方の
反撃(地位保全、損害賠償請求などの民事訴訟闘争)が始まる。日本相撲協会は、
いよいよ絶望的な危機状態に転落していく。
以上は「板垣英憲氏」ブログより
暴力事件が何故起きたのかを解いていないのです。原因は八百長事件に有ります。これを一切隠蔽しています。日本相撲協会の体質がこれなのです。  以上
 

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