ヨーロッパだけでなくカナダやアメリカにも大量のイスラム系移民が流入しています。。
イスラム系移民は中国系移民と競い合うように世界中に移住し移住先(国)を侵食しています。
イスラム系移民は、野蛮で下品な中国系移民よりもさらに深刻な問題をもたらすのではないでしょうか。
ヨーロッパでは地域の人々が大変な被害を被っています。彼らは、移住先で数々の犯罪を行い、イスラム教のルールを地域住民に押しつけ、他国の文化を破壊します。
また、彼らはイスラム教の残酷な儀式を行うために移住先の街に大勢集結し街を占領します。
イギリスのロンドン市長はパキスタン系のイスラム教徒で、イギリスでは徐々にイスラム法典が重視されるようになっているようです。何しろ、イギリス第二の宗教がイスラム教になってしまいましたから。
移住先(移住国)にイスラム系移民(シーア派もスンニ派も)が増えれば増えるほど彼らのルールが導入されることになり、地域住民は彼らのルールに従った生活を強いられます。

世界中のイスラム教徒(特にシーア派)は年に一度のアシュラーの日に、移住先の都市を占領し大行進と儀式を行っていますが、イスラム教国では、血まみれの儀式でアシュラーの日を祝います。子供たちも同じです。
このよう儀式が世界中で堂々と行われるようになったとするなら世界はどうなるでしょうか??

中国系、朝鮮系、アフリカ系、イスラム系の移民が大量に流入した移民大国では犯罪が増え、治安が悪化し、独自の文化が破壊され、経済、地域社会だけでなく国自体が崩壊します。これこそがNWOグローバリストが最も望んでいることなのです。
日本は既に移民大国です。政府はその事実を隠しながらNWO計画を着々と進めています。東京や大都市だけでなく地方都市でも移民(外国人労働者)が増えている現状です。彼らを雇っている企業主もNWOを後押ししていることになります。そのような企業はそのうち経営が悪化すると思いますが。。。

今や、全国各地にモスクができています。これはイスラム系移民(労働者)が日本各地に流入しています。現在のところ、日本のモスクの多くがプレファブですが、そのうち立派なモスクが建てられるのではないでしょうか。
特にシーア派が多い国々(レバノン、バングラディッシュ、イラク、パキスタン、ミャンマー)から、多くの労働者が
日本にやって来ています。。
イスラム教徒は日本ではまだ少数派ですから、彼らは地域社会に迷惑をかけないように気遣って暮らしていますが、今後、益々多くのイスラム系労働者が日本にやって来れば、日本におけるイスラム教徒の割合が急増します。なぜなら彼らは家族や親せきも呼び寄せますし子供をたくさん作りますから。

在日中国人や朝鮮人の犯罪が増えているため日本も犯罪大国になるのではないかと不安になりますが、同時に、イスラム系移民や労働者の急増も警戒すべきです。最も平和ボケをしているのは一般庶民ではなく国会議員と地方議員です。彼らによる大量移民受け入れ政策が継続されている限り、日本はこのまま沈んでいくでしょう。

追記:呆れたことに、鳥取県智頭町では過疎化を食い止めるために他の地域からの移住者を呼びよせていますが。。。移住者が同じ日本人なら問題は殆どないのですが、智頭町出身の元教師(左翼でお花畑の団塊の世代)の男性がイスラム教国のウズベキスタンで慈善活動を行った後に、十数人のウズベキスタン人を智頭町に移住させたのです。彼らは現在、この男性が開設した日本語学校で日本語を習っているのですが、その後、彼らは日本で働くことになります。ただ、日本語がたどたどしい彼らは智頭町で仕事が見つかるのでしょうか。
既に彼らを智頭町に連れてきてしまったので仕事がないからといって彼らを帰国させることもできないでしょう。
どうするんでしょうね。
いくら過疎化が進んでいるからといって、地方の町に移民を呼び込むなんて。。。しかもイスラム系の人々を、です。何を考えているのでしょうか、この男性は。
欧米ではイスラム系移民が増えたことで深刻な問題が起きていることを知らないのでしょうか。この男性はグローバリズムやNWO体制が理想えあると考えているのでしょうか。
私は人種差別者ではありませんが、地方自治体が積極的に移民を受け入れるようになったら、日本はどうなってしまうのでしょうか。
外国人だらけになるのは東京などの大都市だけでなく、地方の過疎地でも移民だらけになるのではないでしょうか。やがては外国人地方参政権が彼らに与えられ、失業すれば生活保護が与えられ、税金は滞納が当たり前、そして要求ばかりするようになります。そうなると日本人が抑圧され、日本は日本人のための国ではなくなります。
また、アシュラーの日に血みどろの儀式が日本の街でも行われるようになりイスラム教徒を恐れる警察はそれを止めることができなくなります。こんな未来が日本に到来するのではないでしょうか。

こちらは日本全国にできているモスクと増え続けるイスラム教徒についての記事です。これを読んで心配しない日本人は左翼脳の平和ボケ、お花畑さんです。
https://news.yahoo.co.jp/feature/773

http://beforeitsnews.com/opinion-conservative/2017/10/videos-muslims-takeover-streets-of-chicago-houston-dallas-new-york-3330234.html
(概要)
10月14日付け

以下の画像は閲覧注意として扱われるべき画像ですが、アメリカでも行われているイスラム教シーア派による恐ろしい儀式が写し出されています。これこそが多文化主義=極左の現代的思考の結末だということを知るべきです。

アシュラーと呼ばれるイスラム教の祝日:世界中のシーア派は、アシュラーの祝日に、預言者マホメットの孫のフサインの死を追悼するために、大かがり火をたき、鋭い刀で血が流れるまで自分の背中をたたき、身体中泥まみれになります。

スンニ派も同様にアシュラーを祝います。この日はフサインと彼の家族が殺害された日です。
ウィキ:
ヤズィード1世即位直後の
680年10月10日カルバラーの悲劇という事件が起こった[1]。アリーの次男フサインシーア派クーファ市民と、反ウマイヤ家を掲げて行動を起こそうとするが、行動は事前に気づかれ、クーファ市民はフサインと共に行動を起こすことができず、メッカからクーファのシーア派と共に決起するためにやって来ていたフサイン軍七十余名は、ユーフラテス川の手前で待ちかまえていたウマイヤ朝軍4,000の圧倒的な数の差の前に敗れた。

世界中で撮影されたアシュラーを祝うイスラム教徒の様子を写した画像で、小さな子供たちまでが刀、かみそり、鎖で自分の背中をたたいて血を流しているのが分かります。アシュラーを祝う危険な儀式(自傷行為)はレバノン、バングラディッシュ、イラク、パキスタン、ミャンマー、アテネなどでも行われています。

以下の画像は世界中のアシュラーの儀式の様子を撮影したものです。
アメリカで行われたアシュラーの追悼式の様子を映した以下のビデオをご覧ください。。

A Lebanese Shi'ite Muslim man holds his son as he bleeds after he was cut on the forehead with a razor during a religious procession to mark Ashura in Nabatiyeh

↑ レバノン人(シーア派)の男性が剃刀で額を切られ血まみれになっている息子を抱いています。

Iraqi Shi'ite Muslims gash the forehead of a boy with a sword during the religious festival of Ashura in Baghdad

↑バグダッドのアシュラーの追悼式の儀式の様子です。イラクのシーア派が少年の頭を鋭い刀で切り付けています。

Hundreds of thousands gathered in Karbala, Iraq, where security forces protected their Ashura procession

イラクのカルバラーで大勢のシーア派が集まります。国家警備隊が出動し彼らが無事に追悼式が執り行えるように守っています。

An Iraqi Shiite Muslim uses a knife to cut the top of a boy's head as they take part in a traditional mourning event during Ashura, a festival previously attacked by Islamic State

↑ アシュラーの追悼式でシーア派の男性が少年の頭部を刀で切り付けています。しかし昨年のアシュラーの追悼式ではISISからの攻撃を受けました。

This Iraqi Shiite Muslim child was one of millions across the world to take part in the Ashura celebration, which centres on flagellation 

↓ 世界中のシーア派が、アシュラーの追悼式のメインイベントはむち打ちです。そして頭部を切り付けたり背中を刀でたたく行為が続きます。

The faithful cut themselves to mark the holy day in Basra as part of a procession mourning Mohammed's grandson

↑さらにフサインの死を悲しむ敬虔な信者は自分で自分の頭部を切り付けます。

Pilgrims in Karbala, Iraq, where 25,000 members of the security forces were deployed to protect the procession from terrorists such as Islamic State

以下のビデオは、大勢のイスラム系移民がアシュラーの日にアメリカの大都市(ニューヨーク、シカゴ、ヒューストン、ダラスなど)を占領し追悼式の大行進を行っている様子を映しています。これこそがイスラム教徒のアメリカ侵略です。

↓ こちらはシカゴでのアシュラーの様子です。

↓ こちらはヒューストンでのアシュラーの様子です。大勢のイスラム教徒が参加しています。

↓ こちらはダラスのアシュラーの様子です。

↓ こちらはニューヨークのクイーンズでの様子です。

↓ こちらは昨年、Al Kheiで行われたアシュラーの様子です。

↓ こちらはブルックリンで行われたアシュラーの様子です。

 

↓ こちらはマンハッタンで行われた(今年の)アシュラーの様子です。

↓ こちらはバージニアで行われた(今年の)アシュラーの様子です。

アメリカや世界中の多くの都市でアシュラーの追悼式が行われています。シーア派はイスラム教でも少数派なのですが、それでもこれほどの勢いが!


Source: https://pamelageller.com/2017/10/asgyra-2017.html/