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2018年1月27日 (土)

『吉林日報』が核戦争への備えを勧告

『吉林日報』が核戦争への備えを勧告

 

吉林日報の記事
「核武器の常識およびその防護」と題した『吉林日報』の記事

北朝鮮と国境を接する吉林省の『吉林日報』が、大きく「核武器の常識およびその防護」と題する記事を掲載したことが話題となっている。

12月18日前後にアメリカが北朝鮮を攻撃するのではないかとの噂と、もし戦争となれば核兵器が使用されるとの懸念があるためだ。

『吉林日報』は「万一の最悪の事態に備えて啓蒙する目的」としているが、吉林省の住民はすわ核戦争勃発かと戦々恐々としている。

紙面の記事を見る限りでは、どうやら中国が戦争に巻き込まれることや、中国領土内で核兵器が使用されることは想定されていない。

あくまで、少し離れた場所で核兵器が使用されたり、核兵器工場が破壊されたため発生した放射能汚染が想定されているようなのだ。

中国は北朝鮮への特使派遣が不調に終わった後、北朝鮮との橋の通行を禁じて封鎖し、北朝鮮行きの航空便も止めてしまった。

現在はフェルトマン国連事務次長が北朝鮮を訪問して説得しているが、クリスマスに黒い雪が降る事態だけは勘弁してもらいたいものだ。
以上は「文殊菩薩」より
米・中・ロで核戦争の備えを進めています。    以上

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