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« シリアにおける中国の軍事関与の狙いと意味 | トップページ | 「2人っ子時代」到来 国民の過半数「子供が母親の姓を継ぐのもOK」 »

2018年1月15日 (月)

トランプ大統領だけでなく上院議員もエルサレムをイスラエルの首都だと認めているのが米国の実態

 

      
        カテゴリ:カテゴリ未分類    
            
    アメリカのドナルド・トランプ大統領は12月6日午後1時にエルサレムをイスラエルの首都だと認める演説をしたのだが、アメリカ上院は6月5日に同じ趣旨の決議を採択していることをWikiLeaksのジュリアン・アッサンジが指摘している。その決議では賛成90、棄権10だった。これがアメリカの実態。カネの力なのか脅しの力なのかはわからないが、有力メディアと同じように、政界もイスラエルの強い影響下にある。その点、ヒラリー・クリントンも同じだ。









   
       
   
以上は「櫻井ジャーナル」より
米国議員の大半が認めているので米国内では問題なしです。しかし世界各国が納得しません。以上
      

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