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2018年1月 1日 (月)

イーロン・マスク氏、テスラの自動運転機能付き電動トラックを発表~生産は2019年の予定 / 1時間で地球の好きな地点に~未来の交通機関をお披露目【動画】

イーロン・マスク氏、テスラの自動運転機能付き電動トラックを発表~生産は2019年の予定 / 1時間で地球の好きな地点に~未来の交通機関をお披露目【動画】

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▲画像はtwitter@teslaより引用


転載元:Sputnikより
イーロン・マスク氏、テスラの自動運転機能付き電動トラックを発表

米テスラのイーロン・マスクCEOはライブ配信されたプレゼンテーションで、電動トラック「テスラ・セミ」のプロトタイプを発表した。

銀色と灰色の巨大トラックは、観光用の高級バスに似ている。トラックはライブ配信で、倉庫から米カリフォルニア州の町ホーソーンまで進んだ。

マスク氏は発表で、電動トラックの開発は、世界経済を化石経済から解放するための更なる一歩だと述べた。

航続距離は最大で800キロ。荷物がなければ5秒で時速100キロまで加速できる。2019年に生産に入るという。

(転載終了)

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関連ニュース

1時間で地球の好きな地点に 
イーロン・マスクが未来の交通機関をお披露目【動画】

https://jp.sputniknews.com/science/201709304136791/

米宇宙ベンチャー「スペースX」のイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)が国際宇宙会議に出席し、地球のあらゆる場所に1時間以内で到着可能な輸送システムをお披露目した。

マスク氏は、このシステムのため現在スペースXが開発する再使用可能なロケットBFRや特別な宇宙船を活用することを提案。BFRで地球の軌道や火星に人や物資を運ぶことを目標としており、マスク氏によると、有人火星飛行は24年に実現される。

プレゼンテーションでマスク氏は短い動画を公開。それによると、諸都市周辺の水上にBFRロケット発射場を設け、ロケットまでは船で向かう。ロケットの発射後、現在のファルコン9の第一弾目ブースターのようにブースターが地上に着陸する構想だ。ニューヨークから上海までは39分で最高速度は時速2万7000キロ。世界の大都市間の移動にかかる時間は半時間以下で、地球の最も奥深い地点でさえ1時間で到着可能になる。


マスク氏がインスタグラムに投稿したところによると、価格は飛行機のエコノミークラス程度になる見通しだという。
これより前、イーロン・マスク氏がインスタグラムで自社の宇宙船による火星への惑星間飛行をシミュレーションした動画を投稿した。(転載終了)

火星マスク氏 火星旅行の動画公開【動画】・・・動画は既に削除されているようです
https://jp.sputniknews.com/science/201709274128155/

[スペースX] 2024年に「火星への有人飛行」を発表
最高時速2万7,000kmの宇宙船で、東京⇔ホノルル30分
、東京⇔ロサンゼルスは32分、主要都市を1時間以内でつなぐ
2017/09/30・・・こちらも動画は既に削除されているようです
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-2052.html


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以上は「新・ほんとうがいちばん」より
これこそ21世紀にふさわしい乗り物です。                 以上
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