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2018年1月17日 (水)

今年1月22日から始まる国会で、野党・立憲民主の安倍疑惑追及が再開されれば、安倍氏を再度、窮地に追い込めるはず:野党は昭恵夫人の応援で、6月の国会終了までに、安倍辞任を是非実現して欲しい

今年122日から始まる国会で、野党・立憲民主の安倍疑惑追及が再開されれば、安倍氏を再度、窮地に追い込めるはず:野党は昭恵夫人の応援で、6月の国会終了までに、安倍辞任を是非実現して欲しい

  

 

  

1.最近、マスコミによりモリカケ疑惑追及の勢いがなくなった原因はやはり、昨年10月の衆院選における安倍自民の大勝にある

  

 

  

 本ブログではこのところ、安倍氏関連の話題を頻繁に取り上げていますが、大手テレビ局は逆に、安倍疑惑をまったく取り上げなくなりました。なぜ、テレビ局はモリカケ疑惑追及を止めてしまったのでしょうか。大手テレビ局の報道方針が大きく転換したのは、やはり、昨年10月の安倍自民大勝がきっかけだと思われます。

  

 

  

昨年10月、モリカケ疑惑追及が盛んだった時期、信を問うカタチで、安倍氏が唐突に衆院解散総選挙を強行しました。その結果、野党の自爆は別にしても、また、小選挙区制の歪みは別にしても、結局、安倍自民が大勝してしまった事実こそが、マスコミの安倍疑惑追及の勢いを失わせたと言えます。

  

 

  

 選挙結果だけ見ると、国民は、安倍政権の存続を認めたカッコウになっているのです。確かにこれではマスコミの安倍疑惑追及の矛先が鈍ってくるのは避けられません。

  

 

  

 マスコミも本心では、ムサシによる選挙不正の疑惑を抱いているでしょうが、なにせ、証拠が挙げられないので、手の打ちようがありません。

  

 

  

 こうして、安倍氏は好き勝手にやりたい放題に堕しているのです。

  

 

  

2.選挙不正はあるにしても、能天気国民の多くは漠然と自民を支持するのだろう

  

 

  

 本ブログでは、ムサシによる選挙不正が行われていると確信していますが、証拠が挙げられないため、もうどうしようもありません。

  

 

  

 それにしても、日本全国の一般国民の多くは、元々、保守的であり、日本でもっとも大きい自民党に漠然と投票していると推測されます。

  

 

  

 この傾向を安倍一派もわかっているでしょう。さらに彼らはいろいろな組織を配下に持っており、組織票を獲得できる立場にあります。

  

 

  

 こうして、安倍氏は増長し、胡坐(あぐら)をかき始めたのです。そして今や、安倍氏を失脚させられる最右翼の人物は、安倍昭恵夫人ただ一人ということになってしまったのです(注1)

  

 

  

 選挙屋・ムサシを抱き込む選挙不正手法を獲得した安倍自民はもうアメリカ様以外、何も怖いものはないのです。そして、アメリカ様の言いなりになってさえすれば、政権を維持できることを安倍自民の関係者はみんなわかっています。

  

 

  

 いずれにしても、今の日本には国民選挙をベースにした民主主義がもう実質的に機能しなくなっています。安倍自民の天下なのです、ムサシのおかげで・・・。

  

 

  

3.今年122日から始まる国会での野党・立憲民主による安倍疑惑追及しかない

  

 

  

 ネットで覚醒した国民は、もう野党の立憲民主に期待するしかありません。野党の追及次第では、マスコミも安倍疑惑報道を再開させやすくなります。

  

 

  

 安倍疑惑のうち、モリカケ疑惑は、検察サイドからのアクションはなかったわけですが、その後のスパコン・リニア疑惑、大麻疑惑は、検察が動いています。

  

 

  

 安倍疑惑を追及すべき野党にとって、スパコン・リニア・大麻疑惑などの検察着手済み疑惑の方が、昨年のモリカケ疑惑より追及しやすいはずです。

  

 

  

 さらに、安倍夫人の応援も得て、国会が6月に閉会となるまでに、立憲民主は是非とも、安倍氏を辞任に追い込んで欲しいと願ってやみません。

  

 

  

注1:本ブログNo.1896安倍昭恵夫人が裸男画像に次いで、安倍氏の衝撃的画像をインスタ投稿:式守伊之助のセクハラ報道でごまかすテレビ局はネット界に大きく後れてしまった?』201816

  

  

 
以上は「新ベンチャー革命」より
安倍政権のムサシを使った不正選挙は確定的なのに野党はどうして追及しないのか不思議です。                                       以上

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