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2018年1月31日 (水)

トランプ大統領、FISAメモを1月30日の一般教書演説で公開するか?〜ロスチャイルド家の影響力低下がより明確に!

トランプ大統領、FISAメモを1月30日の一般教書演説で公開するか?〜ロスチャイルド家の影響力低下がより明確に!

 

シャンティ・フーラの時事ブログさんのサイトより
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=150841
<転載開始>

トランプ大統領、FISAメモを1月30日の一般教書演説で公開するか?〜ロスチャイルド家の影響力低下がより明確に!

竹下雅敏氏からの情報です。
     冒頭の記事を見ると、トランプ大統領は、例のFISAメモを、日本時間で1月30日に行なわれる一般教書演説で公開するのではないかと思われます。
 トランプ大統領がこのメモを公開すれば、攻守は完全に逆転します。私も下の記事の文末にある通り、“決然とした行動をとるべき時は、間近に迫っている”と思います。
     以前の記事でお伝えしたように、FISAメモには、オバマ、ヒラリー・クリントンの関係者の大きなグループが、トランプ大統領とその家族を暗殺しようとしていたこと、またその謀略に秘密結社が関わっていたことなどが書かれていたようです。
     以前、ロスチャイルド家の影響力は、1月半ば以降に目に見えて低下してくると予想しましたが、この予想は板垣英憲氏の情報で裏付けられました。しかし、このメモが公開されると、よりはっきりとした形になると思います。
    (竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
    
米下院情報委員会メモ公開の公算大、民主党は反撃準備へ
引用元)
           
米下院情報委員会は1月18日、トランプ大統領のロシア疑惑捜査に関連して、司法省と捜査機関によるFISA(外国情報監視法)の乱用があったことを示すメモを下院内で公開したが、近く一般への公開が決定される公算が大きい。

    
ワシントン・エグザミナーのバイロン・ヨーク氏のオピニオン記事によると、下院情報委員会は29日午後5時(米国時間)に会議を開き、上述のメモの公開の是非を問う投票を行う。

    同委員会は共和党が多数派であるため、公開が採択される可能性が高い。公開には大統領の承認が必要となるが、トランプ大統領はすでに公開の支持を表明している。

(中略)    

投票が行われるのは日本時間で1月30日の朝となり、ちょうどその頃トランプ大統領の一般教書演説が行われる予定だ。

(以下略)    
————————————————————————
深層国家の扇動的無法は、決然とした告発を要求する
“ロシア-トランプ癒着”というペテンは、米政府の壮大な規模の、犯罪謳歌を代表する
転載元)
           
    
(前略)    

SOTN(State of the Nation,代替ニュースと時評)January 27,2018

あなたが見ているものは、DOJ(司法省)やFBIの指導層、および彼らの多くの部局の共謀者による、前例を見ない、調査と司法権力の犯罪的乱用である。深層国家の無数の犯罪者たちは、実は、彼らが必要と考えれば、暴力クーデタも辞さない、ソフトクーデタを実行中である。」――ベテラン政治アナリスト

(中略)    

オバマ政権とクリントン財団、コーミーのFBIとリンチのDOJ、ブレナンのCIAとジョンソンのDHS(国土安全保障省)、ポデスタの2016選挙運動とワッサーマン・シュルツのDNC(民主党全国委員会)――こういったすべては、アメリカ人民が今まで決して目撃したことのない、完全な犯罪性と、露骨な腐敗を、恥ずかしげもなくさらけ出している。

(中略)    

キーポイント:考えられないほどに向こう見ずな、あのFISAゲート・スキャンダルは、まさに、このような傲慢と無知の、欠陥のある結婚が産み出した、奇形の政治的子孫である。しかし、この近親結婚的政治の深刻な欠陥児に対して、すべての米市民は永久に感謝すべきである。なぜなら、「FISAゲイト:民主党はついに終息した、深層国家は、自由落下的崩壊状態にあるhttp://stateofthenation2012.com/?p=92971

本当は何が起こったのか?    

すべての人がもうこの時期までに、理解していてよいことがある――オバマ政権全体に及ぶ、政府高官や、政治的に任命された者たちの大きなグループが、共謀して国家反逆罪を犯したということ。

彼らの明らかな目的は、第一に、2016年の選挙人投票を無効にすること、第二に、ひとたびドナルド・トランプが就任したとき、アメリカ合衆国大統領を倒すことであった。

これらの扇動的計画を実行するために、これら多くの犯罪者たちは、鉄面皮にも、大統領選挙を勝ち取るために、トランプのロシアとの癒着という、根拠のない言いがかりを、共謀してつくり出した。

(中略)    

(続きはこちらから)
これだけ多くの共謀者たちが、選ばれて大統領職に就いている者を引き下ろすという、明らかな意図をもって国家反逆罪を犯したのだから、その一人ひとりの参加者を、法の許す限り、起訴することが必要である。

    「赤信号:FISAゲイトは、トランプを除くためには、どんなことでもする意志を示しているhttp://stateofthenation2012.com/?p=93220

(中略)    

この扇動的陰謀団が、この犯罪計画を今も継続中であるということは、全く言語道断で、考えられないことである。にもかからず、彼らは執拗に続けている。したがって、これら反逆者どもの逮捕を怠ることは、彼らの連続的な違法行為を奨励することにしかならない。もっと重要なことには、アメリカ政府は、全面的なクーデタの脅威の下にさらされている。

(中略)    

    共謀者のほとんどは、影で活動していて、この「紫革命」の事実上のリーダーにさえ、名前は知られていない。それは、そのホワイトカラーの反乱は常に、横に分けられ、すべての知識は、厳密に必要なものに限定する方針によって、伝えられるからである。

    「用心せよ:紫革命がアメリカにやってくるhttp://stateofthenation2012.com/?p=56307

(中略)    

トランプ政権は、主流メディアを閉鎖するための、さまざまの正当な法的理由を揃えなければならない。体制メディアはすでに、さまざまな省庁の規定を破っているので、いくつかの法律に違反している。FCC(連邦通信委員会)のルールや規制の違反だけでも、最大の主流メディアを停止させる、法的な口実になり得る。

(中略)    

結論    

トランプ政権が、この腐敗を放置しておくことができるのも、ここまでである。

深層国家の要員と多くの裏切り者たちに対して、決然とした行動をとるべき時は、間近に迫っている。

(中略)    

    最も重要なことは、米国議会が、憲法を守ろうとしなかった悪者どもを、一掃することである。最高裁判所も同様に、裁判席から不当な法的判断を下す権利を与えられた、すべての裁判官を一掃しなければならない。
――以上


<転載終了>

  

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