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2018年2月 8日 (木)

中国で開発中のJ-31戦闘機

中国で開発中のJ-31戦闘機

 

J-31.jpg
中国で開発中のJ-31戦闘機

中国で開発が進められている第五世代戦闘機のJ-31は、米F-35のパクリと呼ばれるほどデザインや性能がよく似ている。

しかし、J-31は中国の空海軍に採用される見込みが立っておらず、もっぱら輸出用に生産される見込みだ。

そのため、J‐31が中国国内で軍に採用されないのは、米軍の技術提供あるいはコピー機のためだろうとの噂もある。

エンジンは新開発のWS-19が搭載される予定で、当該エンジンは米F‐18搭載のF414型エンジンに類似の性能を持つという。

本家の米F-35は故障の多さやソフトの問題を抱えているから、中国のコピー機のほうが本家のF-35を性能的に上回る可能性もある。

パキスタンやアルゼンチンや中東の国々などがF-35の対抗馬あるいは安価な代替機として、中国からの購入を検討しているという。
以上は「文殊菩薩」より
そのうちに本家より性能の良い戦闘機を作りかねない中国です。                         以上

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