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2018年2月26日 (月)

ナスカで発見された「3本指の純白宇宙人ミイラ」のDNA鑑定結果は、100%人間のもの ~人為的にデフォルメされたものではなく、“生前からその姿”だったと断言~

ナスカで発見された「3本指の純白宇宙人ミイラ」のDNA鑑定結果は、100%人間のもの ~人為的にデフォルメされたものではなく、“生前からその姿”だったと断言~

 

シャンティ・フーラの時事ブログさんのサイトより
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=150695
<転載開始>

ナスカで発見された「3本指の純白宇宙人ミイラ」のDNA鑑定結果は、100%人間のもの ~人為的にデフォルメされたものではなく、“生前からその姿”だったと断言~

竹下雅敏氏からの情報です。
 動画の冒頭の10数秒をご覧になると、南米ペルーで見つかったミイラが本物であるのがわかると思います。研究者によると、DNA検査の結果、“100%人間”とのことです。ところが、動画をご覧になるとわかるように、手も足も 3本指なのです。研究チームの医師は、人為的にデフォルメされたものではなく、“生前からその姿”だったと断言しています。
     おそらく、このミイラは宇宙人のものだろうと思います。というのは、コズミック・ディスクロージャーの中で、ピート・ピーターソンという人物が、“ほとんどのエイリアンは3本指です”と言っているのです。このピート・ピーターソン氏は、シーズン6 エピソード 15 で登場しており、そのエピソードを見ると、明らかに天才で、リバースエンジニアリングで墜落したUFOのエンジン部分を再構成する仕事を、エリア51で行っていたようで、任務の中で何人もの宇宙人と実際に接触している人物です。
     氏は、南極の氷の下に埋もれているUFO発掘作業にも関わっていたようで、氏によると、氷の下の約1マイル、約2マイル、約3マイルの深さの地点に、3機のUFOが埋もれているとのことで、実際に穴を掘ってその宇宙船の所までたどり着いたようです。真ん中の2番目のクラフトのコントロールパネルの状況から、このクラフトを操縦していた宇宙人は3本の指を持っていたと結論付けています。
     下に取り上げたシーズン7 エピソード31では、“第3のクラフトにはたくさんの生きた人々がいました…彼らは何年もそこに住んでいた”と言っています。
     第3のクラフトというのは、おそらく3回目のクラッシュで約1マイル下のところに埋まっていたクラフトだと思われます。氏によると、そこに15種類の種族がいたとのことで、米国政府がこのクラフトを、“おそらく1941年か1942年に見つけました”と言っています。
     これらの証言は、以前コーリー・グッド氏が南極を、アンシャール(古代地球離脱文明の3つのグループ)の宇宙船に乗って見て来た時のエピソードと合致しています。コーリー・グッド氏によると、3マイル(4.8 km)ほどの卵型宇宙船が1隻と、他にやや小さめの補助船が2隻あると言っています。
     今回のtocanaの記事は、コーリー・グッド氏やピート・ピーターソン氏の情報が本物であるということを確信させるものになっていると思います。
    (竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
    
【驚愕】ナスカで発見された「3本指の純白宇宙人ミイラ」、ついにDNA鑑定結果が公開される! 専門家絶句の“ヤバすぎる正体”とは!?
引用元)
           
 先日、南米ペルー南部のナスカで複数のミイラが発掘された。いずれのミイラも姿かたちはほぼ人間型であったが、その内の一体が三本指であったことから事態は妙な進展を見せ、陰謀論者やUFO界隈を中心に“もしかして宇宙人なのでは”と世間を大いに騒がせるに至っている。    

(中略)    

     研究チームの医師は、このミイラが死後に人為的に損壊させたりデフォルメされたものではなく、生前からその姿かたちであったことを断言している。

     さらに、放射性炭素年代測定法により西暦245~410年の間に生存していたことがわかったという。

(中略)    

     カナダのレイクヘッド大学により正式にDNA検査が行われたのである。(中略)...その結果、なんとミイラのDNAは100%人間のものであると結論付けられたのである。

(中略)    

    
————————————————————————
【殆どの宇宙人は3本指だった…地球人は技術の発展を滞らせる目的のもとでDNA改変されて5本指となった】 コズミック・ディスクロージャー:シーズン7、エピソード31
引用元)
           
(前略)    
    原文:Cosmic Disclosure: Three-Fingered Technology with Pete Peterson
    Season7,Episode31
https://spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-three-fingered-technology-with-pete-peterson.html
翻訳:AKsystem
(中略)
Pete Peterson: どうも。どうも。

David: 私たちは南極大陸の墜落について話していました。あなたは、植物に覆われた南極大陸の表面に墜落したことを、深いレベルで言及しました。そして、あなたは2回目にクラッシュしたクラフトをより多く調べたと言いました。お話の中で本当に魅力的なものの一つは、3本の長い指を持つ存在のためのコントロールがあるということです。これには本当に興味深い結びつきがたくさんあります。
(中略)
(中略)
Pete: ほとんどすべての古代の人間は3本の指を持っています。(中略)… 私たちはサンプルを持っています。

David: 本当に?(中略)… これら3本指の人種は今日も地球上にいますか?

Pete: コントロールをリバースエンジニアリングしていたとき、3本指の人が私を助けてくれました。(中略)… そう、私はおそらく3つの指を持つ5から6の人種を知っています。おそらく、ほとんどのエイリアンは3本指です。(中略)… 第3のクラフトにはたくさんの生きた人々がいました。(中略)… 彼らは何年もそこに住んでいた。
(中略)
David: OK。内部にさまざまな種族が乗っていたと?

Pete: そこには15種類の種族ですね。
(中略)
David: 米国政府はいつこのクラフトを見つけたのですか?

Pete: 彼らは恐らく1941年か1942年に見つけました。
(以下略)


<転載終了>

  

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