トム・へネガン氏によると、アメリカ合衆国はイギリスと戦争中であると言っていますが、イギリスと言ってもエリザベス女王やロスチャイルドのことであり、アメリカを支配してきた英王室やロスチャイルドと戦っているということでしょう。ただ、これはあくまでもイルミナティの派閥争いとしか思えません。今までアメリカや世界を牛耳ってきた派閥が倒されると新しい派閥が世界を牛耳ることになるのかもしれませんし。。。
アメリカのトランプ派は、アメリカを英王室から取り戻すためには、なんとしてもフランスから無事にワンタ資金を受け取らなければならないのでしょう。その資金がディープステート側に行ってしまったら、彼等はやりたい放題でしょうから。
今回の株価急落で大儲けをしたのはディープステートでありブッシュらです。金融バブルを膨らますのも金融市場を崩壊させるのも全てイルミナティのメンバーらが大金を得るために行っています。大損するのは一般投資家であり、それにより経済が悪化すれば一般庶民が苦しみます。その繰り返しです。

http://beforeitsnews.com/alternative/2018/02/us-war-with-britain-trump-death-threats-heneghan-3593820.html
(概要)
2月7日付け

トム・へネガン氏によると:
現在、アメリカは非常事態である。トランプは暗殺の脅迫を受けている。

トランプの暗殺計画に関与しているのがナンシー・ペロシ民主党下院議員であり、彼女はブッシュ親子と近しい関係にありディープステートの召使でもある。ペロシは2008年にブッシュ・ジュニアと結託して破産寸前の銀行の緊急援助を行った。

昨年の大統領選でイギリスのスパイとFBIはオバマのためにトランプをスパイしていた。彼らは米国民を裏切り暴動を起こそうとした。
ブッシュ・ジュニアからオバマ政権まで、アメリカ合衆国は英君主国に直接監視されていた。
トニー・ブレアとBPの利益にためにブレア、ブッシュ・ジュニア、クリントン、オバマによって中東(特に、シリア、リビア、イラク)は破壊された。石油利権のために中東が血の海になった。

トランプが言う通り、米メディアは反米であり、エリザベス女王の利益のために英諜報機関のプロパガンダをプロモートしている。
アメリカは非常に深刻な状況に陥っている。
アメリカで短期間のうちに3度の列車事故が発生したが、これはトランプへの脅しであり、ブッシュらが強奪したワンタ資金(433兆ドル)をフランス国庫からアメリカに手渡されるのを阻止しようとしている。再び、ハワイに向けてミサイルを発射する可能性もある。彼らはアメリカ全土を戦争に突入させようとしている。
彼らはメディアを使ってトランプを屈辱し3度の列車事故を起こすほどの愚劣な奴らだ。

先週金曜日に株価が666ポイント急落したが、666はブッシュが好む悪魔の数字だ。月曜日にはさらに下落したが火曜日に反発した。しかし数年前と同じように、株価が一時的に暴落するだけでも7~8兆ドルの損失(誰かに吸い取られた)が出た。株価急落はディープステートの仕業であり、MDC  HoldingsのLarry Mizelとパパブッシュが今回の市場操作に関与している。その結果、彼らは10兆ドルの利益を得た。次に彼らが略奪しようとしているのは米国民の年金だ。



イングランド銀行によってマネーロンダリングされたワンタ資金を巡り、トランプとレオ・ワンタ氏は、殺害の脅迫を受けている。アメリカの国庫にあるべきワンタ資金がパパブッシュに奪われ、戦争資金、麻薬密輸資金、民主党と共和党への賄賂として使われた。

ディープステートは、トランプがワンタ資金を取り返しインフラ整備事業(高速鉄道網を含む)を行うのをなんとしても阻止しようとパニックになりながら動いている。
トランプ政権を倒すために彼らは鉄道脱線事故、株価急落、その他さまざまなねつ造報道を行っている。