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2018年2月11日 (日)

盗まれ始めたビットコイン

盗まれ始めたビットコイン

 

ビットコイン
仮想通貨の盗難事件が頻発

ここ数日で暴落と反発で上下の激しいビットコイン市場だが、原因は各地でハッカーによる盗難や詐欺が頻発していることにあるようだ。

12月初旬にスロベニアを本拠地とするマイニング取引所NiceHashが、ハッカーによる攻撃で60億円相当のビットコインを盗難された。

また12月19日には韓国のユービットがハッカーによる攻撃で総資産の17%を盗難され、取引所を閉鎖して破産を申請したと報じられた。

続いてウクライナの取引所でもビットコインの盗難事件が発生し、警察当局が捜査に乗り出したとのニュースが報じられている。

さらに12月23日には中国の河南省でも、今年7月に発生したビットコイン盗難事件の犯人が逮捕されたとのニュースが報じられた。

問題はビットコインの盗難事件は国境を越えて発生するため、たとえ犯人が割り出せたとしても逮捕が困難なことが多いということだ。

例えばハッカーが北朝鮮にいると疑われた場合は泣き寝入りするほかなく、その時点で犯人の捜査や逮捕はほぼ絶望的になってしまう。

ビットコイン以外の仮想通貨でもハッカーによる盗難や詐欺が報道されており、早くも仮想通貨の安全性に疑問の声が生じ始めている。
以上は「文殊菩薩」より
ビットコインは誰もその支払いを保障していません。普通はとても信用できるものではありません。早く売り逃げした方が良いでしょう。                    以上

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