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2018年2月 1日 (木)

中国がレーザー光線兵器を開発

中国がレーザー光線兵器を開発

 

レーザー光線武器
中国が開発中のレーザー兵器

SF映画やロボット物に出てくるレーザー光線兵器やマイクロ波兵器だが、中国での実用化が米国議会への報告書で明らかとなった。

中国のレーザー光線兵器による攻撃で米国の偵察衛星が通信不能なったことがあり、現在では飛行機を撃墜することも可能だという。

米国もこれらの兵器の開発を進めており、早ければ北朝鮮のミサイルを使用不能するために用いられる可能性がある。

ただし、レーザー兵器と言っても『スターウォーズ』や『グラディウス』からイメージされるような物とは若干異なるようだ。

というのもレーザー光線が鉄板を貫徹するには数十秒間あて続けることが必要で、瞬間的に物体を破壊できるわけではないからだ。

実際のレーザー兵器やマイクロ兵器は、非物理的に電子機器を麻痺させ制御不能にするジャミング兵器に近い形で使用されそうだ。
以上は「文殊菩薩」より
中国は急速に武器の近代化が進んでいる様です。以上

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