イスラエルは、テロや戦争を含め、世界最大の殺人・破壊国家なのではないでしょうか。世界で起きているテロや戦争の背後にはイスラエル政府の存在があります。
イルミナティの陰謀の第一線にあるのがイスラエルなのではないでしょうか。
世界中の政治家を暗殺してきたのもイスラエルの指示だったのではないかとも思ってしまいます。実際に、イスラエルと関わりのない国は殆ど存在しないのではないでしょうか。
福島原発を爆発させたのもイスラエルのネタニヤフですし。。。イスラエル建国以来、ネタニヤフは最悪の首相でしょう。ロスチャイルドとも親密な関係があるのでしょうね。
ロシアもアメリカも中国も北朝鮮も西欧諸国もイスラエルとズブズブの関係にあります。イスラエルがイルミナティの陰謀(謀略)のハブになっているのではないでしょうか。

http://www.thedailysheeple.com/exploding-phones-and-poison-toothpaste-israel-linked-to-over-2700-assassinations_022018
(概要)
2月1日付け

Israeli-flag

National Postによると:
関係者(1000人)の取材と数千冊の資料を基に調査した結果、イスラエルは建国以来これまでに2700件の暗殺作戦を実行してきたことが分かりました。

イスラエルは、他国間の戦争を勃発させるために関係国の重要人物を暗殺していました。
しかし資料によると、イスラエルは暗殺作戦が失敗すると、成功するまで何度も暗殺を試みたため西側諸国の暗殺件数よりもはるかに上回ってしまいました。

Aharanot紙の執筆者、ローナン・バーグマン氏はモサド、シンベット・エージェント、軍関係者らから多くの情報を引き出しました。
それらの情報から、イスラエルが以下の手法で暗殺を繰り返してきたことが分かりました。

・暗殺の標的に毒の入った歯磨き粉を1ヵ月間使わせ徐々に死なせる。
・武装ドローンで攻撃
・携帯電話を爆発させる。
・遠隔操作の爆弾を車のスペアタイヤに仕掛ける。
・敵国の科学者を暗殺したりイスラム教聖職者の秘密の愛人を暴露する。

イスラエルは、イランの原子核科学者を約6人暗殺しました。彼らを暗殺することの方がイランを直接攻撃するよりもイスラエルにとっては好都合だったのです。

また、イスラエルはパレスチナのリーダーだったアラファート議長を放射能中毒で殺害しました。

イスラエル軍の監視(検閲)により、これまでこの情報が漏れることは決してありませんでした。

ただ、イスラエルが暗殺に失敗した良い例としては、パレスチナのハマース党のハーリド・マシャアル党首に対する暗殺作戦でした。
1997年9月に、ネタニヤフ首相と治安担当閣議の命令下でモサドはマシャアル党首の暗殺作戦を実行に移しました。モサドはその目的を達成するためにカナダの偽造パスポートを使ってアムステルダムからヨルダンに入国し、ヨルダンの首都アンマンにあるマシャアルのオフィスの入り口で待ち伏せしていました。
マシャアルがオフィスに到着後、モサドの一人が毒のスプレーを彼の顔にかけたのですが、すぐにボディーガードに取り押さえられてしまいました。

モサドのエージェントらが取り押さえられたことで、ヨルダン王はネタニヤフに毒をかけられたマシャアルのために解毒剤を送るように要求しました。ネタニヤフはそれを拒否しましたが、ビル・クリントンの介入により、解毒剤がマシャアルに提供されたため彼の命は助かりました。

また、イスラエルは誤って全く関係のない人たちを暗殺してしまったこともあります。それは、1972年のミュンヘンオリンピックで自国の選手らを殺害してしまったことです。
さらに恐ろしいことに、イスラエルの強い暗殺願望がブッシュとオバマの9.11テロ事件後の政策の土台を築きました。つまり、アメリカや同盟国の対テロ政策の土台となった指揮管理系統、作戦指令室、情報収集方法、無人操縦飛行機(ドローン)のテクノロジーの大部分がイスラエルが提供したものだったのです。

イスラエルのシークレットサービスはモサドの元職員に対してNational Post紙に情報を漏洩しないよう圧力をかけています。

しかしそれでもバーグマン氏はバラク元首相、オルメルト元首相、ダガン元モサド長官(2016年に死去)から情報を引き出すことができました。

ダガン元モサド長官は、「自動車には平均で25000個の部品が使われているが、そのうちの100個がなくなっただけでも自動車は走行できない。しかし部品をなくせばドライバーを殺害することもできる。」と述べたのです。