カテゴリー

  • スポーツ
  • ニュース
  • パソコン・インターネット
  • マスコミ
  • 健康
  • 医学
  • 地球大異変
  • 地球自然科学
  • 天文学
  • 学問・資格
  • 宇宙文明
  • 宇宙自然科学
  • 宇宙開発
  • 平成の「船中八策」
  • 心と体
  • 思想・哲学_
  • 放射能
  • 放射能汚染対策
  • 文化・芸術
  • 旅行・地域
  • 日記・コラム・つぶやき
  • 映画・テレビ
  • 書籍・雑誌
  • 歴史
  • 物理学_
  • 環境問題
  • 生物学
  • 科学技術
  • 経済・政治・国際
  • 考古学
  • 自然災害
  • 趣味

最近のトラックバック

« 天才が持つ「1%の閃き」を科学的に引き起こす方法(2/5) | トップページ | エネルギー資源から見たアメリカの世界戦略(その1) »

2018年3月27日 (火)

「ビットコイン(仮想通貨)1000万円時代到来!!」~日銀は世界の中央銀行へ

「ビットコイン(仮想通貨)1000万円時代到来!!」
~日銀は世界の中央銀行へ
 
◆〔特別情報1〕
 これは、ビットコインについての吉備太秦の見解である。
 
 日銀が世界の中央銀行になって、日銀がビットコインを発行する中央銀行
 
になるというのが、最終目標。
  
 今現在、世界中で、仮想通貨の取引所はあるけれども、法律で仮想通貨を
 
決済通貨として使っていいですよと認めているのは、世界で日本だけ。
  
 2016年6月の通常国会で、改正資金決済法という法律で暗号通貨(仮想通貨)
 
を決済手段として法律的に認め、監督官庁は金融庁とした。仮想通貨の取引所は、
 
金融庁に届出をして、仮想通貨取引行協会に登録して、申請番号を受けた業者
しか正規の業者として認めませんよというように成文法で、きちんと法律がある
のは、世界の中で日本だけ。あとの国はそういう法律をつくる予定もなければ
 
つくる気もない。単なる投機対象としてのみ考えている。しかし、台湾や
 
シンガポールなどいろんな国で、ビットコインを使って食事をしたり買物を
したりできている。それらは、実は法律もないなかで、勝手にやっている。
国が認めた法律があって、その法律に基づいているのは、日本だけ。
  
 いろんな意味で、日本の金融機関は国際化が遅れてきていて、どうしようも
 
ないけれども、それも今年からどんどん変えていって、2020年以降には国際金融
の中心は東京になる。そのときには、紙幣や貨幣の使用は、大幅に減り、
 
暗号通貨が中心になっていることを目指す。
 
以上は「板垣英憲氏」ブログ
 
今の仮想通貨ではだめです。仮想通貨を保障する機関が必要です。以上
 
 
 

« 天才が持つ「1%の閃き」を科学的に引き起こす方法(2/5) | トップページ | エネルギー資源から見たアメリカの世界戦略(その1) »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

« 天才が持つ「1%の閃き」を科学的に引き起こす方法(2/5) | トップページ | エネルギー資源から見たアメリカの世界戦略(その1) »

2020年7月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

-天気予報コム-

ウェブページ

無料ブログはココログ