平昌五輪後に何が起こるのか気になります。
水面下では様々な動きがあるようです。
株価も気になります。FRBは年内に何回か利上げをするようです。
グローバリストが企んでいるのは同時多発戦争=世界戦争と経済崩壊なのでしょうか。
ゴールドマンサックスは先日のダウ平均株価の急落はほんの序の口だと言っています。
アメリカではまた偽旗銃乱射事件が起こされました。
非常に粘着質なNWOグローバりストは彼らの目標を達成するために何度も偽旗を起こします。

http://www.thecommonsenseshow.com/globalists-final-solution-humanity/
(概要)
2月16日付け

コモンセンスショー、デーブ・ホッジス氏:
私は1980年代から中央銀行を支配しているカバラ集団が目指す世界統一政府、世界統一経済システムを調査してきましたが、メディアは私のようなジャーナリストを精神異常者と呼んでいます。また、そのような話題は非現実的でばかばかしい陰謀論であると片づけられてきました。

しかし時代は変わってきています。
中央集権的専制政治と市民の自由を破壊している者たち(不正投票、不当逮捕・捜査・押収、占領、適正手続きの拒否、その他)と闘っている世界中の人々の力で世界的なポピュリズムが起こり世界的支配体制を混乱させています。
アメリカではNDAA(アメリカ国家防衛許可法)により市民の自由が失われてしまっています。

現在、主要メディアはアメリカのナショナリズム精神や例外論者と同じような意見に猛攻撃しています。
アメリカの義務教育においてもパリに本部があるユネスコが作成した教育方針が取り入れられています。ユネスコの教育方針の目的は、子供たちを聞き分けの良いグローバリストに育てあげ中央集権的専制政治を受けいれさせることです。
実際に最近の調査で新世紀世代は自分たちの問題を解決する手段として民主主義よりもテクノクラシーを選ぶ傾向にあるということが分かっています。

秘密がバレてしまい、主要メディアがグローバリストのアジェンダを暴露しました。グローバリストは自分たちのアジェンダを少しずつ我々に強要してきました。しかし多くの人々が真実を知り、多くの独立系メディアがアメリカだけでなく世界中で反グローバリスト活動(BREXITを含む)を先導しています。

グローバリストはパニックに陥っています。彼らは自分たちの支配体制を維持するために行ってきたプロパガンダ、暗殺、地域紛争が成功しなくなっています。グローバリストや仲間の主要メディアの支配能力が弱まっているため、彼らはより凄まじい行動に出る必要があります。

グローバリストに残されたカードは戦争しかありません。その戦争とは、数億人を殺害してしまう世界戦争であり核戦争です。私の人生の中で今ほど核戦争という選択肢が公然と認められていることはありません。
グローバリストは第三次世界大戦を勃発させるためにシリアや朝鮮半島だけでなく世界中に戦争の火種を撒いています。
世界中で同時に戦争が始まり第三次世界大戦に拡大します。