カテゴリー

  • スポーツ
  • ニュース
  • パソコン・インターネット
  • マスコミ
  • 健康
  • 医学
  • 地球大異変
  • 地球自然科学
  • 天文学
  • 学問・資格
  • 宇宙文明
  • 宇宙自然科学
  • 宇宙開発
  • 平成の「船中八策」
  • 心と体
  • 思想・哲学_
  • 放射能
  • 放射能汚染対策
  • 文化・芸術
  • 旅行・地域
  • 日記・コラム・つぶやき
  • 映画・テレビ
  • 書籍・雑誌
  • 歴史
  • 物理学_
  • 環境問題
  • 生物学
  • 科学技術
  • 経済・政治・国際
  • 考古学
  • 自然災害
  • 趣味

最近のトラックバック

« アメリカ支配層がシリアで続ける侵略戦争の始まりは1991年だということを忘れてはならない | トップページ | 本当は恐ろしい降圧剤がもたらす副作用(3/4) »

2018年3月 4日 (日)

「国連憲章の敵国条項違反の疑い」を繰り返している安倍晋三首相が、北朝鮮(金正恩党委員長=元帥)の「軍門」に下った

「国連憲章の敵国条項違反の疑い」を繰り返している
安倍晋三首相が、北朝鮮(金正恩党委員長=元帥)
の「軍門」に下った
 
◆〔特別情報1〕
 「国連憲章の敵国条項違反の疑い」を繰り返している安倍晋三首相が、
北朝鮮(金正恩党委員長=元帥)の「軍門」に下った。「国連憲章の敵国
条項違反の疑い」とは、集団的自衛権を認める安全保障整備関連法制定、
海上自衛隊による北朝鮮の「瀬取り」に対する取り締まりなどである。
これらは、米トランプ政権が「安倍晋三首相」に仕掛けた罠だが、
米トランプ大統領が表向きの対決姿勢の裏で、北朝鮮との対話に路線変更
している。このことに焦り、渋々ながら「雑談」を名目に事実上、対話に
応ずる姿勢に転じようとしている。この背景には、トランプ大統領の
指南役である「忍者外交のプロ」キッシンジャー博士が、「米朝和平」
のため「北朝鮮を核保有国と認める」などとする「オスロ秘密合意」
の実現に向けて、2017年5月から米朝実務担当者どうしで条約作成や
日程を調整してきたことが、ようやく具体化してきたことがある。
しかし、安倍晋三政権は、北朝鮮との対話を行う「外交パイプ」を
1本も築いていない。このため、北朝鮮最高指導部に太いパイプを
持つ小沢一郎代表に「政権を委ねる勇断」を迫られている。
以上は「板垣英憲氏」ブログ
安倍政権は時代錯誤の政権です。一刻も早く退陣することが世の中の
ためにになります。               以上

« アメリカ支配層がシリアで続ける侵略戦争の始まりは1991年だということを忘れてはならない | トップページ | 本当は恐ろしい降圧剤がもたらす副作用(3/4) »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« アメリカ支配層がシリアで続ける侵略戦争の始まりは1991年だということを忘れてはならない | トップページ | 本当は恐ろしい降圧剤がもたらす副作用(3/4) »

2020年7月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

-天気予報コム-

ウェブページ

無料ブログはココログ