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2018年3月19日 (月)

中国で2030年には全新車が自動運転機能付きの電気自動車に

中国で2030年には全新車が自動運転機能付きの電気自動車に

 

G3.jpg
ラスベガスのショーで発表された中華版テスラ「小鵬G3」

中国の発展改革委員会が「AI自動車の革新発展戦略」と題する文書で、将来的に自動運転機能を全新車に搭載する目標を掲げた。

早くも2年後の2020年には全新車の50%に何らかの運転アシスト機能を搭載し、10%に自動運転機能を搭載することを目標としている。

中国当局は目標実現のため自動運転機能の開発を促進し、道路にGPSナビゲーションや5G高速通信網などのインフラを整備する計画だ。

これに合わせてIT企業の百度は、自動運転の汎用OSとして開発されているAPOLLO搭載車をカリフォルニアで走行テストし始めた。

また通信企業のファーウェイも電気自動車のBYDと組んで自動運転システムを開発しており、近く共同開発で新型車を発表する予定だ。

電気自動車メーカの小鵬汽車は、テスラの自動運転技術開発者をヘッドハントして開発した自動運転機能付き電気自動車を販売する。

写真の「小鵬G3」は150万(日本円)の廉価で販売される予定で、自動運転機能付きの電気自動車として急速に普及が進むかもしれない。
以上は「文殊菩薩」より
中国の進歩は急速です。ますます遅れる日本です。以上

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