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2018年4月 7日 (土)

中国の空母が台湾海峡に向かう

中国の空母が台湾海峡に向かう

 

辽宁号
中国空母遼寧号が台湾海峡に出撃

トランプ政権による台湾旅行法の批准に対し、中国は「一つの中国」の原則に反すると反発を強め武力統一の声が高まっている。

以前ならば台湾海峡は米軍の第七艦隊が中国の武力統一を阻んでいたが、今や台湾海峡の制海空権は中国軍に奪われてしまっている。

というのも、2017年より頻繁に台湾の周囲を中国の空母や爆撃機が周回するようになり、米艦隊が容易に寄港できなくなってしまったのだ。

現在も中国空母の遼寧号が台湾海峡に出撃し、米軍のカール・ビンソン号は南沙諸島で中国漁船に囲まれ立ち往生している状態だ。

中国側は米海軍が台湾に寄港すれば台湾を武力統一すると脅しており、米海軍の艦船は中国の弾道ミサイルの標的となっている。

 
以上は「文殊菩薩」より
中国の軍備増強があり米軍も迂闊に動けなくなっているのが実態です。米軍撤退が進む方向です。  以上

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