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2018年4月19日 (木)

自民党内で「ポスト安倍」を探る動きが活発化、安倍晋三政権「崩落」の音が忍び寄ってきており、安倍晋三首相は明らかに苛立つ

自民党内で「ポスト安倍」を探る動きが活発化、安倍晋三政権

「崩落」の音が忍び寄ってきており、安倍晋三首相は明らかに苛立つ

◆〔特別情報1〕
 実母・洋子夫人からはサジを投げられ、軟禁中の妻・昭恵夫人からは

三行半を突き付けられ、キッシンジャー博士からは嫌われ、トランプ大統領

からは愛想を尽かされ、プーチン大統領からは見限られ、習近平国家主席

からは鼻もひっかけられない安倍晋三首相は、自民党内では離反が続いて

いる。「森友・加計・日報」事件をめぐる4月11日午前、午後の衆院予算委

員会「集中審議」で野党から散々「うそつき」呼ばわりされて、「証拠を示せ」

と逆切れ。二階俊博幹事長、麻生太郎副総理兼財務相が4月10日夜、

会合したのをはじめ、岸田派(宏池会)と石原派(近未来政治研究会)も

同日、東京都内の日本料理店で会合を開くなど、「ポスト安倍」を探る動きが

活発化するなど、安倍晋三政権「崩落」の音が忍び寄ってきているのを

感じてか、安倍晋三首相は明らかに苛立っている。

以上は「板垣英憲氏」ブログ

もう安倍政権は持ちません。本人は早く辞職しないと逮捕されるでしょう。

逮捕が怖いものだから総理をやめられないのかも知れません。以上

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