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2018年4月30日 (月)

金正恩を迎えた景福宮の儀仗兵

金正恩を迎えた景福宮の儀仗兵

李氏朝鮮
金正恩の即位は李氏朝鮮王朝の復活


韓国側が金正恩を迎えて挙行された閲兵式で、韓国の儀仗兵がなぜか時代劇風の服装をしていたことに気づいただろうか。

どうやら、金正恩を迎えたのは李氏朝鮮の王宮であった景福宮などで再現されている古めかしい衣装の儀仗兵たちだったようだ。

しかも、彼らが手にしている旗もどう見ても現代の韓国国旗などではなく、李氏朝鮮時代の王宮で使用されていたものに見える。

むろん、これは単なる韓国の時代劇風の外国人向けショーなどではなく、文在寅の内外に向けた密かなメッセージだったのではないか。

つまり、この古式の儀仗兵たちこそ、金正恩が統一朝鮮王として正当な王位継承者であること示すための仕掛けだったと思われるのだ。

金正恩が統一朝鮮王となる正当性は、李氏朝鮮・日本皇室・金王朝と三つの時代にわたる半島統治者の血統を兼ね備えていることにある。

朝鮮半島人は先祖が李氏朝鮮時代の貴族階級である両班出身であることを誇るが、金正恩の血統は如何なる半島人よりも高貴なのだ。

李氏朝鮮は歴史上最後の半島統一国家であり、その正当な王家の血統を引くものが統一を復興するのが大義名分というものであろう。

以上は「文殊菩薩」より

金正恩氏は横田めぐみさんの息子であり、横田さんの母親は日本の皇室の家系でもあり、その正当性は保障されています。                         以上 

 

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