多くの人々が南極の氷の下に地下施設があると言われているのを知っています。
ヒットラーの命令でナチスが地下施設を造ったとか、地球外生命体が地下の巨大空間に生息しておりナチスに宇宙テクノロジーを教えていたとか。。。また、南極の穴から多くのUFOが出入りしているようです。

最近、イモトさんが「世界の果てまでイッテQ!」の番組企画として南極大陸最高峰ヴィンソン・マシフを登頂しましたが、南極に降り立った時、彼女も南極の地下には何かがあると言っていましたし。。。

ということで、南極の氷が溶け、氷の下に隠れていた巨大構造物のようなものがむき出しになっているそうです。以下の画像の通り、これは単なる岩ではなさそうです。これが何なのかは不明ですが、どう見ても自然にできたもののようには思えませんね。

http://ufosightingshotspot.blogspot.jp/2018/02/something-is-melting-out-of-antarctic.html
(概要)
2月27日付け

南極の氷床が溶け、氷の下に隠れていた巨大構造物のようなものがむき出しになりました。


この構造物の大きさは、長さ300m、幅30m~50m。そして壁の高さは10mです。

↑こちらの画像は構造物の一部を拡大したものです。
これが何なのかは分かりませんが、自然にできたものではなく人工的に造られたもののように見えます。多分、昔の基地或は南極に氷がなかった時代の古代建造物かもしれません。或いは何か別のもの?
↑こちらの画像でも自然にできたものとは思えないひび割れが氷床にできているのが確認できます。分かります。
座標:69°53'42.03"S 8°42'22.02"E