イギリス人の作家、ジョージ・オーウェル(1903年~1950年)の小説、「アニマル・ファーム」と「1984年」はまさに近未来のNWOの世界を描写している小説だと思います。
ただ、共産主義独裁国家の中国や北朝鮮などでは、今に始まったことではなく昔からこれと同じような体制を維持してきました。まさにNWOのモデル国家と言えます。このような国では下手すると人間もアニマルのようになってしまうものです。
しかしアメリカでも(イルミナティ=NWO=)左翼勢力が猛威を振るっており、特にインターネットの情報統制、監視などではアメリカの中国化が進んでおり自由に意見を述べることが難しくなっています。
数年前から国連がインターネットの支配権を握りインターネットを監視しようとしていますが、NWOを推進している国連は、NWOのためにインターネットの監視、検閲が徹底したいのかもしれません。
現在、アメリカでは偽旗事件に関する真相を追求したり、真実を暴いたりしている人たちのサイトやビデオが大量に削除されています。
アメリカでも中国のように言論の自由が奪われています。
NWOを目指すエリートはアメリカと中国を双子国にしようとしているのでしょうか。

Youtube、グーグル、フェースブック、ツイッターなどの巨大ハイテク企業を創設させたのもイルミナティですから、これらの企業はイルミナティの指示通りに動いています。

http://investmentwatchblog.com/youtube-has-gone-full-blown-1984-over-prkland-psyop-free-speech-under-attack-like-never-before-on-internet/
(概要)
2月26日付け

先月フロリダ州パークランドの学校で起きた偽旗銃乱射事件(心理作戦)の真相や疑問点を伝えるサイトに対して、Youtubeは完璧にジョージ・オーウェルの小説「1984年」を実行しています。現在、かつてないほど言論の自由が脅かされています。
この数日間で多くのYoutubeアカウントが攻撃を受け追放されてしまいました。
例えば、デイビッド・シーマン、Anti-School、Destroying the Illusion(ライブストリーム)などのアカウントがYoutubeから消されました。

いかなる考えを持っていても言論の自由は守られるべきであり、支配層によって特定アカウントが追放されるということは危険な前例を残すことになります。
我々は、言論の自由を弾圧する支配層と戦わなければなりません。

そしてYoutube以外のプラットフォーム(d.tubeやd bitchute.など)に乗り換える必要があります。

 

今すぐ、重要なYoutubeビデオをオフラインでセーブしておいてください。Youtubeでは大規模な粛清が始まっています。Youtubeの検閲が強化されており、隅々まで監視され、好ましくないビデオやアカウントは全て削除されてしまっています。

ツイッターやYoutubeは当局のねつ造報道に疑問を投げかけるコンテンツやユーザーを全て追放しています。

今から数年前に、なぜツイッターが崩壊しYoutubeが聡明な人々に見捨てられましたが、2018年2月以降、全体主義の巨大ハイテク企業はとんでもないことをやっています。
数日前からツイッターやYoutubeは、フロリダ州パークランドの学校で起きた銃乱射事件に関して支配層(当局)が流す(偽)情報に反する情報(真相)を伝えるビデオやツイートを全て削除しています。
少しでも彼らに批判的な情報を流すと即座に削除されてしまいます。
学校で生徒による銃乱射事件が起きたことで銃規制を実現したい左翼(支配層)に仕えるツイッターやYoutubeでは、キチ害じみた左翼の要望や考え(例:米国民は自己防衛のために所持している銃を放棄すべきなど)を賛美する議論しか存在しない状態になっています。
今や、Youtube、グーグル、ツイッター、フェースブックが反左翼の活動家を追跡・粛清しており、反左翼の考え方が消されてしまっています。討論や会話の場を提供していたオンライン・プラットフォームはキチ害リベラルのエコー室でしかなく、命令に従うだけの無知な人たちの集まる場所となっています。
妄想的精神障害者の左翼は服従的なカルト教信者と同じなのです。

今こそ言論の自由を守る(グーグルやYoutube以外の)インターネット・サイトを作り出す必要があります。
極左思想に染まった巨大ハイテク企業はみな政治的敵対勢力の言論の自由を徹底的につぶし、インターネット上にはリベラルと称する間抜けたちの無知な意見ばかりが投稿されるようになります(ネットもCNNなどの主要メディアに侵食される)。
ネット上でも主要メディアは自分たちのニュース・サイトを通して同じような偏向報道、ねつ造報道、報道管制を行っています。
アメリカのエスタブリッシュメントは主要メディアを使ってイラク、リビア、ベトナム、シリアなどに関するねつ造報道を行いながら、外国に対する干渉政策を推し進めています。
陰謀論を作り上げたのも主要メディアです。彼らは支配層から巨額の資金を得て、来る日も来る日も一般大衆に最もグロテスクで厚かましいやり方で嘘の情報を流し、大衆にその報道内容が真実かどうか疑問視させない環境を作り上げたのです。
現在、ソーシャルメディアでは事件の真相を追求したりメディアの報道に批判的な意見の人々が猛攻撃を受けており彼らは精神的に非常に不愉快な思いをしています。

Youtubeの粛清プロジェクトが開始されました。
真実の情報を流している以下の活動家らのアカウントが削除されてしまいました。
   

・Anti-School – New Link はこちら :https://d.tube/#!/v/antischool/si9hu31v

全てのビデオが削除された。

・Blackstone Intelligence – 攻撃を受けビデオが削除された。– https://d.tube/#!/c/morphonios

・Bombard’s Body Language – New Link はこちら:  https://www.bitchute.com/channel/bombardsbodylanguage/

・Bakedalaska – ビデオが削除された。3ヵ月間、ディベートを行うのを禁じられた。

・Charlton – 追放された。

・Charles Walton – 追放された。

・Defango – 追放された。

・Dustin Nemos – 追放された。 – New Link はこちら:https://d.tube/#!/v/nemosnews/kapj0ccm
David SeamanのDavid Hogg Flordia Shootingが追放された。

・Destroying The Illusion – New Link はこちら: https://www.youtube.com/watch?v=keazYrhpQY8

・Ron Johnson – 追放された。

・Richie Allen – 追放された。
・Jerome Corsi – チャンネルが残っているが、ビデオは削除された。

・MrLTavern – ラスべガス銃乱射事件に関する隠蔽工作についてのビデオが攻撃を受け削除された。

・Richie From Boston – https://www.youtube.com/channel/UCcDC6kQcOgMw1fNTwgiBn_Q/videos

・Titus Frost

・その他 


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ジョージ・オーウェルの1984年(小説)のあらすじ:
https://motomoto-camel.com/1984/

核戦争後、世界は3つの大国に集約された。
アメリカ大陸とイギリス、オーストラリア、アフリカ南部を所有する、大海に守られたオセアニア。
ヨーロッパからロシア極東までを所有する、広大な国土の持つ縦深性に守られたユーラシア。
中国や日本といった東アジアを中心として、多産と勤勉さに守られたイースタシア。
物語はオセアニアに属し、古くはイギリスと呼ばれたエアストリップ・ワンの最大都市であるロンドンを舞台とする。

一党独裁が敷かれ、テレスクリーン(双方向テレビジョン)による監視、家族による密告によって常に行動が管理される社会。
使用できる言語を減らすことで議論や空想を阻害し、動物的な欲望を枯渇させることでヒステリーかつ一面的な状態を維持することを強いられる人間。
ヒステリーの生み出すエネルギーを推進力として、敵への憎悪と党への信奉を増大させていくシステム。
このような社会情勢のもと、主人公であるウィンストン・スミスは愛人であるジュリアと愛を育んでいく。

愛のあるセックスは犯罪であり、ウィンストンには党から離婚を許されていない妻がいる。
隠れて会っていた2人だが、党の監視からは逃れられなかった。

拷問の末に射殺されることを予想するウィンストンだが、彼に施されたのは教育だった。

  「2足す2は5である、もしくは3にも、同時に4と5にもなりうる」
  『1984年』より引用

教育の一環として拷問されたウィンストンは、こう叫んだ。それは、ウィンストンにとって全ての自由を放棄したのと同意である。
彼は以前日記に記したのだから。

  「自由とは2足す2が4であると言える自由である。その自由が認められるならば、他の自由はすべて後からついてくる」
  『1984年』より引用

全ての教育を終え党への愛のみを持つようになったウィンストンは、ジュリアと再会する。
同じくらい変貌した2人は、再会を約束する。
「いつかまた会おう」と。

いつものバーで、いつものジンを飲みながら、戦争に勝利したことをテレスクリーンから知らされたウィンストン。
喜びに震える彼が最後に向かう場所は、夢で見た明るい場所であった。