先日、お伝えしたバージニア州の海兵隊の軍事基地に不審な郵便物が届けられた事件ですが、封筒の中に炭疽菌が入っていたそうです。ただ、被害に遭った海兵隊関係者は病院に搬送されましたが心配していたほど深刻な状態ではないそうですから何よりです。
そしてもちろん海兵隊に炭疽菌を送ったのはディープステートでした。トランプ側についている海兵隊が憎くて仕方ないのでしょうね。
この事件はほとんど報道されませんでしたから、ほんもののテロ事件だったことが分かります。
今では主要メディアが派手に報道する事件は偽旗だということが容易に判断できるようになりました。
CIAもFBIも犯罪の証拠資料を押収されてしまい、ちゃんと機能していないそうです。
水面下では色々なことが起きていますが、これらは一切報道されず、表面的なことばかりが報道されています。
派手に報道しているニュースほどねつ造の割合が高いと言うことを知ればなんてことはありませんね。

http://beforeitsnews.com/alternative/2018/02/trumps-marines-anthraxed-tom-heneghan-3598680.html
(概要)
2月28日付け

トム・へネガン氏によると:

2月27日付けの記事で、ペンタゴンの近隣のバージニア州の統合軍事基地(フォートマイアー)に届いた不審な郵便物を海兵隊が開封したところ多くの関係者が具合が悪くなり病院に搬送されたと伝えられましたが、この事件はやはりトランプのために動いている海兵隊を狙ったテロだったようです。
昨年11月に海兵隊員らがラングリーのCIA本部を急襲したことについて、彼らの一部がフォートマイアーに駐留している海兵隊員でした。そのため彼らを攻撃するために炭疽菌をフォートマイアーの海兵隊区域に郵送したのです。

情報http://www.project.nsearch.com/profiles/blogs/marine-raid-on-cia-update-fbi-neutralized

昨年11月に海兵隊員らがCIA本部を急襲し多くの証拠文書とコンピューターを押収しました。
FBIでも何らかの動きがあります。彼らは電話に出ようとしません。
アレックス・ジョーンズ氏などのイルミナティの門番よりも真実を把握しそれらを暴露している謎の集団(Sorcha Faal )が昨日投稿した情報によると:
FBIで何かとんでもないことが起きていることは確かです。多くの人たちがFBIに電話しても誰も電話にでません。
FBIは最後の抵抗として自分たちが関与してきた小児性愛犯罪組織のボスたちを保護する準備をしているのかもしれないし、既にFBIは制圧されているのかもしれません。
FBIで実際に何が起きているのかは分かりませんが、海兵隊がFBIをも急襲しブッシュとクリントン犯罪組織の証拠文書を既に押収しているのではないかと思います。
トム・へネガン氏によると、FBIは既に制圧されておりFBIから押収した証拠資料は調査中です。。
これが本当であることを願うばかりです。

コメィFBI長官の下で2014年に制定された協定書や手順書では、FSBがFBIと連絡をとり問題の解明を行うとしています。
米ロの接触の窓口となっているMoFAによれば、米諜報機関との通常のチャンネル・リンクは消滅してしまいました。そのため、MoFAはアメリカで何か起きているのかを解明するのに外国の諜報機関に依頼しなければならない状態です。
また、SVRからの情報では、FBIは内向きモードで業務を行っており、正常に機能していません。

http://www.whatdoesitmean.com/index2438.htm


トム・へネガン氏によると、海兵隊員の安全は確保されました。
また、トランプは海兵隊がCIA本部を急襲した直後からアフガニスタンにあるCIAの麻薬製造所に爆弾を投下し始めました。このようなことは初めてのことで良い兆候です。
トム・へネガン氏とスチュー・ウェブ氏の番組で報道される情報は良い情報が多く、アレックス・ジョーンズ氏が20年前からへネガン氏とウェブ氏の情報はねつ造であると批判し彼らを殺害しようとしてきたことが暴露されました。
へネガン氏とウェブ氏ほどブッシュとクリントンの犯罪組織について詳しく知っている人たちはいません。
へネガン氏とウェブ氏の情報のお蔭で多くの犯罪者が刑務所に投獄されました。しかしアレックス・ジョーンズ氏はお金をたくさん持っているのにグーグル、フェースブック、ツイッターなどのディープステート側に対して法的手段をとったことはありません。

アレックス・ジョーンズ氏の悪行については省略

バージニア州の統合軍事基地(フォートマイアー)で起きた海兵隊に対するテロについて:

炭疽菌で攻撃された基地から全員が避難しました。海兵隊関係者の一部(大佐、兵長、砲術一等軍曹?など)が症状を訴え病院に搬送されました。
へネガン氏によると、ジョン・ブレナンCIA長官が今回のテロ事件に関与しています。なぜなら、彼は国家に対する反逆罪でそのうち投獄されることが分かっているからです。

また、ブッシュ一家(ブッシュは本名ではなく、彼らはナチスのスパイのScherf家のものたち)も今回のテロ事件に関与していました。この情報は、ディープステートを運営しているScherf家に仕えているねつ造ニュース・メディアによって検閲・監視されています。

http://www.hoaxofthecentury.com/CensusBushGenealogy1.htm

フォートマイアーで起きた今回のテロ事件(首謀者=ディープステート)についてメディアはほどんど報道していません。主要メディアが報道していないということは今回のテロ事件は、長々とメディアが取り上げていたサンディフックのような偽旗テロ事件ではなく、「本物のテロ事件」だったということです。

トランプは米海兵隊によってアメリカのどの大統領よりも厳重に守られています。
1963年、ディープステートがケネディ大統領を暗殺する前に彼らに仕えるシークレットサービスをホワイトハウスに送り込んでいました。ディープステートが送り込んだシークレットサービスがケネディ大統領をわざと守らずに暗殺の手助けをしたのです。
そのためトランプは、超高性能の嘘発見器を使ってディープステートのメンバーを一人残らず粛清しようとしています。それまではシークレットサービスを全く信用しません。 トランプはこの嘘発見器を使って、CIA、FBI、NSA、他の犯罪組織の上層部そして閣僚を厳しく取り調べるでしょう。
この方法でしかディープステートの反逆者らを完全に粛清することはできません。このような取り調べが行われることが発表されたなら、彼らの殆どが辞任するでしょう。そうなれば記録的な速さで粛清が完了します。