これまで5Gについてあまり認識はありませんでしたが、最近、ネット上では5Gの危険性を訴える記事が増えていますので、ご紹介します。
既に4Gのスマホでも色々な問題(常に身体に直接あてているとガンになる)が浮上しているのに、5Gとなるとさらに人体に危険だということが想像できます。しかも電磁波が身体には良くないことは多くの人が知っています。携帯などの電波塔、スマホ、パソコン、電子レンジ、電気カーペット、電気毛布、他などの機器は電磁波が出ており身体に何等かの影響を与えています。それらよりもはるかにパワフルな機器が使われるようになると、さらに身体への影響が懸念されます。電子機器が高性能になればなるほど、生き物は弱体化してしまいます。これは軍事テクノロジーですから破壊力があります。ケムトレイル、HAARP、EMPと同様に、5Gは人類破壊のためのテクノロジーのような気がします。それを率先して開発、販売しようとしているメーカーも、利用の促進をしている自治体も、頭が狂っているとしかいいようがありません。

<5Gについて>
http://journal.jp.fujitsu.com/2017/12/21/01/
(一部抜粋)
富士通ジャーナルより:

脱スマートフォンの社会を見据えて、活用シーンに適した技術開発が始まる

・・・・5Gがターゲットとするのは、「2020年代の社会を支えるモバイルネットワーク」です。ちょっと漠然としているように感じられるかもしれませんが、「多くの場面」で「多様なニーズ」に応えられるようにしたいと考えられています。
4Gが「スマートフォンのための技術」だったとすると、5Gは「すべての端末とすべてのアプリケーションのための技術」と言えるのかもしれません。

開発の仕方も独特です。速度や遅延時間などのネットワーク性能について明確なゴールを掲げることに加えて、具体的な活用シーンを想定し、その活用シーンに見合った通信仕様や、その仕様をクリアするための新技術が開発テーマに上がっています。

大規模なスポーツイベントでの活用シーンを例に説明しましょう。大規模スポーツイベントにおける活用シーンとしては、スタジアムに来場している利用者に向けて、ゴールシーンやスタジアム内のライブ中継の高精細映像を、スマートフォンやタブレットで視聴するサービスが想定されています。ここでは、比較的小さなエリアに密集している何万台もの端末全てが数100Mbpsでデータ通信するというネットワーク環境を実現しなければなりません。

このネットワーク環境を作るには、1)今のモバイルネットワークで使われていない高い周波数帯域を使って、2)これまで実現できていない10Gbpsクラスの超高速無線通信を、3)数万台クラスの多数の端末が密集している場所でも安定的に通信させる――という新技術が求められます。このほかにも、多数の基地局を限られたエリアに設置して運用するため、「基地局側の消費電力をWi-Fiアクセスポイント並みの10W程度に抑えたい」という大きな課題が出てきます。

この活用シーンに向けた技術開発はすでに始まっています。
富士通では、1)密集している多数の端末と基地局が効率よく通信できる技術である「ビームの分割多重」を開発し、2)これまで使われていない高い周波数であるミリ波を用いて、2)多数のアンテナ素子を用いて電波を目的の方向に集中させる「ビームフォーミング」で高速化する技術開発を進めています。

スタジアムユーザー向けの高精細映像伝送サービスで求められる「ビーム多重」と「ミリ波帯の利用」のイメージ

課題となる基地局の低消費電力化については、ビームフォーミングを実現するアンテナアレイの消費電力を削減する「サブアレイ間符号化技術」を富士通研究所が開発することで、高速・大容量でありながら低消費電力を実現しました。
Wi-Fi並みの低電力での超高速通信10Gbpsが実現すれば、ネットワークの構築・運用・設計が容易になり、スタジアムだけでなく、駅や空港、イベント会場などにおいて高精細映像を含むリッチなコンテンツをフル活用した情報提供が現実味を帯びてきます。

<5Gの危険性について>
https://jonrappoport.wordpress.com/2018/03/26/5g-harmful-effects-of-a-new-technology/
(一部)
3月26日付け

・・・・これまでおこなわれた多くの研究により、人間の身体が低レベルのワイアレス無線周波数(5G)の放射線にさらされていると多くの生物学的悪影響が出ることが分かっています。
例えば:

• DNA 一本鎖と二重鎖が破損する
• 酸化的損傷

• 細胞代謝の乱れ

• 血液脳関門の透過性の増加

•メラトニンの減少

• 脳内グルコーズの代謝の乱れ

• ストレスタンパク質の生成 など

現存の周波数よりも低いか高い周波数帯に5Gが設定されることになりますが、多くの国々は5Gを現存の周波数帯よりも高く設定するでしょう。そうなると多くの問題が発生することになります。

最大の問題は、5Gの波長が人体(特に皮膚)に悪影響を与えるということです。
イスラエルのヘブライ大学のBen-Ishai博士によれば、人間の身体には200万から400万の汗管がありますが、これらの汗管は、波長に作用するらせん状のアンテナ群のような役割を果たしています。波長によって人間の身体は伝導性が増します。
60GHzがどの程度体内に吸収されるかについての実験では、伝送電力の90%以上が表皮や真皮組織に吸収されることが分かりました。
ミリ波は有害な刺激物として侵害受容性疼痛を発生させます。そのため5Gは、皮膚病、皮膚がん、皮膚の痛みを発生させる恐れがあります。

1994年のねずみを使った実験では、ミリ波のマイクロ波放射線にさらされたねずみの眼にはレンズ混濁(白内障)が見られました。

金沢医大の実験でも、60GHzミリ波のアンテナは様々な種類の熱傷を発生させることが分かりました。
熱傷はミリ波が眼の裏側まで貫通するために起こります。

1992年のロシアのねずみの実験では、53から78GHz(5G)の範囲は、心臓にストレスを与え心拍変動に悪影響を与えることが分かりました。
カエルの実験では、ミリ波にさらされると不整脈になることが分かりました。

5Gはパルス状のミリ波を使用して情報を伝達します。しかし5Gに関する多くの実験ではパルス状のミリ波を対象としていません。このことは非常に重要です。なぜなら、 マイクロ波の実験でもパルス波の方が人間の身体により悪影響を及ぼすことが分かっているからです。
そして最近の実験で、パルス波が遺伝子を破壊することも分かっています。

5Gの悪影響はこれだけではありません。さらに多くの問題があります。

AT&Tは、2018年内にオースチンで5Gへの漸進的変化を遂げると発表しました。5GによりSamsung S8とS8及びユーザーアクセスの高速化が可能になります。 さらにAT&Tは、シカゴ、ロサンゼルス、ボストン、アトランタ、サンフランシスコなどの19の都市でも5Gの基盤整備を行うとしています。
5Gの開発が急速に進み世界中で導入されようとしています。

<5Gの危険性について> 
http://tapnewswire.com/2018/04/110820/
(概要)
4月9日付け

5Gは何百万人もの心の健康を害します。


5Gの電磁性は人間の身体を襲います。マイクロ波は若者の神経発達に悪影響を与えます。またマイクロ波の放射線は自殺者を増加させています。若い女性の自傷行為もマイクロ波の影響によるものです。
2G、3G、4G(スマホなど)の使用で既に脳腫瘍発生率が増えているのに、5Gはマイクロ波(電子レンジ)テクノロジーですから、さらに危険です。マイクロ波つまり軍事産業テクノロジーは一般市民に押しつける形で使わせています。5Gのあらゆる製品にミニトランシーバーと個々のIPアドレスが備わっています。2020年に5Gの新製品が登場し広く使われることになります。

<5Gの危険性について>
http://beforeitsnews.com/science-and-technology/2018/04/killer-5g-why-you-need-to-pay-attention-to-it-and-how-to-protect-yourself-before-its-too-late-2924045.html
(概要)
4月11日付け

5Gが使われるようになると人々が病気になったり死んでしまうことになります。5Gに反対しましょう。

By Lisa Haven

 

現在、ネット上で5Gに関するニュースが報道されています。
Electrosmogによると、5Gは、少なくとも1000憶ものディバイスを一度にサポートでき速度が現在の4Gよりも10倍から100倍速くなります。

中略


Electrosmog.comが特定した5Gによる11の悪影響:

1. エレクトロスモッグ(電磁波ストレス)が多い

2.皮膚への影響

3.眼への影響

4. 心臓への影響

5. 免疫系への影響

6. 細胞増殖速度への影響

7. 耐菌性への影響

8. 植物への影響

9. 大気への影響、化石燃料の枯渇

10.自然生態系の破壊em

11. 5Gの研究は誤った方向へ導いている。

昨日は、NWOグローバリストによる人口削減計画についてお話しました。
彼らは地球の半分を人間が暮すために使い、そしてもう半分を自然のままにしておくために立ち入り禁止にします。
テクノクラートがこの計画(アジェンダ21)の黒幕です。地球の半分が立ち入り禁止になると多くの人が生きていけなくなります。しかし、その結果、人口が大量に削減されます。
今日は、彼らが人口削減のために実行しようとしているもう一つのテクノロジーをお伝えします。
それはキラー5Gというテクノロジーです。これまでは4G(スマホなど)が使われてきましたが、今後は5Gが広く使われることになります。
5Gは人間の身体、特に皮膚にダメージを与えます。
・・・・
これまでも5Gが安全であることを証明した機関はありません。

各市町村が5Gの導入についてのタウンミーティングを開催するでしょうから必ず出席して反対意見を述べてください。そうしないと各市町村は人体に非常に有害な5Gを導入してしまいます。

以下省略