最初の記事はデーブ・ホッジズ氏、2番目の記事はX22リポートからです。
どちらもシリア関連の情報です。
シリア空爆が始まると同時にアメリカが侵略されると警告したデーブ・ホッジズ氏が得た情報によると、大量の米軍部隊と軍装備品がパナマ運河に配備されたそうです。アメリカ侵略を阻止するならメキシコとの国境に大量の
軍隊を配置すればよいと思いますが。。。なぜパナマ運河なのでしょうか?ちょっとわかりませんが、反米の南米諸国からクーデター部隊がパナマ運河経由でアメリカへ移動するからでしょうか?
ホッジズ氏の情報では、ヨルダンのシリア国境沿いで米軍部隊が軍事活動をしているそうですが。。。その目的は何なのでしょうか。

さらに、X22リポートは、個人的な見解として、シリアに対するトランプの空爆はディープステートを騙すための偽旗空爆だったと言っています。
シリア空爆に関する情報が錯そうしていますが、最も鵜呑みにしてはいけないのが、主要メディアが伝える情報なのでしょうね。

ところで、Youtubeで語られていた秘密情報によると、アメリカは1933年に(大恐慌から立ち直れずに)デフォルトしてしまい、アメリカ政府は金融マフィアの企業体(ディープステートだと思います。)に乗っ取られてしまい、政府と呼ばれる企業体がアメリカを支配してきました。ですから1933年に米憲法は破棄され、企業体の法律の下でアメリカが運営されてきました。
彼らは米国民に嘘の教育と嘘の情報を教え込み、無知な愚民にさせてきました。愚民を忙しく働かせることで何も考えられない奴隷にしたのです。彼らの法律の下では、米国民は実際には(中国と同じように)不動産を所有していません。
彼らの目的はNWOであり愚民を24時間監視し人権や自由を奪い奴隷化しアメリカを完全支配することです。その後、アメリカから世界にNWOを拡大しようとしています。
ですから彼らの配下の主要メディアが報道するニュースは嘘だらけだそうです。この世界の全てが嘘で塗り固められているそうです。

http://beforeitsnews.com/war-and-conflict/2018/04/mobilizing-for-war-us-shipsplanes-to-the-panama-canal-4k-us-soldiers-to-syrian-border-uk-braces-for-anthrax-attack-2469719.html
(概要)
4月15日付け

シリア国境沿い及びパナマで戦争が勃発しそうです。

 

この4時間のうちに入手している極秘情報(非常に信頼できる情報筋=ジョン・ムーア氏からの情報)によると、戦争の準備のために大量の軍装備品と共に大規模な米軍部隊が一斉に動員されました。

米軍部隊のこのような動きは以下の2つの目的を遂行するためです。

1、シリアでの攻撃が始まると同時に計画されていたメキシコとの国境経由のアメリカ侵略を阻止するため。
2、アメリカ侵略に中国が関与しているかどうかを調査するため。なぜなら中国はパナマ運河を支配しているからです。

以下がジョン・ムーア氏からつい先ほど受信したメールの内容です。

皆さん、


以下は2日前に友人から入手した情報です。
現在、パナマのハワード(元)空軍基地内の運河地帯に大量の米軍装備品が到着しています。
その中には、35機のF22ラプター(ステルス戦闘機)、50機のチヌーク(大型輸送ヘリコプター)、15機のがギャラクシー5(リフト飛行機)、13機のロッキード L-1011 トライスター(ジェット旅客機:上空からの偵察)、22機のステルス爆撃機が含まれています。
なぜこれらの軍装備品がハワード(元)空軍基地に到着したのでしょうか。

上記の証拠写真はまだ入手できていませんが、パナマのアルブルック空港に着陸したB-35爆撃機が写っている写真を入手しました。デストロイヤー(駆逐艦)も到着したことが確認されています。

運河協定により、パナマ運河が危険にさらされているとアメリカ側が判断したなら、パナマに軍装備品を配備することが可能となっています。そして現在はそのような事態になっているようです。今週、ベネズエラが国交断絶を行ったことで警戒態勢に入ったのでしょうか。

つい先ほど、ハワード(元)空軍基地の隣に住んでいる人から、今朝、兵士らがぶらさがったヘリコプターが大量に離着陸していたとの情報を得ました。

↑ 運河地帯に着陸した米軍機の写真がジョン・ムーア氏に送られました。

こちらは運河地帯に到着した米軍艦の写真です。

つい先ほどポール・マーチン氏から得た情報によると、シリアの化学兵器施設をアメリカ、イギリス、フランスが空爆(100発以上空爆したが、その内の70発以上がシリア軍によって迎撃された。)した数時間後に、シリア国境付近(ヨルダン側)で約4000人の米軍兵士が戦争ゲームを開始しました。

そして今イランがアメリカを威嚇しています。

world war 3 syria airstrikes iran president hassan rouhani donald trump assad

イランはシリア空爆を行ったトランプに激怒。
1週間以内にアメリカ、イギリス、フランスに報復します。

イギリスは炭疽菌攻撃の準備をしています。

ww3 anthrax fears vaccine chemical weapons britain gavin williamson

イギリスは炭疽菌攻撃の準備をしながら炭疽菌のワクチンを確保しています。

数千人分の炭疽菌ワクチンが用意されることになります。

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<シリアの空爆は偽旗でした。>
http://beforeitsnews.com/blogging-citizen-journalism/2018/04/trust-potus-all-is-according-to-plan-all-is-well-deep-state-being-dismantled-2589604.html
(概要)
4月14日付け


シリアとイランに対する攻撃に関して、X22Report個人的な見解:

第三次世界大戦は進行中ではありません。
中東におけるトランプの目的は、シリアの米軍部隊をアメリカに帰還させることと、シリアやイランを操っているディープステートを敗北させるためです。北朝鮮と同じように、イランもディープステートの配下にあり、彼らはイランも戦争に巻き込もうとしています。
シリアの空爆はトランプと愛国者らがディープステートを罠にはめるために企んだ偽旗空爆だったのです。
まるでトランプが大惨事世界大戦を勃発させようとしているディープステートの指示通りに(シリアで)動いているかのように見せているだけです。トランプはCIAやMI6を騙そうとしています。また、トランプはイスラエルの裏をかいでいます。ロシアのスパイがアメリカにディープステートの機密情報を教えているのではないかと思います。
ロシアはかなり前から裏ルートを通してシリアのどの施設が空爆されるかについての詳細を教えてもらっていました。ですから早速ロシアはその情報をシリア政府に伝えました。
その結果、前もって空爆の標的となった施設は空っぽの状態にされていました。しかしトランプが狙っていた本当の標的は秘密にされていました。
主要メディアが報道している化学兵器施設の空爆は偽旗だったのです。トランプが標的にしているのはシリアのディープステート(CIA、MI6、他)であり、彼らの活動拠点です。(彼らは軍事契約企業のプロ兵士を雇っている。)マッケイン議員もISISと繋がりがありシリアやイランのテロ活動に関与しています。
トランプの攻撃部隊は次の標的のイランに向かっています。トランプはイランのディープステートを破壊した後に米軍部隊をシリアやイランから帰還させます。
Qanonによると、2018年11月11日にシリアやイランのディープステート駆除を完了させ、米軍部隊を帰還させることになるだろうとのことです。