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« サルコジへ選挙資金を提供していたカダフィ政権の凍結口座から資金の大半が消えている カテゴリ:カテゴリ未分類 | トップページ | アメリカ、ロシア、中国の宇宙戦争 »

2018年5月 5日 (土)

米朝はなぜ、唐突に対話路線に切り替えたのか、北朝鮮は米国戦争屋CIAの敵役傀儡国家だから:米国にとってホンモノの仮想敵国は日本の方と知るべき

米朝はなぜ、唐突に対話路線に切り替えたのか、北朝鮮は米国戦争屋CIAの敵役傀儡国家だから:米国にとってホンモノの仮想敵国は日本の方と知るべき

 

1.米国トランプ政権は、北朝鮮と敵対するのを止め、対話路線に切り替えた

 

 今、北朝鮮の非核化が極東における最大の政治課題となっていますが、最近、米トランプ政権下のポンペオCIA長官(いずれ国務長官に昇格)が密かに訪朝して、米朝首脳会談の道筋をつけています(注1)

 

 日本の大手マスコミの報道だけを情報源にしている国民は、上記の話を聞いて、驚くのではないでしょうか。なぜなら、米朝は厳しく対立していると報道されてきたからです。

 

 それが、米トランプ政権下にて、突然、米朝対話路線に転換しているのです。

 

 しかしながら、本ブログでは、上記の話を聞いて、米トランプ政権は、遂に、米朝関係の真実の一端を公表したとみなしていますから、特に驚きません。

 

さて、本ブログは日本を乗っ取る米国戦争屋のウォッチをメインテーマとしていますが、その米戦争屋は、現・トランプ政権下において、旧・米戦争屋から新・米戦争屋に移行中であると本ブログでは観ています。

 

なお、上記、新・米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.1655の注記をご覧ください。

 

 上記、米朝融和は、明らかに、新・米戦争屋の戦略ではないでしょうか。

 

 ところが、今の安倍政権は、これまで、旧・米戦争屋に牛耳られてきましたから、新・米戦争屋からは完全に、ハシゴをはずされているのです。

 

2.北朝鮮は米国戦争屋CIAにとってホンモノの仮想敵国ではなく、前々から敵役傀儡国家だった

 

 本ブログでは前々から、北朝鮮は米戦争屋CIAにとって、ホンモノの敵国ではなく、敵役を演じる傀儡国家と観てきました。

 

 その根拠は、北朝鮮には常時、CIA諜報員が駐在しているのではないかと思わせる事実の存在にあります(注2)

 

 さらに言えば、北朝鮮が米戦争屋CIAの敵役傀儡国家になったのは、1991年に北が国連に加盟した時点と本ブログでは観ています。

 

 ちなみに、国連は中立機関を装っていますが、米戦争屋ボスだった故・デビッドRFによって事実上、牛耳られてきました。

 

 1991年以前、北は旧・ソ連の傀儡国家でしたが、1991年ソ連崩壊直前、北は米戦争屋CIAの傀儡国家になったと観ています。ただし米朝の朝鮮戦争は休戦状態に留め置かれました。

 

 北を国連に加盟させたのはデビッドRFであり、北は必要に応じてデビッドRFと直接交渉できるよう、NYマンハッタンに国連代表部事務所を設置、水面下で、デビッドRF指揮下の米戦争屋CIAと交渉してきました。

 

 さて、上記、極東担当のCIA諜報員は、米軍横田基地から、密かに、北に出入国していると思われます。なぜなら、横田基地と平壌空港間には航空ルートが敷かれているからです(注3)

 

 このような状況を知れば、北は事実上、CIAの闇支配下にあるわけですから、必要に応じていつでも、米朝対話路線に切り替えることが可能なのです。

 

 そして、北にCIA長官が行って、キムジョンウンと親密に会談できるのは当然なのです。

 

3.米国戦争屋CIAネオコンは、真の仮想敵国・日本の隠れ核武装派の監視と警戒に北朝鮮を利用してきた

 

 米戦争屋CIAの中の好戦派であるネオコンは、戦時中、広島・長崎を核兵器で攻撃した勢力の末裔ですが、彼らは、日本人はいつか、ネオコンに仕返ししてくるのではないかと極度に恐れています。

 

 一方、日本には確かに隠れ核武装派が暗躍していて、核武装を狙ってきました。

 

 日本に大量の原発があるのは、日本の核武装派の核戦略に基づいています。

 

 この事実を米戦争屋CIAネオコンは密かに警戒しているのです。彼らにとって、ホンモノの仮想敵国は北朝鮮ではなく、日本の方なのです。

 

 米国戦争屋CIAにとって日米同盟は、日本に核武装させないための縛りでしかありません。

 

 彼らがこれまでマークしてきた日本の核武装派の代表が、あの石原慎太郎氏です。そして、同氏は、CIAネオコンから暗殺のターゲットにされて脅されてきたことを本人が証言しているほどです(注4)

 

 ちなみに、2011年に起きた3.11事件にて、東電福島原発が破壊されていますが、ここの4号機で密かに、核兵器の開発が行われていたという情報もあります(注5)。そして、3.11事件は、実は、自然災害を装った偽旗テロ攻撃だったという説もあります(注6)

 

 この事件は、日本で暗躍する隠れ核武装派に対するステルス攻撃だったと疑われます。

 

 さて、北朝鮮は今、200基から300基の対日攻撃用の中距離ミサイル(非核ミサイル)をスタンバイさせていますが、これこそ、日本の原発を標的にして配備されています(注6)。その黒幕こそ、CIAネオコンなのです。

 

 今、東電は柏崎刈羽の原発再稼働を狙っていますが、背後で日本の隠れ核武装派が蠢いている可能性があります。

 

 最近、原発反対の米山新潟県知事が下ネタ・スキャンダルで辞職していますが、この背後では、隠れ核武装派が暗躍していると疑われます。

 

 ちなみに、近々予定されている米朝首脳会談にて、北の非核化は実現しそうですが、対日攻撃用の中距離非核ミサイルはそのまま残されます。

 

 本ブログの見方では、北の秘密の役割は、日本の核武装の証拠が発覚したら、ただちに、CIAネオコンの命令にて、北が対日ミサイル攻撃を行うことと観ていますが、もう一つの北の秘密の役割は、ネオコンがイスラエルで開発している核兵器の実験場としての役割です。

 

 ところが、イスラエル・ネオコンは南極付近の海域でも密かに核実験していると疑われますので(注7)、北の核実験場としての役割は終えてもよいということです。

 

 いずれにしても、北がこれまで強行してきた地下核実験やICBMの発射実験が、対米攻撃用というのは単にオモテムキの口実です。なぜなら、北は米戦争屋CIAネオコンの傀儡国家なのですから・・・。われら国民は、もうだまされないようにすべきです。

 

注1:朝日新聞“正恩氏「自分の度胸と合う」2泊3日米ポンペオ氏を歓待”2018422

 

注2:本ブログNo.1274米国テレビ番組にて、キムジョンウン体制の北朝鮮にはCIAが駐留している疑惑が判明:日米安保マフィアは北朝鮮脅威を口実に防衛予算増額を要求できる』20151213

 

注3:本ブログNo.1760米軍横田基地と北朝鮮・平壌空港間には航空ルートが敷かれている?:米朝関係はやはり八百長、安倍氏夫妻がなぜ、山口県で盆休みできるかの謎が解けた!』2017814

 

注4:本ブログNo.16752012年、尖閣諸島買収をぶち上げて対中挑発させられた石原・元都知事はCIAから暗殺ターゲットにされていたと週刊誌で告白したのはなぜ?』2017513

 

注5:本ブログNo.1980安倍政権下の日本は核軍縮に反対していると朝日新聞がまたもスクープ:米国トランプは、安倍一派が隠れ核武装派であることをすでに知って警戒しているかもしれない』201841

 

注6:本ブログNo.1791北朝鮮は200基~300基の対日攻撃用ミサイル・ノドンをスタンバイさせているのに、東電柏崎刈羽原発の再稼働を進める日本の隠れ核武装派:日本国民はみんな彼らにだまされている!』2017914

 

注7:夕刊フジ“「極秘核実験」探知した日本の地震計20131115

以上は「新・ベンチャー革命」より
普段から横田基地と平壌との間で米軍は行き来しています。公然たる秘密です。米国に騙される日本の安倍政権です。同盟国なのに鉄鋼製品などに関税を掛けられることになりました。ゴルフなどをやってもダメです。                 以上

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