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2018年5月14日 (月)

米朝首脳会談に習近平も参加か

米朝首脳会談に習近平も参加か

ブルックス在韓米軍司令官
イヴァンカの斜め後ろの軍服姿の黒人がブルックス在韓米軍司令官


6月12日にシンガポールで開催が決まった米朝首脳会談だが、習近平も現地入りし三カ国協議も行われる可能性が強まった。

これは、朝鮮戦争の休戦協定の当事者が米中朝の三カ国となっているためで、これを終戦協定にするには三カ国の同意が必要なためだ。

北朝鮮と韓国は先の南北首脳会談の『板門店宣言』で戦争状態の終結を宣言しているが、韓国は1953年の休戦協定の当事者ではない。

あるいは、成り行きによっては文在寅もシンガポールに急行し、米中韓朝の四ヶ国で終戦および平和協定締結となるのかもしれない。

しかし、朝鮮戦争が終結すると在韓米軍は駐在を続ける法的根拠を失うため、必然的に米軍撤退か新たな役割を与えられることになろう。

なお在韓米軍司令官のブルックス陸軍大将は平昌オリンピック閉会式で北朝鮮代表と同席しており、こうした展開の予兆は現れていた。
以上は「文殊菩薩」より

これで休戦協定は終わりとなり、平和条約に代わるでしょう。アジアに平和を望みます。        以上

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