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2018年5月24日 (木)

米国が対北朝鮮「ニュー・マーシャル・プラン」を提示

米国が対北朝鮮「ニュー・マーシャル・プラン」を提示

マーシャルプラン
1948年「マーシャル・プラン」にサインするトルーマン大統領


米国のポンペオ国務長官とボルトン大統領補佐官が、あいついで北朝鮮の非核化の代償として巨額資金援助をちらつかせている。

ポンペオ国務長官はフォックステレビでアメリカ企業の平壌への投資を奨励し、北朝鮮の経済開発を促進するプランがあると発表した。

またボルトン大統領補佐官も核と核開発に関わった人材を国外に移動させるよう求める一方で、北朝鮮への巨額の資金援助を示唆した。

米各紙はこれを第二次世界大戦後にヨーロッパの戦後復興のため、巨額資金を投資した「マーシャル・プラン」になぞらえている。

北朝鮮への投資が、米国務長官であったマーシャルが戦後ヨーロッパの復興のため発表した巨額資金援助に匹敵するという意味だ。

しかし、韓国の試算によれば北朝鮮の鉄道を整備するだけでも約8兆5000億、発電所の整備なども含むと数十兆円が見こまれるという。

ただし、アメリカに北朝鮮に巨額資金を提供するだけの資金はないため、請求書はG7会場裏で日本に回されてくるものと思われる。

以上は「文殊菩薩」より

援助資金は当然日本に回されます。拉致被害者帰還をトランプに依頼した付けです。10兆円といわれています。以上

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