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2018年5月20日 (日)

ボルトンはやっぱり「人間のクズ」

ボルトンはやっぱり「人間のクズ」

金桂官とボルトン
北朝鮮外務次官金桂官とボルトン大統領補佐官


突然に南北首脳会談をキャンセルし、米朝首脳会談の開催も再考すると発表した北朝鮮だが、どうやら原因はボルトンにあるようだ。

ボルトンが最終局面になって北朝鮮に永久非核化(PVID)なる概念を持ち出し、核物質や核開発人員の海外移転を要求しているからだ。

以前よりボルトンは交渉の終盤で突然に無理な要求を始めたり、私的怨恨で嫌がらせをする癖があり、米国内でも評判が悪い男である。

ことにボルトンがブッシュ時代に北朝鮮と非核化交渉に関わっていた際には、北朝鮮から「人間のクズ」とまで非難されたことがある。

今回、米朝首脳会談の再考を示唆したのは、ブッシュ時代にもボルトンの交渉相手役を務めたことがある北朝鮮外務次官の金桂官だ。

金桂官は「我々はボルトンがどういう者かを明らかにしたことがあり、今も彼に対する拒否感を隠しはしない」とコメントしている。

金桂官の言い方は抑制されてい明確には述べていないが、どうやら「ボルトンはやっぱり人間のクズだ」と言いたいようだ。
以上は「文殊菩薩」より

トランプがどうしてこのような人物を選択したのか不思議です。                         以上

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