アメリカでは政治家、企業家、公務員、セレブの間で小児性愛犯罪が横行しており、トランプ政権下で多くの逮捕者が出るとも言われていますが、日本でも同様に世間一般に言う「偉い人達」の間で児童ポルノが流行っているようです。児童ポルノが趣味の人たちは欲求がエスカレートして小さな子供や未成年者に性的暴行を加える小児性愛犯罪者となります。彼等が小児性愛犯罪に手を染めているのか、それとも児童ポルノで満足しているのかは分かりませんが、警察にはこのような変態たちを徹底的に捜査してもらいたいと思います。
児童ポルノは日本社会の闇の象徴の一つです。(主要メディアは報道しませんが)欧米で大きな問題となっている小児性愛犯罪者集団ネットワークが日本にもあるのではないかと懸念してしまいます。
児童ポルノを楽しんでいる変態たちは実名で公表してください。

http://www.sankei.com/smp/affairs/news/180326/afr1803260009-s1.html

児童ポルノ7千人の購入者リストに教員、政治家ら 警察当局、攻めの捜査

更新
 全国の警察が昨年1年間に摘発した児童ポルノ事件は2413件となり、過去最多を記録した。警視庁などは、医師や教員、政治家ら約7千人に及ぶわいせつDVDなどの購入者リストを入手。各地の警察が連携して人物を特定し、「攻めの捜査」を展開している。
 

 きっかけは、昨年5月、「厳選DVDショップありす」の関係者ら4人の逮捕。押収したパソコンなどを分析したところ、そこに残されていたのは、国内では最大規模とみられる約7千人もの購入者リストだった。

 リストには、メールアドレスや購入したDVDのタイトルなども記載。後に捜査で判明するが、職業は、小学校教員や塾経営者から、警察官や市議会議員、県庁職員らまで幅広い。

 リストを精査した警視庁はその後、事件化が可能と判断した約2700人分のデータを、関係各地の警察本部に提供。これまでに200人以上が児童ポルノの所持容疑で摘発されている。ある県警では所持容疑の家宅捜索で別の子供の映像データを発見、児童館のトイレで盗撮していた男の逮捕につながった。