愛詩tel by shigさんのサイトより
https://blog.goo.ne.jp/1shig/e/c4e54cedb4ce9eef57c72980dccd4840
<転載開始>

ADHDという病気?をご存じだろうか


画像はシロクマのPuni Puniより拝借

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ADHDは作られた病であることを「ADHDの父」が死ぬ前に認める

から一部引用する
多動性、不注意、衝動性などの症状を特徴とする発達障害の注意欠陥・多動性障害(ADHD)
治療薬にメチルフェニデートという薬を必要とするとされていますが、

「ADHDの父」と呼ばれるレオン・アイゼンバーグ氏は亡くなる7カ月前のインタビューで
「ADHDは作られた病気の典型的な例である」
とドイツのDer Spiegel誌に対してコメントしました。

アイゼンバーグ氏は2009年10月に亡くなっており、インタビューはその前に実施されました。
・・・・
当初「幼少期の運動過剰反応」と呼ばれており、
後に「ADHD」と名付けられた注意欠陥・多動性障害は1968年から40年以上にわたって
他の精神疾患と並んで精神疾患の診断・統計マニュアル(DSM-IV-TR)に名を連ねています。

障害の定義付けに伴いADHDの治療薬の売上も増加し、
1993年に34kgだったものが2011年には1760kgになり、
18年間で約50倍に跳ね上 がっています。
薬の投与が広まった結果、アメリカでは10歳の男の子10人のうち1人が
すでにADHDの治療薬を飲んでいます。
アイゼンバーグ氏によれ ば、実際に精神障害の症状を持つ子どもは存在するものの、
製薬会社の力と過剰な診断によってADHD患者の数が急増しているとのこと。
ーーーー
今、日本でも同様のことが行われている
下の動画を見てどう思われるだろうか

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#1 小児期「ADHDの正しい理解のために」
 7:31
精神医学は医学じゃないです 脱法麻薬覚醒剤産業です
をFacebookページでもこの動画を紹介したところ、
爆発的な閲覧数増加が見られたので、なんだこりゃ、と思って調べてみました。
 
Yahooでリアルタイム検索でADHDと検索してみると、
 
Facebookでシェアされることも多い、
以下のサイトで紹介されてからブームに火がついている様子です。
 
 
『ADHD(注意欠如・多動性障害)』の子供とその親が抱える
悲痛な悩みを描いたアニメが話題に!
BuZZNews(バズニュース) 世界の話題をあなたに!
http://buzznews.asia/?p=31014
(☆このリンクは現在存在しませんby shig
非常にたくさんの方が、この情報をシェアしています。
さて、この動画、どこからきたのでしょうか。
 
私等、精神医療問題の超専門家のCCHRメンバーは、
この動画については、もう1年以上も前から知っています。
 
 
そう。ADHD.co.jpという所で公開されている動画なんです。
 
https://www.adhd.co.jp/

非常に共感する』という声がいろいろな所から聞こえてきます。
 
それはそうでしょうね。
誰もが共感する人生の問題をとりあげているんです。
それを『病気』として『病気を発見して早期治療を』というのが、このアニメの目的です。
 
 
製薬会社」(これはイーライリリー社なのですが)が、
なぜこのようなアニメを作っているのでしょうか。
 
もう、うちのページを見てくれている人には簡単にわかる問題ですよね。
 
製薬会社の目的は「薬」を売るためなんです。
 
 
ADHDの「薬」自体の宣伝は、「麻薬及び向精神薬取締法」で禁止されています。
 
麻薬の宣伝が許されないのと同じように、
麻薬と同じものとして扱われる向精神薬の宣伝は許されません。
 
しかし「病気」の宣伝はOKという認識なようです。
何のための法律なのでしょうか?
麻薬を積極的に販売させないための「麻薬及び向精神薬取締法」です。
 
薬を売るために、間接的に「病気を宣伝する」のが許されてよいと思い込んでいるのは、
脱法行為をしている製薬会社だけです。
 
精神薬の被害を受けた人達は、決してそのような行為を許すものではないでしょう。
 
 
イーライリリー社のADHDの宣伝は、ストラテラという薬物を売るための宣伝です。
 
「麻薬及び向精神薬取締法」のグレーゾーンというか、限りなく黒いブラックゾーン宣伝です。
 
そのブラックゾーンの宣伝が、
このかわいらしい男の子が悩みを抱える様子が映されるアニメ
だということです。
 
 
それを知ると、本当に背筋が寒くなりませんか?
 
このかわいい男の子のアニメによって、麻薬を売る時代なんですよ。
 
私はお化け屋敷を怖いと思った事はないですが、現実のこの製薬会社のマーケティングは、
さすがに震え上がってしまいます。 (((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブルです。
 
もちろん、武者震いですよ。
 
CCHRは、精神医療を終わらせます。
 
世界の多くの人が、精神医療にだまされて
「わたしも、ADHDだったんだ!」「自分の子供時代もこうだった!」
「わたしのせいじゃなくて、病気のせいだったんだ!」
「いまはいい薬が出来たから治るんだ!」
麻薬を飲んで治る病気など、この世に存在しません。
 
そもそも、ADHDとして扱われる症状は、病気などではないのですから。
 
 
ADHDを作り出した人もこのように言っています。
 
改めて、世界を震撼させた記事をのせておきます。
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GIGAZINEに載っているフェイスブックの[いいね]数を改めて見ておいてください。
 
世界の多くの人は、製薬会社のマーケティングにだまされていますが、
そろそろ世界の一部の人達は気が付き始めています。
 
あなたも、気が付いてくださる事を願っています。
 
気が付いた人は、CCHRを応援してください。
 
もう協力者はどんどん増えてきています。
 
あなたも、この問題に注目してください。
そして、傍観者としてではなく、この問題を解決する行動者として、
行動しはじめてくださる事を願っています。
 
このブログを紹介したり転載したり、シェアするのも、行動です。
 
ご協力よろしくおねがいします。
 
精神医療を食い止めましょう。
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僕の48年前の通知表を出してきた
そこに書いてあることをあなたに特別に”通知”しましょう
小学校6年の通知表です

「注意力が散漫で落ち着きが足りません
理解力はありますが、粗雑で綿密さに欠けているようです」

むむ、立派なADHDだ(笑)


CCHRのHPはこちら↓クリック

市民の人権擁護の会(CCHR)
この問題は根が深い
それは
アメリカの“公立学校制度”の抜本的見直しのため
世界中の精神科医、心理学者が1950年にホワイトハウスに集った歴史から始まる
あなたにお子さんがいるなら、ぜひ見て欲しい
とても怖ろしい話だ



<転載終了>