デイブ・ホッジズ氏や他の情報筋によると、アメリカの内戦はカリフォルニア州から始まるそうです。
既に、中国の影響を強く受け共産主義化したカリフォルニア州はあらゆる面で混乱を極めており、行政もまともに機能していないのではないかと思えるほどです。極左政府が統治すると必ず行政が大混乱します。
中国の自治区のようなカリフォルニア州では慰安婦像が数百万体設置されてもおかしくはありません。
ただしカリフォルニア州の良識ある人々や地方自治体はそのような真っ赤なカリフォルニア州から離脱して真面なニュー・カリフォルニア州を誕生させる活動を行っているようです。
一方、極左で反米の中国寄りの集団は、カリフォルニア州をアメリカ合衆国から独立させて一つの国にしたいようです。これがカレキシットと呼ばれる動きです。カレキシットが成功してカリフォルニア国が誕生したら、間違いなく中国の配下の共産主義独裁国家となるでしょうね。
カリフォルニア州にはヒスパニック以外にも大量の中国人、韓国人、日本人が住んでいますが、日本人はニュー・カリフォルニア州(もし誕生したら)に移住した方が身のためですね。
アメリカの内戦はカリフォルニア州から始まるとされています。カリフォルニア州にはアメリカを解体し、習近平帝王の中国と手を組んで共産主義独裁国家を誕生させたい極左勢力が蠢いています。
別の記事では、カリフォルニア州民の約5割がカリフォルニア州から他の州へ引っ越したいと思っているという統計が出たそうです。カリフォルニア州は終わりましたね。

http://beforeitsnews.com/war-and-conflict/2018/03/on-a-collision-course-for-civil-war-and-it-will-begin-in-california-2469450.html 
(概要)
3月12日付け


・・・・昨夜(3月11日)放送された私の番組に出演した元CIA隠密工作員のロバート・デイビッド・スチール氏は、「トランプはディープ・ステートのメンバーらの逮捕、起訴を成功させるために戒厳令を敷くだろう。」と答えました。

また、番組終了後、信頼おける情報筋のポール・プレストン氏が電話で私に「第二の内戦がもうじきカリフォルニア州から始まるだろう。」と教えてくれました。
ポール・プレストン氏はニュー・カリフォルニア・ムーブメント(共産主義化してしまった現在のカリフォルニア州から離脱し51番目の州としてニュー・カリフォルニア州を誕生させる活動)のリーダー的存在です。

ニュー・カリフォルニア州構想については40の郡が支持しており、連邦法を無視しアメリカ合衆国から独立しようとしているカリフォルニア州の極左政府と決別することを目的としています。
一方、アメリカ合衆国からカリフォルニア州を独立(Calexit=カレキシット)させる構想はブラウン知事や州議会の民主党議員の殆どの承認を得ています。また、カレキシットを押し進めているのは、中国政府、メキシコ政府、ジョージ・ソロス、アジアの様々な犯罪組織、オバマ政権の元主要メンバー(エリック・ホルダー、ロレッタ・リンチ、クリントン財団野関係者、国連などです。

現在のカリフォルニア州は無法地帯と化しています。何度もアメリカに密入国し強制送還された不法移民によってケイト・ステインルさんが殺害された事件がありましたが、カリフォルニア州のオークランド市長(シャーフ市長)は、ステインさんが不法移民らに対しICE(U.S. Immigration and Customs Enforcement)が彼等を強制捜索するよ、と警告したため司法妨害を行った張本人です。
以下のビデオはシャーフ市長が行った犯罪行為の真相を伝えています。

民主党を支持する州や州職員らは連邦入国管理局に激しく抵抗しています。国レベルでは多くの民主党員が2020 Democratic Platformの一環としてICEの解体を目論んでいます。

カリフォルニア州の民主党員らは譲れない一線を示して連邦当局に刃向かっています。彼らは連邦当局に対して市民的不服従を示すだけでなくしカリフォルニア州で内戦を始める恐れがあります。

私はこれまで何度も、米国最悪のギャングのMS-13とISISがアメリカ国内で勢力を拡大し続けていると警告してきました。 そしてカリフォルニア州も他の主な州も彼らに屈服せざるを得ない状況が生まれます。アメリカではMS-13メンバーが急増しています。彼らはアメリカに不法移民として流入してきた連中です。


何年も前から、メキシコとの国境から多くのテロリストやギャングがアメリカに不法入国してきました。
ラスベガスの銃乱射事件でもアメリカに不法入国したMS-13やISISのメンバーが関与していました。しかしラスベガスの銃乱射事件は単なる手始めにすぎません。あれはMS-13、ISISそしてアンティファによるテロ事件の始まりだったのです。

カリフォルニア州の極左勢力はアメリカ合衆国に公然と刃向かい、カレキシットに向けて暴力的なクーデターをおこなおうとしています。アメリカの内戦はカリフォルニア州から始まります。

ポール・プレストン氏は、カリフォルニア州の極左勢力によるカレキシット会議に彼の仲間を潜入させ、以下の情報を得ることができました。
会議に出席していた麻薬密輸組織やMS-13のメンバーらはカレキシットが成功しなかった場合は激しい暴力を交えた破壊行為で応戦したいと訴えていました。
彼らはなんとしてもカレキシットを成功させたいのです。実際にカレキシットの連中は2017年にモスクワにカレキシット大使館を創設してしまいました。


こちらのビデオはモスクワに創設されたカレキシット大使館について伝えています。

 

マーク・タプスコット氏の記事(フォックス・ニュース)によると、
テネシー大学のロースクールのレイノルズ教授は、ニュー・カリフォルニア構想は旧ウェストバージニアと同じであると言っています。1861年にバージニアがユニオンから独立を宣言したためウェスト・バージニアが州として誕生しました。また、レイノルズ教授は、トランプはカリフォルニア州に第101空挺師団を送り込みカレキシットの反逆行為を鎮めようとしていると言っています。

2017年1月に、プレストン氏と私は、近い将来トランプはカリフォルニア州に米軍部隊と戦車を送り込むことになるだろうとお伝えしていました。

オバマ政権の与党(民主党)議員や民主党支持者、外国政府、テロリストは、トランプが移民問題に取り組み始めた時からアメリカを内部から破壊しようとしてきました。

また、ディープ・ステートに対する告訴も明らかになったため、トランプ 対 ディープステートの対立が激化することになります。

米軍はフェニックスにて都市における武力衝突を想定した軍事演習を行っています。米軍は特にMS-13やISISなどのテロリストが仕掛ける手製の爆弾を警戒しています。