世界では「ロシア、中国、イラン、トルコ、シリア」側 対 「アメリカ、イスラエル、イギリス、NATO」側の構図で権力争いが続いています。
どちらが勝っても、一般庶民には何の得にもなりません。
以前、CIAやディープステートは、シリアで化学兵器の偽旗攻撃を実行し、それをシリア政府のせいにして、中東で世界戦争をはじめようとしていると伝えた記事をここでもご紹介しましたが、本当に実行されてしまいました。
彼等のやることはワンパターンですからすぐに嘘だと言うことが分かります。現地でクライシスアクターを使って攻撃の悲惨さを報道し、このような残酷なことをするシリア政府は絶対に許さないとして対シリア戦争の口実を作ろうとします。しかし彼等が作り出しているのはハリウッド映画そのものです。
世界中の人々(特にネット・ユーザー)が今回も偽旗であることがすぐに分るようなへたくそな演出ばかりです。
世界中の人々が嘘だとわかってしまうようなことを彼等はいつまでもやり続けているのですから呆れます。
本当に彼らは技術的にも低レベルです。
ただし、世界戦争ゲームを勃発させたいのは、中国やロシアも同じです。彼らは上の命令で動いているだけですから。
ただし、このような安っぽい偽旗攻撃で世界戦争を始めることなどできないでしょう。

https://www.cnn.co.jp/world/35117382.html

シリア首都近郊で化学兵器攻撃か、死者数十人 政権は否定

(CNN) シリアで活動する複数の団体によると、首都ダマスカス近郊の東グータに残る反体制派の拠点、ドゥーマ地区で7日、有毒ガスの使用が疑われる攻撃があり、市民数十人が死亡した。一方、政権側は化学兵器の使用を否定している。

現地の市民ボランティア組織「シリア民主防衛隊(通称・ホワイトヘルメッツ)」や反体制派「ドゥーマ調整委員会」「グータ・メディア・センター」などからの報告によると、ドゥーマ地区にはヘリコプターからたる爆弾が投下され、その中に封入されていたとみられる有毒ガスで市民らが呼吸困難などに陥った。

一方、国営シリア・アラブ通信(SANA)は「公式の情報筋」の話として、この報告は政府軍によるテロ拠点への進攻を妨げようとする「見え透いた試み」だと批判。「テロ系メディアが主張するような化学兵器」を政府軍が使う必要は「一切ない」と強調した。

現地からの画像には、仮設診療所で子どもを含む市民らが口から泡を吹くなどして横たわる姿が写っている。ただし画像が本物かどうかの確認は取れていない。

国際医療団体「シリア医療救援組織連合(UOSSM)」は現地の医師や活動家からの報告に基づき、「化学物質またはガスによるとみられる攻撃で少なくとも25人が死亡、500人が負傷した」と発表した。

米国務省当局者はCNNに、ドゥーマ地区の病院付近で化学兵器による攻撃があったとする「複数の極めて憂慮すべき」報告を受けたと語り、シリア政権が自国民に対して化学兵器を使用してきた前歴に「議論の余地はない」と指摘。

さらに「最終的な責任はロシアにある」と改めて主張し、ロシアがシリアのアサド政権を支援していること、化学兵器の使用を阻止できていないことを非難した。

<邪悪なエリートの策略が暴露されました。>
http://beforeitsnews.com/politics/2018/04/another-evil-elite-plot-unwinds-busted-2993477.html
(概要)
4月8日付け

シリアに関して、邪悪なエリートによる策略が判明しました。

時系列で:

1)シリア(中南部)に存在する3つのスターゲートが閉ざされました。

2)トランプ大統領がシリアから米軍を撤退させると宣言しました。

3)CIAは大量の塩素ガスをシリア(中南部)にいるCIA部隊に送り届けました。

4)シリア(中南部)で塩素ガスを使った攻撃を行ったのはアメリカ側であり、それをロシアがやったことにしようとしています。

5)  SERCO(政府機関に対する科学、エンジニア、サービス・プロバイダ)は、シリアで毒ガスを使った攻撃が行われたと発表しました。

6)SERCOは、納税者の血税を使って、民間人のクライシス・アクターに重体者を演じさせながら悲惨なガス攻撃の現場を演出し、それらの画像を載せた記事を大量に放出しています。そして記事には、トランプ大統領がその報復としてロシアを攻撃すると書かれています。

7)米軍関係者の多くがねつ造報道を疑いもなく信じており何もやろうとはしません。

8)酔っ払いの元ロシア軍中将(エフゲニー・ブレジンスキー Evgeny Buzhinsky=CIAのブレジンスキーを覚えていますか?)が、「これで終わりだ。人類を絶滅させる最終戦争だ。」と言いました。

要するに、アメリカの納税者の血税がシリアの人々を攻撃するために使われているということです。その上、第三次世界大戦を勃発させ人類を絶滅させようとしているのです。


我々が皆さんに事前にお知らせしたことが実際に起きています:
・1月4日に、核爆弾を搭載したドローンをホワイトハウス上空を飛ばしながらトランプを攻撃することが計画されているとお知らせしました。

・4月4日にトランプはFBIの銃撃犯に狙われる。しかし銃撃犯は取り押さえられました。
・トランプ・タワーで火災が発生するだろうと数日前にお知らせしました。
・その3日後の1月7日にトランプ・タワーで火災が発生しました。

・トランプは心に沈む思いでスピーチを行うとお知らせしました。
・実際に、昨日、トランプはそのようなスピーチを行いました。

ニューヨーク・シティ発の有毒廃棄物を積み込んだ貨物列車をアラバマ州が通過中に脱線(自作自演)し、車両が放置されており、1000万トンの有毒廃棄物が地下水に漏出しています。しかしアラバマ州知事は何もしません。


来月、ケリー補佐官とマティス国防長官は別々のミッションのために派遣されますがその目的が怪しいため行かないでほしい。

なぜなら、ミュラー元FBI長官(1945年にSSゲシュタポの長官だったハインリッヒ・ミュラーの息子)に忠実な連中により彼等が殺害される恐れがあるからです。

マティス長官は約3週間後に再び心発作が起きるでしょう。彼にはイミュシスト(Immusist=免疫システムを強化する生薬?)を直ちに飲み始めてほしいのです。マティス長官の主治医は良い人だが、彼の内面は見えないし我々がどうなるかを予想することはできません。今、アメリカにとってマティス長官はなくてはならない存在です。彼を失うことはできません。


ジェリー・ブラウン・カリフォルニア州知事と彼の妹のケイト・ブラウン・オレゴン州知事(2人共、生贄儀式に参加しているルシファー主義者)は今年11月の中間選挙でアメリカを2つに分断させるために票数の操作を行います。

多くの人々から、中間選挙でアメリカの12の州が票数の操作を行うということを耳にしています。
それを食い止めるためにも、トランプ大統領には直ちにアメリカを分断させようとしている連中を逮捕してほしいのです。

By Dr William B. Mount

http://beforeitsnews.com/war-and-conflict/2018/04/armageddon-false-flag-chemical-attack-staged-trump-pushes-fake-news-about-syria-whos-triggering-world-war-3-2469604.html
(一部のみ)
4月8日付け

4月7日にシリアの人々が化学兵器攻撃を受けましたが偽旗攻撃でした。

Millennium Reportは、以前、ネオコン・シオニストは中東で最終戦争を勃発させるためにシリアで化学兵器攻撃を計画していると伝えていました。

彼等の計画とは、中東で最終戦争を勃発させ、NATO(特にアメリカ、イスラエル、フランスの軍隊)がシリアを侵略するというものです。
しかしロシアはそのようないわれのない戦争を許すはずもありませんから、シリア政府が行ったとする化学兵器攻撃はシリアを軍事介入するためにでっち上げられたものだと非難しています。

しかしトランプ大統領もシリア政府が化学兵器を使ったとしてアサドを非難し、シリアにおけるネオコンのアジェンダを押し進めているようです。

シオ・アングロ・アメリカン(イスラエル、イギリス、アメリカ)枢軸国は、一度はプーチンによって破壊された大イスラエル・プロジェクトを完成したくて仕方ないのです。

トランプ政権下でもブッシュ政権時代のシオニスト・ネオコンら(ジョン・ボルトンなど)がウェストウィング(米政府の中枢)の様々な職に就いています。ジョン・ボルトンが補佐官に任命されたということはトランプは脅迫されているということです。トランプはイスラエルのアジェンダを推進するために利用されています。
数百年も前からNWOグローバリストはハルマゲドンを勃発させるための日程を決めていました。

これらの枢軸国は世界中で偽旗攻撃を実行しNWOアジェンダを前進させようとしています。NWOアジェンダの主要部分が大イスラエル・プロジェクトです。世界中が偽旗攻撃を何度も目撃してきました。

シリアの偽旗攻撃を実行に移したのは、NATO、CIA、MI6、モサド、偽人権団体のホワイトヘルメットなどです。
なぜトランプは偽旗攻撃やねつ造報道を信じてしまっているのでしょうか。
トランプが米軍をシリアから撤退させると発表したのはアメリカの典型的な騙しのテクニックだったのでしょうか。

土曜の夜にトランプ・タワー(50階)で再び火災が発生しましたが、何か裏がありそうです。
また、トランプは、英政府がロシアのスパイをロシア政府が毒殺しようとしたと主張したことに同調しています。

反ロシアの策略や報道は中東を侵略するまで続くでしょう。ネオコンのシオニストはロシアを攻撃し続けています。グローバリストはプーチン政権が倒れるまでプーチンの攻撃を止めないでしょう。