以下の情報が正しいのなら、トランプは本気でディープステートのクーデターに応戦する気になったようです。
トランプの北朝鮮との交渉のやり方を激しく非難していたのはジョン・ブレナンですが、この2人の戦いが始まったもようです。もちろんブレナンはディープステート側の人間です。
もしトランプがディープステート側(オバマ政権側)の連中を逮捕、投獄できるなら、面白いことになりそうです。
アメリカが大きく転換することになります。
アメリカがそうなっても、日本は相変わらずグローバリズムの政策にまい進するのでしょうね。

http://beforeitsnews.com/opinion-conservative/2018/05/summoned-to-the-white-house-to-received-an-order-directly-from-the-president-war-begins-deep-state-panic-martial-law-3381148.html
(概要)
5月21日付け
 
更新情報3:54 5:18 PM EDT
本日午後3時に開催されるホワイトハウス会議にローゼンステイン副司法長官、レイFBI長官、コーツ国家情報長官が呼び出され、トランプ大統領から直接命令を受けます。
 
トランプの命令とは、オバマ政権下(2016年)で、トランプの大統領選キャンペーンを台無しにするために、複数の外国政府諜報部員(イギリスを含む)と共謀してFBIや他の政府機関が違法なスパイ行為を行っていたことに関して徹底的に調査するというものです。
 
その理由は次の通りです。
オバマ前大統領は英諜報機関(MI6)に対し、相当な理由も裁判所の命令も捜査令状もないのに違法に米国民や米政府機関が使用していた電子信号及び電話を傍受することを要請した。
オバマは、英諜報部員を米国家安全保障局の複数の施設に侵入させ、違法に電子信号や電話を傍受させた。
元米諜報部員によると、これはディープステートとトランプの戦争が公然と始まったことを示します。またもう一人の元諜報部員によると、トランプは自らが司令官となり本気で彼等を追求する気になったようです。

更新情報3:54 PM EDT
7人の元米諜報部員らによると、ホワイトハウスでの会議の出席者全員が、オバマの大統領年金とシークレットサービスによる警護を止めさせ、オバマ前大統領、ブレナン元CIA長官、クラッパー元国家情報長官、コメィ元FBI長官、リンチ元司法長官、他を刑務所に拘置することに同意しました。今、凄いことが進行中です。

更新情報 5:18 PM EDT –
マット・ゲーツ下院議員(フロリダ州選出共和党議員)は記事用のインタビューで、「下院調査団はホワイトハウスがまだ知らない、トランプを標的にしたスパイ・キャンペーンについての新たな情報を入手した。この情報をホワイトハウスに提供すれば、ロッド・ローゼンステイン副司法長官と司法省職員らに自ら調査を行わせることができる。」と発言しました。

By Capt. Dave Bertrand, Ret.

 
トランプ大統領はこれ以上我慢ができなくなっており、ついに反トランプ勢力を罰することにしました。もしジェフ・セッション司法長官がトランプの命令に直ちに従わないなら、セッションと意気地なしの子分のローゼンステインは解任されることになります。
 
これらのカモたち(コメィ、ブレナン、クラッパー、他)に対する審判の日が近づいています。その後、何が待っているかというと、ヒラリー・クリントン、リンチ元司法長官、ミュラー元FBI長官、他に対する起訴状です。

今まさに共産主義団体のディープステートのクーデターに対抗した革命が起きています。彼等はみな真っ逆さまに落ちていきます。愛国者にとっては素晴らしい時代に生きていると言えます。
トランプの安全を祈ろう。ディープステートがパニックになれば軍事介入が必要となるでしょう。。
今後、グアンタナモ刑務所のネオンライトが灯ると、数週間以内に何人かの自殺者が出るでしょう。
 
By Dave Bertrand
 
トランプがツイッターでブレナンを激しく非難しています。
トランプ曰く:
「ブレナンは総崩れの根源である。彼はパニック状態であり体面を汚すだけでなく国や国民を侮辱している。また、彼は情報コミュニティ全体を侮辱している。彼こそが米国民による情報コミュニティやFBIに対する信頼をぶち壊した張本人である。」

省略