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2018年6月30日 (土)

【警戒】巨大地震の前兆か!?相模川を遡上するアユが過去最多に!関東大震災の直前と同じ・・・

【警戒】巨大地震の前兆か!?相模川を遡上するアユが過去最多に!関東大震災の直前と同じ・・・

                     
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*相模川
神奈川県の相模川で異常事態が発生しています。6月1日に相模川のアユ釣りが一斉解禁されましたが、今年は例年の数倍に匹敵する数のアユが確認されました。
4月以降に相模川を遡上(そじょう)したアユの数は4600万匹を超え、過去最多を記録しています。普通は10分の1程度の400~500万匹なので、今年のアユは目に見えて異常に多いと言えるでしょう。

実は相模川の周囲では「アユが激増すると大地震が来る」というような言い伝えがあるのです。その証拠として関東大震災前にもアユの大量発生が記録に残っており、アユが大量発生した翌日に関東大震災が起きています。
地元住民からは「大地震の前触れではないか?」「逆に恐ろしい」などと不安や懸念の声が相次いでいました。

魚と大地震の関係は色々と言われていますが、東日本大震災だと本震が発生する数ヶ月前から太平洋プレートの断層で大規模な沈み込み現象が発生していたことが確認されています。

また、巨大地震前になると溜まった膨大なエネルギーによって強い電磁波や地中のガスが放出されることもあるみたいです。このような巨大地震前の地殻変動に刺激されて魚が大量移動した可能性は否定が出来ず、ちょっと気になる異変だと言えるでしょう。

 

大正時代に起きた関東大震災前に記録されている前兆的な現象
関東大震災発生6ヶ月程前の前兆
・鎌倉~藤沢エリアで連日連夜の地鳴りが始まる
・この頃、大島が大噴火

関東大震災発生4ヶ月程前の前兆
・水戸~銚子エリアで体で感じる有感地震が急増
・山中湖の濁り
・精進湖の水位が異常なほど下がる

関東大震災発生1ヶ月程前の前兆
・相模湾で魚が獲れなくなり水の濁りも
・川口市でなまずの異常繁殖
・濁りを見せた井戸が枯れ始める
∟※安政の大地震前にも同じような現象が
・東京湾沿岸地域で地鳴りを聞くようになっていた

関東大震災発生2週間程前の前兆
・伊豆半島で海底から泡が立つ現象
・隅田川に死んだ魚が大量に浮かぶ
・東京都内で飼い犬の吠え方が尋常ではない状態に

関東大震災発生一週間程前の前兆
・鎌倉から東神奈川のエリアでハゼ異常繁殖

関東大震災発生前日の前兆
・月が異常(不気味、明るい、赤いなど)
・異常な暑さ(季節外れなのに)
・ドンドンという大砲のような音
・カニが大量に岸壁にあがってくる
・空に謎の発光現象
・太陽が異常にまぶしい、虹がかかっているなど
・ペットの異常
・川に異常な数の魚が見える

関東大震災発当日の前兆
・雲もないのに雷が光る
・海で発光現象、昼間にもかかわらず
・不快な頭痛を訴える人が急増
・どす黒い雲が沸いてくる
・朝から晴れたり曇ったり天気が異様
・立て続けに起きる大きな地鳴り

相模川でアユが大量発生 地元住民が気味悪がる言い伝え存在
http://www.news-postseven.com/archives/20180604_689374.html?PAGE=1

 2018年に入ってから、例年には見られない異変が全国各地で起きている。神奈川では、県内を流れる相模川を遡上するアユが大量発生している。神奈川県内水面漁業振興会の担当者がいう。

「4月1日から5月27日までで確認されたアユは4600万尾を超えました。1999年から昨年までの平均は400万~500万尾です」

釣り人たちが大喜びしそうな話だが、なぜか地元住民からは「気味が悪い」という声があがっている。

「この辺りには『アユが豊漁だと地震がくる』という言い伝えがあるんです。関東大震災の前日、相模川や(同じ神奈川県内の)酒匂川で、アユが入れ食い状態になったと伝えられている」(地元の70代男性)

関連過去記事

【警鐘】2018年は大震災の年になる恐れ!東日本大震災前と類似、新燃岳噴火は大地震の前兆だ
https://johosokuhou.com/2018/03/08/1795/

以上は「情報速報ドットコム」より

今は、何時大地震が発生しても不思議ではない時期です。前兆現象は既に出ています。あとは発生を待つばかりです。                        以上

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