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2018年6月30日 (土)

韓国の鄭義溶大統領府国家安保室長が、金正恩党委員長とトランプ大統領に直接交渉して米朝首脳会談へと導いた「秘話」を明かす

韓国の鄭義溶大統領府国家安保室長が、金正恩党委員長とトランプ大統領に直接交渉して米朝首脳会談へと導いた「秘話」を明かす

◆〔特別情報1〕
 「世界連邦」という言葉が、米朝首脳会談(6月12日、シンガポール)を間じかにして俄かに復活してきた。世界連邦運動協会(会長・海部俊樹元首相)の木戸寛孝専務理事=明治維新3傑の1人、木戸孝允総裁局顧問専任・参議/ 桂 小五郎の6世子孫)、世界連邦日本国会委員会の塩浜修事務局長、NPO法人世界連邦21世紀フォーラムの野田武志事務局長が6月9日、東京都港区赤坂7―2―17赤坂中央マンション303で、「ピースビレッジ第62回講座」に、国民民主党広報局の鈴木賢一副部長を講師に招き、「世界連邦実現に向けたアジア政党会議との連携について」と題して講演、このなかで韓国の鄭義溶(チョン・ウイヨン)大統領府国家安保室長が、金正恩党委員長とトランプ大統領に直接交渉して米朝首脳会談へと導いた「秘話」を明かした。安倍晋三政権下、日本の政治家は、与野党ともに「EUやアジア政党国際会議(ICAPP)の取り組み」が低調なため、アジア諸国の政治経済面の相互協力」は、極めて希薄で、このために安倍晋三首相が外交成果という結果を出せない最悪の根本原因になっている。


木戸 寛孝 専務理事


鈴木 賢一 国民民主党広報局副部長

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既存の政治家にはこのような先進的な考えを持ち世界を動かそうという努力している政治家が見当たりません。今の国会議員全員総取り換えが必要です。 以上

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