日本の上空にもケムトレイルが撒かれています。曇り空の時には良く見えませんが、そういう時にはいつもより大量に撒かれているのではないでしょうか。青空の時には白い筋が良く見えます。
春は花粉だけでなく中国から汚染物質や黄砂が飛んできますから、気管や肺にとってはきつい季節です。その上、ケムトレイルですから。。。
ケムトレイルは器官や肺に悪いだけでなく身体全体に悪影響を与えていること言われています。
しかも大気中には身体に危険な汚染物質がたくさん存在しているだけでなく、電磁波も放出されていますから、人間や他の生き物はよくこんなところで生きていられるなあと感心してしまいます。地上で生きるには常に危険と隣り合わせだということを感じています。
いつになったら、世界の上空からケムトレイルがなくなるのでしょうか?
チコちゃんに教えてもらいたいくらいです。

「ちこちゃん」の画像検索結果

https://www.naturalnews.com/2018-04-25-doctor-warns-world-about-chemtrail-lung-a-new-health-epidemic.html
(概要)
4月25日付け

持続性の咳、痛み、熱などの症状に苦しんでいるテレビ司会者のレイチェル・リーンストラさんが医師の診断を受けました。肺のX線検査の結果、気管支炎であることが分かり、医師から抗生物質を処方してもらいました。しかし抗生物質を飲んだ後、症状がさらに悪化してしまったのです。

医師は彼女にバクテリアが原因の感染症がかなり流行していると伝えました。そして医師は(多くの医師が真実を隠したがるのですが)彼女に、ケムトレイルがこのような肺疾患の主な原因であると教えてくれました。
彼女は医師に(匿名で)ビデオに出演し真実を語ってほしいと要請しました。要請に応じた医師は、ビデオの8:00から、世界中の上空に噴霧されているケムトレイルの危険性を語ってくれました。

(こちらのビデオでは、ケムトレイルで健康を害してしまったテレビ司会者がケムトレイルの危険性を訴えています。)

医師によると、
カリフォルニアでは大勢の人々が同じような肺疾患で苦しんでいます。
(医師はこれをケムトレイル肺と呼んでいます。)
有毒ガス、化学物質、ウイルス、重金属、その他が含まれたケムトレイルによる健康被害がカリフォルニアだけでなく世界中で増え続けています。大気中に大量に噴霧されているケムトレイルが呼吸器感染を起こしています。

特にリーンストラさんが暮らすカリフォルニアのパームデール空港周辺は最悪です。
このエリアの地形とサンタアナ風が問題を悪化させています。それにカリフォルニアには世界最悪の大気汚染都市が複数ありますからなおさらです。同時に、フラッキングで発生するガス、抗生物質の過剰摂取、カビなどを吸い込むことにより肺疾患の症状が悪化しています。

リーンストラさんは、自分の症状がインフルエンザに似ていましたので、医師にインフルエンザワクチンは摂取していないと告げました。それを聴いた医師は安堵しました。
医師はビデオで勇敢にもインフルエンザ・ワクチンを勧めることはできないと語りました。そして、少なくともインフルエンザ・ワクチンを毎年接種するのは止めるようにと忠告しました。
毎年、科学者らはインフルエンザ・ワクチンにどんなものを混入させればよいかを推測していますが、その効き目は20%しかありません。
医師はインフルエンザ・ワクチンは何の効果もなく、インフルエンザの感染予防をワクチンに頼るのは止めるべきだと言いました。

リーンストラさんと医師は自分たちのキャリアを失う危険性を覚悟して、ビデオを介して議論を醸し出す問題に堂々と言及しました。彼等の勇気ある行動により他の人々も勇気づけられ正々堂々と意見を言えるようになることを望みます。

ただ、問題はケムトレイルだけではありません。車の排気ガスに含まれた粒状物質も、肺や他の臓器を炎症させ、心疾患やインスリン耐性の原因となっています。
最近の研究成果(Health Effects Instituteの研究論文)によると、世界人口の95%が、石炭などの固体燃料、バイオマス、排気ガスなどにより汚染された危険な空気を吸っています。

昨年は600万人以上の人々が空気汚染が原因の肺病、肺がん、心臓麻痺で亡くなっています。

多くの有毒物質が浮遊している大気中にケムトレイルを噴霧することで大気がさらに汚染されています。