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2018年6月 6日 (水)

駐米大韓帝国大使館が復活

駐米大韓帝国大使館が復活

駐米国大韓帝国大使館
旧駐米国大韓帝国大使館


5月22日より挙行される米韓首脳会談のため、文在寅大統領が明日より米国ワシントンDCを訪問する。

文在寅大統領は、米韓軍事演習や非核化条件を巡り雲行きが怪しくなった米朝首脳会談に向けて仲介役を果たす予定だ。

注目すべきは、文在寅大統領が旧駐米大韓帝国大使館のリニューアルオープン式典に参加し、建物が一般に公開されることだ。

旧駐米大韓帝国大使館の建物は李氏朝鮮王の高宗により1877年に設置されたが、日韓併合により閉鎖され民間に売却された。

韓国政府が2012年に所有者だった米国人より買い戻して改修工事を続けていたが、朝鮮半島の歴史物展示や広報する場として復活する。

設置当時は李氏朝鮮王朝が自主外交を目指して建設したもので、その建物は統一朝鮮の独立と自主の復活を象徴することになろう。
以上は「文殊菩薩」より

統一朝鮮後の準備が着々とすすんでいます。  以上

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