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2018年7月14日 (土)

自民党内「安倍降ろし」のクーデターか…加計理事長との面会記録公開の裏にドンの存在(Business Journal)

自民党内「安倍降ろし」のクーデターか…加計理事長との面会記録公開の裏にドンの存在(Business Journal)
http://www.asyura2.com/18/senkyo246/msg/551.html

投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 6 月 20 日 02:53:05: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU 

 
 
    

    

自民党内「安倍降ろし」のクーデターか…加計理事長との面会記録公開の裏にドンの存在
http://biz-journal.jp/2018/06/post_23754.html
2018.06.20 文=編集部 Business Journal 


  「首相官邸 HP」より


 6月10日投開票の新潟県知事選で、自民党・公明党が支持した候補が辛勝。これで自民党内には、「安倍晋三首相の3選は固くなった」などという声が出ているが、そう簡単ではない。

 この5年間、「外交の安倍」で売ってきたものの、ここへ来て北朝鮮問題など外交での「蚊帳の外」にされていることが国民にも気づかれてしまった。最新(6月8~10日)のNHK世論調査では、内閣支持率は38%で横ばい。不支持も44%で前月と同じ。不支持が支持を上回る状況は3カ月連続だ。

 つまり、日露首脳会談、日米首脳会談、G7首脳会談と外交日程がたて続けだったにもかかわらず、「外交で支持率アップ」というこれまでの方程式が通用しなくなったのだ。

 総裁選のカギを握るといわれているのは竹下派だが、そんな安倍首相の苦しい実情を眺めながら、総裁選に向け誰を推すのかはっきりさせていない。竹下派は元来、参議院での影響力が強く、参院自民党を牛耳っている。現在の吉田博美・参院幹事長は竹下派の会長代行だ。さらに、かつての“参院のドン”青木幹雄・元自民党参議院会長が、竹下派に厳然たる影響力を持っている。

 竹下派が参院で強い理由は、1990年代にまで遡る。旧経世会の流れをくむ竹下派は、90年代の分裂劇で小沢一郎氏ら衆院議員が離党するなか、参院議員の多くが自民党に残った。そうした経緯もあり、衆院の主流が清和会に奪われるも、参院は依然として竹下派が主導権を握っている。

 そのため、自民党内では「参院は別の生き物」といわれる。実際、参院では竹下派がポスト、カネ、選挙を差配する。特にポストの便宜への影響力は大きく、参院の竹下派は21人だが、「隠れ竹下派」がかなり多く、それを加えると参院で第1派閥に躍り出るほどだ。

 最近も参院独自の動きがあった。

 加計学園問題で、参院の予算委員会が愛媛県に関連文書の提出を要請。これに基づき提出された文書に、安倍首相と加計孝太郎理事長が2015年2月25日に面会していたとの記述があり、大騒ぎとなった。この件は安倍首相と加計学園の双方が否定したが、今も疑惑は払拭されていない。

「この参院の愛媛県への文書提出要請について、衆院の国会対策本部や首相官邸は知らなかったといわれている。安倍首相が不利になる恐れがあるのに、あえて参院が動いた可能性があるのだ。そのため、『参院竹下派のクーデターか?』とも囁かれた」(永田町筋)

 次の総裁選は、参院にとっては衆院より重要となる。来夏、参院選があるため、「選挙の顔」として勝てる総裁でなければならない。“安倍首相では参院選は勝てない”という危機感は、衆院議員とは比較にならない。

 青木氏は、竹下派のなかでも特に安倍首相寄りの茂木敏充・経済再生相や加藤勝信・厚生労働相に対し、「どうぞ(安倍首相で)やるなら、やってみたらいい」と脅しをかけているとも漏れ聞こえてくる。

(文=編集部)

 

 

 
 
   

 

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コメント
 
1.    2018年6月20日 04:35:10 : 77K8hNlPc2 : gImpM1GleC0[1]
飯山一郎が、こんな⬇事書いてる。首相官邸から、もらってるのだろう。

今回の大阪北部地震でも被災者が出た.気の毒である.
だがワシは,空虚な見舞いの言葉や哀悼の意は敢えて書かない.
その代わりといっては何だが…
震源地に近い「モリトモ疑惑」のことを書く.

「モリトモ疑惑」とは,オモテは,安倍総理絡みの騒動だが…
安倍総理夫妻は,冤罪事件にハメられたようなもので…
もちろん犯罪性はゼロ!だし,安倍総理夫妻は完全にシロ!

真の「モリトモ疑惑」とは,じつは,ウラで地価を無理に値上げする詐欺行為を働いていた悪辣な連中がいたこと!これが真相なのだ.

地価値上げ詐欺とは↓こ~ゆ~ことだ.

航空機騒音地区で,産業廃棄物捨て放題の地域で,昔から地盤の悪い湿地帯で,同和地区で,といったタダ同然の土地なのに…

「豊中市の野田中央公園は14億円です!」
「その隣接地のモリトモ学園は9億円です!」などと言いふらし…
イカにも高い土地で,値上がりも期待できます!などと…
豊中市野田地区の不良な土地を,高額な土地するために巧妙かつ狡猾な地価操作をヤッてきたのは,一体ど~ゆ~連中なのか?
あたくしは,辻元清美センセイに質問したいです.

辻元清美センセイたちが国会でヤッてきたことは…
「9億円もの土地を,森友学園には8億円も値引きしてしまった!」
「この不当な土地取引には,安倍総理夫妻が絡んでいる!」
こ~ゆ~↑根拠のない印象操作(名誉棄損)を1年半もヤッてきた.

そら,タダ同然の土地をタダ同然で買い占めていた連中は大喜びで,しかも憎い安倍総理の評判をガタ落ちさせる効果もあった.

しかし! 今回の大阪北部地区を襲った大地震で,あの辺の土地は迂闊に買っては駄目!ということになり,地価は大暴落を始めた.

つ~か,元々のタダ同然の地価に戻り始めた!

だっから,今回の大阪北部大地震は…
悪辣な連中にとっては天罰!と思う人もいるんじゃないかな?

これほどの「天罰」を下せるのは,安倍晋三しかいない.
今回の大阪北部大地震は,だから,人工地震だ!
こんな↑妄想を自信たっぷりに言う人もいる.

いずれにせよ…
震災復興には,大阪府も大阪市も辻元清美も,ほとんど当てにならず,国(安倍)頼みにならざるを得ない.

安倍晋三.どこまでも強運な政治家である.
飯山 一郎 (72)


    
2.    2018年6月20日 04:58:38 : iv6MIvqnTA : 9v0d8SRMQGE[64]
飯山は人間のクズである。

    
3.    2018年6月20日 05:09:50 : kzTQ6V9Yhg : 1ovTs2fgfVE[52]
まだ安倍総理・総裁を続けているようでは自民党はもうおしまい。もう偏狭右翼ファシスト党になった。完全に民主主義と対極にある党。

    
4.       中川隆[-13304] koaQ7Jey 2018年6月20日 07:07:43 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[-15763]
安倍以外の自民党員は全員 CIAと財務省の手先だからね;

モリカケ問題等の政治家のスキャンダルはすべて CIA が官僚を通してマスコミに流したもの

阿修羅掲示板でモリカケ問題のマスコミ記事を24時間毎日、毎日流し続けていたのは『赤かぶ』氏

という事は

『赤かぶ』氏 は CIA系のネット工作員という事ですね。

僕みたいに『赤かぶ』氏 の記事の間違いを指摘するとすぐに非表示にされるというのは わかり易過ぎて何かなー

▲△▽▼

阿修羅掲示板で どうでもいいモリカケ問題みたいな話だけで何か月も大騒ぎしている CIA, 中国・朝鮮の工作員が必死で隠そうとしている事実とは:

日本人の殆どが安倍首相に永遠に総理をやって欲しいと思っている

安倍先生は歴代で断然 No.1 の総理大臣

日本を救った安倍先生の偉大な業績

アベノミクスで日本政府の借金はゼロになった

超円高から超円安に変わって輸出企業の業績はバブル期並みになった

安倍は財務省に逆らって民主党が決めた消費税上げを二回も延期した

財務省が緊縮財政を押し付けなかったら今頃は疾うにデフレから脱却できていた

財務省は安倍が憎くて仕方ないからマスコミを使って安部降ろしを画策したんだ

____

経済コラムマガジン 2018/4/30(984号)
「ノーパンしゃぶしゃぶ」事件の顛末

財務官僚は反安倍勢力

文書改竄に続き、事務次官のセクハラ事件が起り財務省は世間の批難を受けている。しかし筆者は、財務省に関しては別の方向での批難があってしかるべきと思い今週号を書いている。ただ話を進める前に、安倍総理を攻撃する勢力について述べる必要がある。

安倍総理を攻撃する勢力の一つは、安保法制改定に反対し憲法改正を警戒する人々である。端的に言えば左翼である。左翼系メディアや労働組合など野党を支持する勢力である。これまで安倍政権は、野党の猛反対にも拘らず安保法制の改定など安保関連の法改正を着々と実現してきた。またこれらを実現しなが高い支持率を維持し、国政選挙でも連続して勝ってきた。左翼勢力は、ついに本丸である憲法が改正されると危機感を持ち、安倍総理への攻撃を最大限に高めている。

もう一つの反安倍勢力は、財政再建派とか財政規律派と呼ばれる人々である。消費税の再増税を2度も安倍総理に阻止され、彼等の総理個人への反感は最高潮に達している。

17/7/24(第948号)「加計問題と日本のマスコミ」
http://www.adpweb.com/eco/eco948.html

で取上げたように、自民党の中の反安倍と目される全ての政治家は、財務省に繋がっている財政規律派と見て良いであろう。またポスト安倍と見なされている政治家もほぼ全員財政規律派である。

このように役所の中ではっきりと反安倍のスタンスなのが財務省である。消費税の再増税を阻止され、総理に対しては恨み骨髄と思われる。しかし組織の上では総理は上司であり、財務官僚も表向きには総理に従っている。いわゆる面従腹背という接し方を行っている。

財務官僚の反安倍を示す信じられない話が伝わっている。以前、財務官僚数名が評論家の屋山太郎氏を訪れ「アベノミクスに反対してくれ」と申入れたという(4月14日付ZAKZAK)。これが本当ならとんでもない話であるが、十分有りうると思われる(もちろんアベノミクスが万全ではなく、問題があることは筆者も承知しているが)。筆者は、この前代未聞の出来事は文書改竄やセクハラよりずっと大きな問題と見なす。

ところが今日の財務官僚の一連の不祥事を、安倍政権の責任と日本のメディアは報道する。財務官僚が強硬な反安倍勢力であることを指摘するのは一部のメディアに限られる。ほとんどのメディアはこのことを承知しながら、卑怯にも今日のような偏向報道を続けているのである。

筆者は、昔から大蔵省や財務省、そしてこれらの官僚を動きをずっと観察してきた。時には

16/3/14(第883号)「信用を完全に失った財務省」
http://www.adpweb.com/eco/eco883.html

で述べたたように、元大蔵事務次官の相沢英之衆議院議員(当時)のような有力な大蔵官僚OBの何名かに直接お会いし話をしたこともある。この結果を元に、筆者は大蔵官僚と財務官僚は考え方が違う二つのグループに別れると認識するに到った。

一つが「柔軟派」であり、もう一つが「規律派」である。「柔軟派」は財政だけでなく銀行行政にも柔軟に対処する官僚であり、財政に関しても必要に応じ積極財政を是認する柔軟性を持ち合わせている。後者の「規律派」は、今日の財政規律派と見てもらって良い(銀行行政が金融庁に移管したので、規律と言えば財政に関する規律)。大蔵省時代の官僚は、これら二つのグループに別れる。ただ福田赳夫総理のように、大蔵大臣時代は「規律派」と目されていたのに、総理になって積極財政派(柔軟派)に転向するケースもあった。

しかしこれは大蔵省時代の話であり、今日の財務官僚には「柔軟派」がいない。今日の財務官僚は全員が「規律派」である。それは98年に大蔵省接待汚職事件が起り、「柔軟派」の有力官僚のほとんどが大蔵省を去ったからである。大蔵省と財務省の決定的な違いは、大蔵省では「柔軟派」と「規律派」が対抗勢力として省内で拮抗していたのに対し、財務省では「規律派」の独裁体制になったことである。

ただし追出された「柔軟派」の有力官僚の全てが汚職事件に関与したのではない。しかし汚職事件の捜査の過程で、これらの官僚が過剰な接待を受けていたことが問題になったのである。特に「ノーパンしゃぶしゃぶ」での接待が話題になり、一連の出来事を「ノーパンしゃぶしゃぶ」事件と一括りにされている。しかしこれは適切な表現ではないと筆者は思っている。ましてやこれが今日のセクハラ事件と同じ扱いを受けていることは完全に間違っていると見る。

追出された柔軟派の官僚

「ノーパンしゃぶしゃぶ」での接待が問題になり大蔵省を退官した官僚の言い訳を筆者は聞いたことがあり、以下、これを記す。たしかに「ノーパンしゃぶしゃぶ」で接待されたが、これは仕事の合間を抜けて陳情を聞くためだったという。当時、目立たないところで陳情を受けながら食事(夜食)するとしたなら、この「ノーパンしゃぶしゃぶ」みたいな所しかなかったと言う。陳情を聞きながらの食事が終わると、さっさと役所に戻り朝まで仕事を続ける毎日であったという。この官僚の言い分を信じるかどうかは読者の方にお任せする(筆者は信じても良いと感じる)。

陳情していたのは銀行のMOF担(大蔵省担当)だったと思われる。当時、不良債権が社会問題になり検査官の検査がどんどん厳しくなっていた。マスコミの論調はおかしくなり、不良債権が大きく悪い銀行は潰せという「空気」を作っていた。しかし問題の根源は土地などの資産価格が下がり続けていることであった。

たしかに平時なら、問題の金融機関の検査を厳しくすることは意味がある。しかし当時はバブル崩壊後、担保に取っていた土地の価格が下がり続けていた異常な時代であった。ましてや橋本政権の緊縮財政(消費増税など)で経済がマイナス成長に転落したこともあった。また構造改革派の観念論者が跋扈し、この非常時に企業の株の持合いを禁止したり、時価会計まで導入した。地価下落は一旦止まりそうになった場面もあったが(橋本緊縮財政の直前)、これらによって資産(土地や株)の投売りは止まらなくなった。

それにも拘らず、銀行の検査は強化され続けた。検査マニュアルは現実離れしたほど厳しいものに改定された。検査を強化し、銀行が隠している不良債権をあぶり出し、悪い銀行を破綻に追込むことが正義という風潮が作られた。

この「空気」を作ったのは、日経新聞など大蔵省の規律派の息の掛ったメディアと筆者は認識している。銀行を追詰めそこに公的資金を注ぎ込むことによって金融機関の健全化を行うという発想である。当然、これを警戒する銀行で貸し渋りや貸し剥がしが起り、銀行から融資を受けていた企業は資産(土地や株)を安値で売り急ぐことになった。

銀行に対する甘い対応は否定され、検査が異常に強化された。検査先の銀行で出されたお茶を飲むことさえ憚れ、自分でポットにお茶を用意してくる検査官がもて囃されたといった笑い話のようなことになった。結果的に、不良債権を巧みに隠した銀行だけが生残ることになった。

このため資産(土地・株)価格は下がり続け、適正価格を大きく下回るケースが出てきた。収益力がある土地にも買手が現れないので、資産価格は極限まで下がった。それらを買ったのが外資である。外資は、10分の1まで下がった銀座の一等地を買ったり、また企業の株の持ち合い解消に伴い放出された安値の株や、これによって連れ安した株を大量に買った。この頃から外資が日本の株式市場での売買の過半を支配するようになった。

銀行にとって、この危機的状況で頼るのは現場をよく知っている柔軟派の大蔵官僚だけになった。この官僚は仕事の合間に「ノーパンしゃぶしゃぶ」に呼び出され、陳情を聞くことになった。しかし結果的に、このような銀行に甘い官僚や閣僚は追出された。

ところが銀行局が金融庁に変わって10年以上が経ち、今日、銀行行政は様変わりしている。リスクを取らず貸出しが伸びない銀行の方が、むしろ指導を受けるという風になった。金融庁は立上がってしばらくは規律派の天下であった。しかし今日に到り、金融庁は現実を重視した柔軟派に転向したと言える。ただ昔の貸し渋りや貸し剥がしを知っている企業は、簡単には銀行からの借入を増やそうとはしない。

ちなみに「ノーパンしゃぶしゃぶ」で接待を受けたとされる柔軟派の官僚は、夜中に仕事をする時は自分の机を廊下に出しそこで仕事をしていたという。それは盗聴を恐れたからである。仮に盗聴器がないとしても「盗聴されているのではないか」と感じられることがプレッシヤーになったという。

筆者は、当時、日米が保険で揉めていたことがこれに関係しているのではないかと憶測する。日本の国益を守るため盗聴を警戒していた柔軟派の大蔵官僚と、籠池氏や女性記者に簡単に会話を録音されている今日の規律派の財務官僚とは好対照である。
http://www.adpweb.com/eco/

●財務省の意向に反した政策を取ると、必ず時の総理大臣を引きずり降ろそうとする動きが始まるのを知っていますか?実際、森友・加計問題もその省 庁がリークしたと言われています…

●なぜ三橋貴明がテレビの収録で「国の借金は存在しない」と喋ると絶対にカットされるのでしょうか?誰かにとって不都合なことでもあるんでしょうか?

●第二次安倍政権になって日本人は7%も所得が減ったのを知っていますか?そしてなぜか野党の批判はモリカケに終始し、このことを批判材料にしません…なんらかの思惑が働いているのでしょうか?

____

安倍先生以外の政治家は全員財務省の手先で日本を滅ぼそうとしている。

『財政規律派 復活の芽は? 自民総裁選の争点に

総裁3選をめざす安倍晋三首相は就任5年半で、消費税率10%への引き上げを2度先送りした。「ポスト安倍」を狙う他の候補は首相との違いを意識して、財政規律に関わる発言を始めた。

「次の時代の方に、ものすごい借金を負わせていいはずはない」。

自民党の石破茂元幹事長は3日の講演で力説した。最近は憲法に財政規律を明記するよう主張する。

岸田文雄政調会長は財政再建に関する特命委員会で政府への提言をまとめる。国・地方をあわせ債務は1000兆円超。それをどうするかが焦点だ。

 なぜポスト安倍候補の2人がそろって財政問題に関わるのか。総裁選への布石とみられる。

首相は消費税率10%への引き上げを2回延期し、いまの実施予定は19年10月。政府は総裁選前の今年6月ころに新たな財政健全化の計画を定めるが、国と地方を合わせた基礎的財政収支(プライマリーバランス、PB)の黒字化を20年度にめざす目標も先送りが確実だ。』

「次の時代の方に、ものすごい借金を負わせていいはずはない」

 などと主張するのであれば、石破元幹事長は「過去の全ての政治家」を批判しなければなりません。何しろ、日本政府の負債は(2015年時点)は、名目の金額で1872年の3740万倍! 物価の上昇分を除いた実質でも1885年の546倍!に増えているのです。(※島倉原氏の試算)

 そもそも、経済成長とは「資産と負債」が共に増えていくことです。

 特に、経済成長の肝である「投資」の蓄積足る生産資産は、何らかのおカネの「調達」によって積み上がったものです。

 企業が設備投資を決断し、銀行からおカネを借りると、その時点で「銀行預金」という「銀行にとっての負債」が創出されます。当然、企業のバランスシートの貸方には「銀行からの借入金」という負債が計上されます。

 過去の日本の経済成長によって、銀行(=金融機関)の負債は3000兆円を増える水準にまで膨れ上がっているわけですが、そもそも資本主義とはそういうものなのです。

 誰も、銀行の負債(主に銀行預金)について、
「全額返済しろ!」
 などとは言い出しません。

 それにも関わらず、なぜ「政府」の負債の増加を過度に問題視するのか。しかも、相変わらずの超低金利が続き、さらに日本銀行が国債を買い取り続けているため、政府の実質的な負債が減り続けているこの状況で。

 もちろん、政治家が、
「その方が、自分の支持率が上がる」
 と考えているためなのでしょう。そして、緊縮を叫ぶことで支持が高まる「空気」を、すでにして財務省やマスコミによって作られてしまっています。

 この状況を打破するためには、一人でも多くの国民に、
「日本に財政問題などない」
「現時点で緊縮を主張する政治家は、国民を貧困化させる愚か者」
 であるという現実を理解してもらうしかありません。
https://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12372575605.html

【経済討論】財務省主導の経済でいいのか?日本[桜H30-4-14] - YouTube 動画
https://www.youtube.com/watch?v=s8y0fk90-OQ

◆経済討論:財務省主導の経済でいいのか?日本

パネリスト:
 安藤裕(衆議院議員)
 高橋洋一(嘉悦大学教授・「政策工房」会長)
 田村秀男(産経新聞特別記者・編集委員兼論説委員)
 藤井聡(京都大学大学院教授・内閣官房参与)
 松田学(東京大学大学院客員教授・元衆議院議員)
 三橋貴明(経世論研究所所長)
 渡邉哲也(経済評論家)

▲△▽▼

阿修羅で工作員が大騒ぎしているモリカケ問題等のスキャンダルはすべて CIA がマスコミやネットに流したものだった:

日本のジャーナリズムとネット掲示板を監視する米軍組織
http://alternativereport1.seesaa.net/article/122853746.html

 神奈川県の座間キャンプ内にある、米軍第500軍事情報旅団「アジア研究分遣隊」Asian Studies Detachmentでは、日本国内で刊行される書物・雑誌等々を網羅的に「チェック」し、米国の政策に反対する人間、反米の思想家・評論家を監視している。

さらに、この軍隊は、こうした反米的思想の持ち主の身辺を「探り」、その金銭関係、異性関係、趣味・性癖の「情報収集」に当たっている。不倫関係、多額の借金、他人に言えない性癖等々の情報を収集し、「反米的な」思想家・評論家・ジャーナリスト・大学教授を「脅迫」し、口封じを行うためである。

 「必要に応じて」こうした情報は日本のマスコミに流され、スキャンダル流布による、特定のジャーナリスト・大学教授「ツブシ」が行われる。これは米軍による「日本支配のための軍事行動」である。そのエージェントが、マスコミである(注1)。

*注1・・・小泉元首相の郵政民営化を厳しく批判した植草一秀教授に対する、捏造スキャンダルによる、司法とマスコミの、リンチ報道・裁判に、その極めて悪質な典型を見る事が出来る。植草教授に対する、この捏造スキャンダル=リンチ事件は、日本から表現の自由・言論の自由が無くなる歴史的出発点として、言論暗黒時代へ向かう分岐点として、50年後、日本現代史にゴシック体文字で印刷・刻印されるであろう。以下、参照。

日本の金融をボロボロにして乗っ取ったのは1992年からのクリントンの対日戦略でした。日本を自分たちが自由に操れる国にしたのです。ロバート・ルービンとローレンス・サマーズを実施部隊の司令官にして、何かあるとサマーズが来日して大使公邸で怒鳴りつけるのです。

  当時、首相だった橋本龍太郎はさすがに行かなかったのですが、幹事長以下の実力者が全員呼びつけられて、「アメリカに逆らうな」と怒鳴りつけられる。そういう政治が行なわれてきました。今もそうです。そのことを知っている日本の新聞記者たちが、なぜかまったく書かない。ここに問題があるのです。

  1998年10月からの“金融ビッグバン”も、橋本龍太郎が無理やり約束させられたものです。当時は、「金融自由化だ」「ビッグバンだ」とあれほど騒がれたのに、今は誰も口にしない。なぜなら、「金融自由化」の掛け声とはまったく逆で、結果的にできあがったのは「金融統制」の体制でした。

  日本は騙されたのです。あの時に外資すなわちニューヨークの投機マネーが自由に日本に入ってこれるようにした。そして少額で日本の大銀行を乗っ取れるようにした。

  この1998年2月、“ノーパンしゃぶしゃぶ事件”を起こし、大蔵官僚たちを計画的に叩きのめしたのです。日銀官僚の福井俊彦(現日銀総裁)もあのリストに入っていました。名刺があった連中は皆さらし者にされ、官僚として出世が止まったのです。

  CIAはこの名簿をインターネット上に流し、さらに愛国派官僚たちが引きずり降ろされる不祥事に発展しました。いわゆる“大蔵落城”です。マスコミはCIAの尻馬に乗って、日銀と大蔵官僚叩きをやったのです。

  この時、すでに自民党の政治家たちは一人ひとり弱みを握られてアメリカの軍門に下っていたのですが、日本の官僚たちはアメリカの言うことを聞かないで抵抗していました。その結果、叩きつぶされたのです。
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/hitokuchi013.html

日本のジャーナリズムやネット掲示板を監視する米軍組織 _ 2
http://alternativereport1.seesaa.net/article/122853746.html

 神奈川県の座間キャンプ内にある、米軍第500軍事情報旅団「アジア研究分遣隊」Asian Studies Detachmentでは、日本国内で刊行される書物・雑誌等々を網羅的に「チェック」し、米国の政策に反対する人間、反米の思想家・評論家を監視している。

さらに、この軍隊は、こうした反米的思想の持ち主の身辺を「探り」、その金銭関係、異性関係、趣味・性癖の「情報収集」に当たっている。不倫関係、多額の借金、他人に言えない性癖等々の情報を収集し、「反米的な」思想家・評論家・ジャーナリスト・大学教授を「脅迫」し、口封じを行うためである。

 「必要に応じて」こうした情報は日本のマスコミに流され、スキャンダル流布による、特定のジャーナリスト・大学教授「ツブシ」が行われる。これは米軍による「日本支配のための軍事行動」である。そのエージェントが、マスコミである(注1)。

*注1・・・小泉元首相の郵政民営化を厳しく批判した植草一秀教授に対する、捏造スキャンダルによる、司法とマスコミの、リンチ報道・裁判に、その極めて悪質な典型を見る事が出来る。植草教授に対する、この捏造スキャンダル=リンチ事件は、日本から表現の自由・言論の自由が無くなる歴史的出発点として、言論暗黒時代へ向かう分岐点として、50年後、日本現代史にゴシック体文字で印刷・刻印されるであろう。以下、参照。

このCIAが日本を含め世界各国の国会議員、政治家達の女性スキャンダル、裏金作り情報、松岡農林水産大臣の「なんとか還元水」問題等の情報を調査・把握し、米国に逆らえば日本の東京地検特捜部に匿名ファックスを送り付けて来る事は日常的に行われている、常識的な「慣例」である。

小泉元総理が学生時代に犯した日本女子大学の大学生に対する強姦事件と、神奈川県警に逮捕された小泉元総理の警察の取り調べ調書も米国側は当然握っていた。小泉はこれで完全に 「操り人形」と化していた。

現在では、極東最大のスパイ組織キャンプ座間にある米国陸軍第500軍事情報大隊が総力を上げ、日本の政治家、企業経営者達のスキャンダル情報の調査・ 蓄積を行っている。

相手は軍隊である。無防備な農林水産大臣1人を「潰す」事は簡単である。
http://alternativereport1.seesaa.net/article/49609103.html

▲△▽▼

モリカケ問題等の政治家のスキャンダルはすべて CIA が官僚を通してマスコミに流したもの

阿修羅掲示板でモリカケ問題のマスコミ記事を24時間毎日、毎日流し続けていたのは『赤かぶ』氏

という事は

『赤かぶ』氏 は CIA系のネット工作員という事ですね。

僕みたいに『赤かぶ』氏 の記事の間違いを指摘するとすぐに非表示にされるというのは わかり易過ぎて何かなー

[18初期非表示理由]:担当:混乱したコメント多数により全部処理
      
5.    2018年6月20日 08:39:53 : Ef236fAa4M : IuOMV0v5Lh0[50]
ネトウヨ論壇では
グローバリズムは悪!ナショナリズムが正義!
みたいなのが持て囃されているからな

その先には戦争しかないんだけど

ああ、いろいろと都合の悪いことを帳消しにできるからなあ
戦争
やりたいんだろうな
戦争


    
6.       TondaMonta[486] gnOCj4KOgoSCgYJsgo@CjoKUgoE 2018年6月20日 08:52:43 : Vz2B9xHhPk : Fa0ap5eHzA8[1]
大阪地震は,被害者には気の毒だが,創価学会・安倍政権の腐敗が原因で起こった。神がお怒りになられたのだ。「首相も議員も辞めます」といって未だに辞めない不埒な行為に神がお怒りになられ,大阪地震を引き起こされたのである。
「反省しろ!」

故意の文書改竄、隠滅、破棄等は偽計業務妨害であり,文書改竄の罪に問われてしかるべきである。神々はこういった不正に対してお怒りになっておられるのだあああああー!

特に大阪地検特捜部の山本部長以下,起訴すべきところをしないで不起訴にした罪は万死に値する。冤罪,証拠捏造は大阪地検の得意とするところである。今回の近財の犯罪はそのどれにも当てはまらないから不起訴にしたのか,どうか。

山本部長よ。事実判断と価値判断を間違えるな。一字一句であれ,公文書を改竄すれば,意図や内容に関係なく犯罪なのだ。明らかな犯罪なのじゃあああああー!

参院のドンは神ではないが,ここまで腐敗が表ざたになれば,日本の美徳は失われたと考えて当然だ。神の名を汚す公明党付属安倍自民党政権をこのまま存続させてはならない。安倍下ろしは大根下ろしと同じく必要な具材である。政争の道具として必要な具材である。

海外では,安倍・創価学会政権の腐敗は有名だ。腸(長)の痛みを麻薬で抑えていることも明らかだ。技術力では容易に越えられない日本がダメになれば,カナダ,イギリス,ドイツ,イタリアなどなどは大喜びだ。

G7はG6+1などといわれているが,論争の場にいない日本の首相の写真が出回っている。英語も分からぬ我が国の首相がその席にいないのは当然だ。密かに同行した医者の治療を受けていたのだから。

神々はお怒りじゃ。これだけ嘘を吐き,ことばで誤魔化す財務省厄人や大阪航空局の厄人たち。厄人=役人のオンパレードではありませんか。秋山課長もこの例に漏れないが,ウソ・言いかえ・誤魔化しは全国に蔓延っている。蔓延している。

神々はお怒りじゃ。役人の給料だけは上げ,介護保険料や初診料を上げる。庶民は困っている。若者は結婚もできない。これでは安心して子供を育てられない。

神々はお怒りじゃ。年金支給を遅らせ,審議会を使って減額させる。その浮いた金でメスプレイやF34など欠陥武器を買わせられる。安倍・創価学会政権はもはや国民の政党・政権ではない。武装戦闘集団だ。

神々はお怒りじゃ。平和の党が泣いている。平和の党が泣いている。平和の党が泣いている。海外派兵に日報隠し。飯山あーなどと歌を歌っている場合ではない。

古来より日本は八万の神の国だ。大阪の神は地震を起こされた。日本の国税を海外にばらまき,日本の企業にキック・バックさせる安倍官邸。創価学会政権。
大石寺の日蓮上人は神ではない。しかし上人のお怒りもこれまで。へその緒が切れた。神仏共に日本に「災い」をもたらすだろう。

桜島は爆発し,東海に自信が起こり,柏崎に放射能の雨が降るだろう。とうか神々よ。日蓮上人よ。日本を救い給へ。


    
7.       TondaMonta[487] gnOCj4KOgoSCgYJsgo@CjoKUgoE 2018年6月20日 08:55:11 : Vz2B9xHhPk : Fa0ap5eHzA8[2]
訂正;
 東海に自信が起こり ⇒ 東海に地震が起こり

失礼しました。


    
8.    2018年6月20日 09:34:22 : x6TA6AAt6g : oXrTECJ2jBA[3]
深さ10km、縦揺れのみは人工地震。
阪神、新潟、311も同じ。
韓国の地震が北朝鮮の地下核実験であったことは報じるのに、
国内の同じ原理の数々の人工地震は隠す日本のマスコミ。

マスコミ報道に騙されやすい国民も真実に目覚めてください!!

311は人工地震だった
https://blog.goo.ne.jp/hikarinonakama/e/0f063d99477bbea8f229c877d4eac6e0


    
9.    2018年6月20日 09:36:40 : x6TA6AAt6g : oXrTECJ2jBA[4]
自然の地震は縦揺れの後に横揺れになるそうです。
地震の専門家も隠して国民を騙すのですね!!

    
10.    2018年6月20日 10:10:45 : ubsqxr99nk : L8tnnf@OvnU[436]
2〉

グローバリストが戦争を仕掛けテロをしていた。

これがアメリカ国民に知れ渡った。

トランプは和平で、世界から米軍駐留軍を引いている。

世界の動きがわかっていないのか?、戦争家さんかな?2番の人は。


    
 
         
11.    2018年6月20日 10:42:32 : VkM6G3i7yw : XoExMN19@@Q[1]
阿修羅”地震そっちのけで安倍は・・・”サイト>「●岸田君と美味しいしゃぶしゃぶに舌鼓をうち、そのまま家に帰った安倍晋三。今日くらいは官邸離れるなよ。公邸に泊れよ。本当に憲政史上最低の総理だ。●岸田文雄政調会長と次期総裁戦について会談。国を守るべき総理大臣が自分の地位を守る事しか考えていない姿。早くこいつを何とかしろや」

 国家・国民なんざ全く眼中にねえ安倍なら、地震災害最中のしゃぶしゃぶ当然じゃな。安倍や加計ちゅうんは、国家・国民にヒッツきおった蛭やダニだな、国や国民の養分をチューチュー吸いまくるきゃあ能なしヤロウ共だ。安倍がこの5年半で国家・国民に与えた損失は、ゲエコクへの無駄無益のバラマキ50兆円はみんなヨーケ知っちょるが、こんなん序の口で、国家・国民が被っちょる被害はその何倍にも達しおるよ。財政はガタガタ、年金を崩壊させ、日銀を機能不全とか、国家システムを破壊しおるよ。我が国官僚制度を、犯罪結社にしおるし、やること為すこと、出鱈目の極みじゃ。見ててみい。今治や愛媛の夕張・銚子化は必至じゃろう、加計ちゅう蛭やダニに自治体財政を吸い取られ、市民・県民はペンペン草食らうコツニなるぞ。デエテエ大学生若者来おったら発展するなんちゅう時代じゃあねえんだ、東京・多摩や神奈川・厚木なんざ大学をエッぺえ呼んだが、どこもシャッター通りで、大学も逃げだしおるよ。
 この蛭やダニを、自民痴呆集団は再度担ぐちゅうんじゃから、お笑い通り越して、涙が出るよ。まあ、ええアンベエじゃよ、犯罪者を神輿にのせコラショイ・ワッショイちゅって担ぐちゅうんじゃから、来春はええ見ものが見えそうだ。参院・統一地方とも、自民はこげん神輿じゃあ、1割は票を減らすな。1割ちゅうんはデケエよ、丁度公明が離れたくれえのアンベエだろう。力関係がバッサリ変わるじゃろう。ええアンベエになりそうだ。


    
12.       あおしろとらの友[1563] gqCCqIK1guuCxoLngsyXRg 2018年6月20日 10:52:06 : zcbnyygvNU : yZhxOu5U9Qk[2]
”自民党内派閥抗争” の復活を期待する。(笑)

    
13.    2018年6月20日 10:54:05 : q3iCzoDgHo : K25mD7cSUkg[105]
飯山一郎のような国賊は天罰が下り地獄へ落ちると予言しておく。

    
14.    2018年6月20日 10:57:27 : oEpQxAsLuo : Ks3vXhTaXNs[552]

自民党議員も公明党も5年半の安倍政権の成果は何もないのを知っていて未だに支えているのは金と権力の為、国がどうなろうが国民生活がどうなろうが与党議員は自己保身のみ、これだけ政治を私物化している安倍晋三に何もできない何もしない与党議員は本当に要らない。数で押し切り自分達の保身の為しか動かない。北朝鮮以下だ。

以上は「阿修羅」より

天の神様は良く見ています。嘘をつき悪い政治をしていれば、必ず天罰が下ります。以上 


    

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