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« “寄生獣”イルミナティー、その破壊と支配のメカニズム | トップページ | ロシアの科学について日本語で 日本で新たな露日専門誌が出版【写真】 »

2018年7月 4日 (水)

超右翼・日本会議を最大支持母体とする安倍晋三首相と自民党の北朝鮮政策は、すでに破綻しているので、拉致問題は解決できない

超右翼・日本会議を最大支持母体とする安倍晋三首相と

自民党の北朝鮮政策は、すでに破綻しているので、

拉致問題は解決できない

◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相は、「日本人拉致問題」について「全員を救出できない」ことを

百も承知していながら、いかにも「解決できる」かのようなフリをして、国民有権者を

欺いている。9月の自民党総裁選で「3選」を果たすまで、拉致問題を解決できるか

のような幻想を、国民有権者に抱かせ続けようとしている。安倍晋三首相が、

拉致問題を解決できないと思っている証拠は、延長国会(会期末7月22日)最中の

「7月11日~18日」にベルギーとフランス、中東を訪問しようと計画して、すでに

逃げ腰であることが、如実に示している。天皇陛下と小沢一郎代表を仰ぎ見ている

キッシンジャー博士を中心とするトランプ大統領、習近平国家主席、金正恩党委員長、

加えてプーチン大統領の「新機軸チーム」は、安倍晋三首相を「蚊帳の外」に置いて

、朝鮮半島政策を着々と進めており、天皇陛下にごく近い吉備太秦は「超右翼・

日本会議を最大支持母体とする安倍晋三首相と自民党の北朝鮮政策は、すでに

破綻している。金正恩党委員長が何の目的で習近平国家主席に会いに行ったのかを

知れば、よく分かる」と力説している。

以上は「板垣英憲氏」ブログ

拉致問題は安倍政権では、解決できません。政権延命は自身の逮捕を逃れるためのものです。それだけです。                                   以上

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