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2018年7月 4日 (水)

飯島勲・内閣官房参与(小泉純一郎元首相の秘書官)に言わせれば、「北朝鮮にとって日本は眼中にない」と厳しい、拉致問題解決は無理だ。

飯島勲・内閣官房参与(小泉純一郎元首相の秘書官)に言わせれば、

「北朝鮮にとって日本は眼中にない」と厳しい、拉致問題解決は無理だ。

◆〔特別情報1〕
 安倍晋三内閣の北朝鮮担当者は、どう見ても貧弱。拉致被害者救出は、絶望的と

見られている。米国、韓国、北朝鮮の国交正常化交渉のカウンターパートを比較すれば、

明らかだ。米国は、「忍者外交のプロ」キッシンジャー博士の側近であるポンペオ国務長官

(前米CIA長官)とボルトン大統領補佐官(元国連大使)、韓国は、鄭義溶(チョン・ウィヨン)

国家安保室長と徐薫(ソ・フン)国家情報院長、北朝鮮は、金英哲(キム・ヨンチョル)

党副委員長(朝鮮人民軍偵察総局長兼軍副総参謀長として韓国海軍の哨戒艦

『天安』爆沈と延坪島(ヨンピョンド)砲撃挑発を陣頭指揮)、李容浩(リ・ヨンホ)外相、

崔善姫(チェ・ソンヒ)外務次官。これに対して安倍晋三内閣の北村滋内閣情報官

(警察庁警備局外事情報部長、官房総括審議官などを経て、民主党政権下の

野田佳彦内閣で内閣情報官に起用。首相官邸のアイヒマンと呼ばれている)は、

「北朝鮮とのパイプはない」と言われている。飯島勲・内閣官房参与

(小泉純一郎元首相の秘書官)に言わせれば、「北朝鮮にとって日本は眼中にない」

と厳しい。拉致問題解決は、無理ということだ。

以上は「板垣英憲氏」ブログ
安倍政権は拉致問題を利用するだけで、解決の能力はありません。期待するだけ

損です。                                   以上

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