タマちゃんの暇つぶしさんのサイトより
http://1tamachan.blog31.fc2.com/blog-entry-16116.html
<転載開始>
5月31日23時43分から、本日現在(6月2日09時半)まで、一回も地震が起きていない特異現象が続いていますが、下界のイタリア方面でのざわつきイタリアの信用リスクが急上昇、本日は予防接種ニュースです!

・この記事元のサイト<Neon Nettle>はフェイクだよとされています⇒

http://www.fakenewscodex.com/fake-site/neon-nettle/


*フェイクと取るかはあなた次第ということで、おいらはこの記事の方を採ります。

www.neonnettle.com/news/4249-judge-seizes-scientists-evidence-that-prove-vaccines-cause-autism
Judge Seizes Scientists’ Evidence That Prove Vaccines Cause Autism
Scientists discovered that vaccines contain certain contaminants

By: Daniel Newton |@NeonNettle on 31st May 2018 @ 4.42pm
scientists dr  gatti and dr  montanari  discovered that vaccines contain certain contaminants
Scientists Dr. Gatti and Dr. Montanari, discovered that vaccines contain certain contaminants
科学者Gatti博士とMontanari博士は、ワクチンに特定の汚染物質が含まれていることを発見しました

Two Italian scientists who allegedly proved that Vaccines contain autism-causing properties, currently not listed as ingredients, have had their home raided by police and equipment sized on a judge's orders.
ワクチンが自閉症を引き起こす性質を持っていると証明された2人のイタリアの科学者は、現在成分として挙げられていないが、裁判官の命令に基づいて警察や装備によって自宅を襲った。

Scientists Dr. Gatti and Dr. Montanari, discovered that vaccines contain certain contaminants in the form of metals that shouldn't be there.
科学者Gatti博士とMontanari博士は、ワクチンには存在してはならない金属の形の特定の汚染物質が含まれていることを発見しました。

Not to mention their claims that they discovered dangerous protein aggregates that are an effect of copper and aluminum binding to the vaccine antigen.
ワクチン抗原への銅とアルミニウムの結合の効果である危険なタンパク質凝集体を発見したという彼らの主張はもちろんですが。

Lead, stainless-steel, iron particles and other inorganic material were found in a sample of 44 typical vaccines, according to the study by the National Council for Research Study of Italy and the US International Clean Water Institute.
全国44の典型的なワクチンのサンプルでは、鉛、ステンレス鋼、鉄粒子および他の無機物質が、イタリア研究協議会および米国国際クリーンウォーター研究所の調査によれば見つかった。

A few of the vaccines are for diseases such as tetanus, diphtheria, pertussis, hepatitis B, poliomyelitis, measles-mumps-rubella, chickenpox, and meningitis.
ワクチンのうちのいくつかは、破傷風、ジフテリア、百日咳、B型肝炎、ポリオ、麻疹 - 風疹 - 風疹、水痘、髄膜炎などの病気のためのものです。

Reporting their findings in the International Journal of Vaccine and Vaccinations, the scientists stated:
ワクチンおよびワクチン接種の国際ジャーナルに彼らの発見を報告して、科学者は言った:

"The number of foreign bodies identified and, in some cases, their different chemical structures baffled us.
"特定された異物の数、場合によってはそれらの異なる化学構造が私たちを困惑させました。

"The inorganic particles identified are neither biocompatible nor naturally degradable, that implies that they are persistent and can induce impacts that can become apparent either right away near injection time or after a specific time from the administration."
同定された無機粒子は、生体適合性でも自然分解性でもなく、持続性であり、注射の直後または投与から特定の時間後に明らかになる可能性があるインパクトを誘発する可能性がある。

*(グーグル翻訳)以下省略、


・このサイトは簡単にコピペできません。
・この記事をご紹介&翻訳下さった「真実を知りたくないですか?」さんに大感謝ですm(_ _)m

greatchainさんちから転載します ↓

貼り付け開始
      ワクチンにはある汚染物が含まれていることを、科学者が発見

 

 

【訳者注】これはあたかも、わかりやすい、植民地時代の残酷物語のシナリオのような話である。しかし、これはイタリアで起こっている現在の出来事だ。イタリアだけでなく、ここで紹介するワクチンの話は、すべてこれに近い、まさかというような話ばかりである。このような汚染ワクチンは、どこで使われているかわからない。事情はわからないが、我々も気をつけるべきだろう。

 

 

Daniel Newton, www.neonnettle.com

May 31, 3018 

Dr. Gatti, Dr. Montanari両博士は、ワクチンにはある種の汚染物質が含まれていることを発見した

 

 現在、その成分表に書かれていない、自閉症を起こす物質が、諸ワクチンに含まれていることを、証明したと言われるイタリアの科学者たちが、警察によって家宅捜索され、裁判所の命令によって、備品や資料を押収された 

 

科学者のガッティ博士と、モンタナリ博士は、ワクチンには、あってはならない金属の形での、ある汚染物質が含まれていることを発見した。彼らは、銅とアルミニウムがワクチン抗原に結びついてできる、危険なたんぱく質集合体を発見したが、主張はそれだけではない。

 

鉛、ステンレススチール、鉄、などの微粒子や、他の無機物質が、44のワクチン種のサンプルの中に発見された、とイタリアの国家調査研究評議会、及び、アメリカ浄水研究所の調査が明らかにした。

 

これらワクチンの適用される病気は、破傷風、ジフテリア、百日咳、B型肝炎、脊髄性小児まひ、はしか‐おたふく風邪‐風疹、水ぼうそう、それに髄膜炎である。

 

2人の科学者は、研究結果を、「ワクチンおよびワクチン接種国際ジャーナル」に報告し、こう述べている:――

 

  「発見された異物と、ある場合には、それらの異なった化学構造が、我々を戸惑わせた。

 

  「発見された無機微粒子は、生体適合性ももたず、自然に分解することもない。ということは、それらが耐久性をもち、何らかの影響が、注射のすぐ後で現れるか、特定の時間をおいて現れることを意味する。」

 

活動性成分の項目にあげられていなかった「無機的異物」は、すべてのワクチンの中に発見された。

 

彼らは、すべてのサンプルの中に、鉛、またはステンレススチールの微粒子を発見した。タングステンや、他の鉄からなる生成物も発見された。

 

これらの科学者は、彼らの研究の結果として、ワクチンの安全性を高めるために、ワクチン製品の中に、全く新しい “質コントロール” (標準となる成分)が必要になったと言っている。

 

にもかかわらず、臨床研究の結果を公表すると同時に、ガッティとモンタナリは、激しい論争のある、義務的なワクチン接種法を広めてきた、イタリア政府の注意を引きつけていた。

 

ある裁判官は、科学的な忠告を受け入れるのでなく、警官を買収して、科学者たちの自宅を襲わせ、彼らの調査研究に関係するすべての証拠を押収させた。

 

イタリア連邦政府は、つい最近、新しい、義務的ワクチン接種国家法を提案する前に、10憶ドル以上のカネを、ビッグファーマから受け取った。これは、たとえ高い尊敬を受けている科学者でも、ワクチンに含まれる脅威と危険を臨床的に確認したりすることは、許されないということのようだ。

 

53回のワクチンを受けることが、いまや、イタリアの子供には強制されることになり、その接種を受けていない子供たちは、学校へ行くこともできず、両親から引き離されることもある。

 

要約から:

この全く新しい調査の結果は、ワクチンのサンプルの中に、無機合成物からなる、微小な、ナノサイズの物質が存在することを示しており、それは含有要素の中には明記されておらず、そのあってはならない存在は、当面の間、説明不能である。

 

これらの汚染微粒子のかなりの部分は、現在のところ、他のマトリックスで確認されており、文献では、生分解性ももたず、生命適合性もない。

 

集められた証拠は、議論されても、急速に放棄される病気と関係するような、いくつかの仮説を匂わせる。

 

イタリアは、ビッグファーマの巨大資金によって腐敗させられた、イタリア政府によって実施されるワクチン接種実験の、指導的先端にある

 

製薬会社に新しい法の制定を任せ、彼らの決める全項目を、全国民に対して彼らに強制させることによって、イタリア政府は、その人民を裏切った

 

何百万ものイタリア民衆が、この苛酷な、強制のワクチン接種法を、個人的にパスする権利さえ取り上げようとする政府に対して、蜂起している。

 

彼らは自分たちの子供が、今や、ビッグファーマのカネを紡ぎだす実験の一部になるように、要求されていることに苦しんでいる。

 

彼らは、個人の尊厳が、企業のために、ないがしろにされることに嫌気がさしている。

 

全国の重要な都市の通りが、デモで盛り上がっており、一方、政府と彼らの主流メディア・宣伝局は、必死になって、出来事のスケールを軽く見ようとしている。

 

PDF: http://www.dcsociety.org/2012/info2012/180601.pdf


貼り付け終わり



・現在、有効なワクチンは有りません。

★どんなウイルスも不活化出来る:ワクチン神話に騙されるな!


<転載終了>