国連の人口削減計画はアフリカとラテンアメリカで積極的に実施されているようです。
もちろん他の方法でも人口削減計画は世界中で実施されているのですが。。。
支配層のエリートは様々な方法で地球環境を汚染し人体に悪影響を与えるものを撒いたり食べさせたり飲ませたりしています。彼等の最終ゴールが地球の人口を大幅に減らすことです。人口が多すぎると世界を完全統治するのは難しいということでしょう。不必要な人々=ユースレスイーターが増えすぎていると彼等は考えています。先進国が少子化傾向にあるのも、若者が結婚したり子供を作りたりたいと思えないような社会を意図的に作り上げてきたからでしょう。例えば、デフレ、経済不安、将来不安、賃金の低下、非正規雇用やブラック企業の増加、労働者の奴隷化などの実行し、人々が生活しにくい社会を作ってきたからでしょう。
その結果、先進国の中流階級が減り続け、貧富の差が激しくなり、生活が苦しくなり、若者が結婚できなくなっています。またリベラルのプロパガンダにより同性愛、不倫、DVや虐待を推進させ、家庭を崩壊させることも進行しています。

http://real-agenda.com/united-nations-death-plan-uncovered/
(概要)
7月6日付け

ジャーナリストのルイス・ミランダ氏について:
彼は賞を獲得したジャーナリストでありReal Agenda Newsの創設者、編集者です。彼はニュースメディア界で20年のキャリアを積み、環境保護主義、地政学、グローバリズム、健康、法人支配の政府、移民、金融カルテルなどに関する記事を書いています。また、ニュース・リポーター、ライブニュース番組のパーソナリティ、脚本家、ニュース番組のプロデューサーとしても活躍してきました。

ルイス・ミランダ氏によると:
・・・・最近のジャーナリストに必要な資質として、大衆が無視している物事について、それがいかに非現実的なことだとしても、詳しく調査し理解した上で分かりやすくかみ砕いて大衆に伝える覚悟があるということです。

オルターナティブ・ニュース・メディアで活躍している多くのジャーナリストは、実際的に世界が誰に支配され、どのように機能し、どれほど多くの政治家や知識人が支配層エリートに買収されているかを理解した上で真実に覚醒しています。

多くの政治家や知識人は、支配層エリートと一体となって行動し、西側諸国の現在と未来を決めています。

ほんの一握りの集団が世界中の人々の人生や全ての面を支配していることを知るだけでもショッキングなことです。

国連のアジェンダ21或いはアジェンダ2030の(表向きとは異なる)真の目的を大衆に伝えると、大衆は、それは陰謀論だとかそれが事実なら主要メディアがそのことを我々に知らせているはずと反論します。

無知な人々がこのような計画が実際に存在することを全く信じようとしない理由は、支配層エリートに仕える悪者たちから発せられた情報ではないからです。

彼等の陰謀に関する(元国連スパイから得た)動かぬ証拠を入手しました。

従来の左派・左翼の人々(社会主義思想或いは共産主義思想を持つ人々)は、グローバリストのカバラ(支配層エリート)の共犯者なのです。
無知な大衆を引き付ける、社会的正義、富の再分配、男女同権というスローガンは、各国の社会機構を破壊することを正当化するための大衆操作なのです。

政府支援プログラムを通して子供や女性を支援するべきであると考える善良な男性や女性がグローバリストの洗脳の最大の被害者なのです。

何年もの間、国連、中央政府(複数)、保健機関(複数)は一体となって、家庭や家族を破壊することを目的とした教育プログラムを教育機関で実行させてきました。

彼等は、絶え間なく男性らしさや女性らしさを非難し女性や胎児を無慈悲に殺害してきました。

しかも、国連が密かに押し進めている「死の計画」(製薬会社が資金を提供)が、性と生殖に関する健康及び家庭保健プログラムというお面をかぶって実行されています。

国連と中央政府が使っている資金は全て合成ドラッグを世界中に売ることしか興味のない製薬会社が提供しています。

大手製薬会社と国連は、彼等の保健プログラムが(特に女性や子供にとって)死を招くほど危険であるということを認識しています。保健プログラムは表向きは女性や子供の健康を維持するためとの目的で実施されています。

国連と大手製薬会社は家族をバラバラにし社会機構を破壊する計画を意識的に実施しています。

社会機構が破壊されるということは社会が分裂し男女や親子を引きはがすということです。

彼等の最終ゴールは、世界的な社会不安と西側諸国を崩壊させることです。それと、そのことで得る大きな利益も彼等の関心事です。

ラテンアメリカ人の元国連スパイ(Amparo Medinaさん)は、国連や製薬会社の「死のプログラム」(汚職まみれの政府に承認されたプログラム)をラテンアメリカに導入してラテンアメリカ(コロンビア、ペルー、チリ、中米など)の社会を混乱させジェンダー戦争をもたらそうとしていました。
Medinaさんによると、製薬会社は不必要な第三世界の人口を削減するための保健プログラムに投資した結果、投資金額の10倍もの利益を得ました。

彼女の任務は、国連が出資したプログラムの一環として、ラテンアメリカ諸国の社会を混乱させ、ラテンアメリカ全域に性病を流行させ、望まない妊娠を増やし堕胎させることでした。

その後、国連と大手製薬会社は、ラテンアメリカ各地で中絶を合法化する「選ぶ権利」と呼ばれるキャンペーンを実施しました

中絶が合法化されると彼等に巨額の利益を生むことになります。既にアメリカ合衆国では少なくとも4500万人の胎児が堕胎されました。国連はラテンアメリカの人口を削減するために数百万人の胎児を堕胎させようとしています。

アフリカでも同じ政策が実施されています。アフリカではビル・ゲイツとメリンダ・ゲイツの財団を含む複数の財団が黒人の人口を削減するために生命を脅かすワクチンの接種を推進しています。ビル・ゲイツとメリンダ・ゲイツは国連と結託して無知なアフリカ人女性を狙った人口削減計画を実施しています。同時に、遺伝子組み換え食品を世界中に配っている世界食糧計画を通して人口削減計画が実施されています。