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2018年8月21日 (火)

故・翁長・沖縄県知事は、今年4月時点で、死を覚悟していた可能性が大:命を懸けて安倍一派を含む日米安保マフィアに抵抗し、民主主義を貫徹した

タイトル:故・翁長・沖縄県知事は、今年4月時点で、死を覚悟していた可能性が大:命を懸けて安倍一派を含む日米安保マフィアに抵抗し、民主主義を貫徹した

 

1.日本を支配する日米安保マフィア(安倍一派を含む)にとって邪魔者の代表であった翁長沖縄県知事は実に、都合よく急死した

 

 本ブログでは今、沖縄県知事・翁長氏の急死について、取り上げています(注1、注2)

 

上記、翁長知事は、日本でもっとも強く安倍政権に抵抗していた人物であると同時に、安倍政権および、安倍政権を傀儡化している米国戦争屋CIAジャパンハンドラー(日米安保マフィアを含む)にとって邪魔な存在であったことは間違いありません。

 

 そして、翁長知事は、くやしながら、安倍一派や米戦争屋CIAジャパンハンドラーの秘かな望み通り、この世から消されてしまいました。

 

 これで、安倍一派も日米安保マフィアも、米軍普天間基地の辺野古移転がスムーズに進められるわけです。

 

 彼らは今頃、秘かに高笑いしていることでしょう。

 

2.翁長氏の死因が、マスコミの発表の通り、すい臓ガンだったのであれば、今年4月時点のステージは2ではなく、ほんとうは4だったのではないか

 

 筆者個人は、すい臓ガンに関心があったので、ネットを調べたら、ガン宣告に直面する医師は患者にウソをつくことがあるという記事を見つけました(注3)

 

 ガン宣告に直面する医師の心理状態が、この記事の通りだとすれば、上記、翁長氏の場合、すい臓ガンが発見された今年4月時点で、同氏の担当医が、ウソをついていた可能性が出てきました。

 

 今年4月時点で、翁長氏のすい臓ガンはステージ4の末期ガンであった可能性があります。

 

 それならば、そのとき行われた手術は、単にジェスチャーであり、実はガンの除去は行われなかった可能性があります。そして、肝臓転移もそのときすでに発見されていたのではないでしょうか。

 

 もしそうなら、翁長氏は、手術を受けたにもかかわらず、その後、ドンドン、体調が悪化していったのはなぜか、説明がつきます。

 

3.翁長氏は自分の余命を知っていたのではないか

 

 翁長氏は、今年4月時点で、医師から余命宣告を受けていた可能性が大です。もしそうなら、普通の人だったら、とても、知事という激務に耐えられず、辞表を出したのでしょうが、翁長氏は、辺野古埋め立て承認の撤回に、命を懸けたのでしょう。

 

 急逝直前の翁長氏の心境を想像すると、命を懸けて、国家に抵抗することで、逆に、死の恐怖を吹き飛ばしていたのではないでしょうか。

 

 翁長氏は、急逝直前まで、テレビに出て、国家に抵抗していたのは確かです。

 

 その覚悟は県民にも伝わっていたでしょう。同じリーダーでも、安倍氏とは大違いです。

 

 今年2月、辺野古埋め立て地のある名護市の市長選が行われて、安倍自民の擁立した候補が勝っていますが、この選挙には悪名高い選挙屋ムサシが介入し、露骨な票操作が行われたと強く疑われます(注4)

 

 翁長氏は、この選挙不正を秘かに知っていたのでしょうが、証拠が入手できないので、お手上げだったはずです。

 

 そして、翁長氏は、命を懸けて、安倍自民および日本国家に最期の抵抗をして死んでいったのです。

 

 沖縄県民のみならず、われら日本国民は、民主主義を死ぬまで貫徹した翁長氏の行動を見習うべきです。

 

注1:本ブログNo.2093アンチ安倍の筆頭格だった沖縄県知事・翁長氏、ガンで急逝?:ステージ2のガン患者だった人がこんなに早く亡くなるのは不自然!ペルソナ・ノングラータに指定されていたのかと疑われてしまう』201889

 

注2:本ブログNo.2094安倍政権にとって邪魔者だった沖縄県知事・翁長氏はステージ2のすい臓ガン手術後、転移ガンで数か月後に急死するのは不可解:ガンの専門家によれば、転移ガンでは死なないそうだ2018810

 

注3:週刊現代“医者はこんなときにウソをつく”201356

 

以上は「新・ベンチャー革命」より
毒により暗殺された可能性もあります。それをやりかねない安倍政権です。 以上

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