ここ数年間、ハローワーク自体、無駄なのではないかと思っています。ハローワークの維持に税金が投入されていますが、彼らがやっていることは非効率で役に立たない業務が多いと思います。
役所が雇用者と非雇用者のマッチングなどできるわけもなく。。。しかも人材を重んじる雇用者はハローワークを介して募集などしないでしょう。
ハローワークで社員を募集している会社は、ブラックか零細か数十年前からメンタリティが全く変わっていない古いタイプの会社がほとんど。
せめてハローワークが求人募集する会社の実態調査をしてくれれば。。。おかしな会社はハロワークで募集などできなくなります。
しかし実際は、どんな会社でも募集できます。ハローワークの職員らにとって、ハローワークという機関がある限り彼らの収入や生活は安泰です。ですからハローワークの存在意義を示すためにも、彼らはできるだけ多くの会社に求人募集してもらいたいのです。しかも、ハロワークには偽募集すら存在します。実際は社員など募集していないのに求人広告だけ出しているのです。これって詐欺でしょう!ハローワークもグル?
会社がハローワークを利用しなくなったら、ハローワークの存在意義は消滅しますから、職員らは求人広告の数が死活問題なのです。つまりハローワークはハローワークの職員の仕事を維持するためと役人の再雇用の場所を提供するところなのです。一般求職者には何も関係ありません。
ハローワークに求人広告を載せてくれる会社がある限りハローワークは維持されます。
ハローワークの求人票の多くが労働奴隷を探したり詐欺の被害者を増やすためのものでしょう。

http://mona-news.com/archives/76705193.html

今春、あるハローワーク求人情報の一部を撮影した写真がツイッター上に投稿され、大きな波紋を呼んだ。職種や勤務地などの詳細は不明だったが、そこには賃金が「12万8000~16万円」と記載されており、投稿者は「人じゃなくて低賃金で働く奴隷探してるだろこれ。誰が月給12万で正社員で働きたい、応募したいと思うのか。採用する人はその辺考えた方が良いと思うよ」(原文ママ)と問題提起している。

この例を筆頭に、最低賃金を下回っているのではないかと疑われる求人情報の存在がインターネット上ではたびたび話題になるが、その実態はどうなっているのだろうか。そこで、都内某所のハローワークに足を運び、実際にリサーチしてみた。

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http://biz-journal.jp/2018/06/post_23838.html