カテゴリー

  • スポーツ
  • ニュース
  • パソコン・インターネット
  • マスコミ
  • 健康
  • 医学
  • 地球大異変
  • 地球自然科学
  • 天文学
  • 学問・資格
  • 宇宙文明
  • 宇宙自然科学
  • 宇宙開発
  • 平成の「船中八策」
  • 心と体
  • 思想・哲学_
  • 放射能
  • 放射能汚染対策
  • 文化・芸術
  • 旅行・地域
  • 日記・コラム・つぶやき
  • 映画・テレビ
  • 書籍・雑誌
  • 歴史
  • 物理学_
  • 環境問題
  • 生物学
  • 科学技術
  • 経済・政治・国際
  • 考古学
  • 自然災害
  • 趣味

最近のトラックバック

« ●“米朝首脳会談”と米中貿易摩擦 「米中大戦」に発展か | トップページ | ★教科書を書き換えるか光合成における重要な発見! »

2018年8月 5日 (日)

2018年6月時事解説・時局分析 藤原直哉理事長(第33回NSP時局ならびに日本再生戦略講演会)

Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12388256162.html
<転載開始>
2018年6月時事解説・時局分析|藤原直哉理事長(第33回NSP時局ならびに日本再生戦略講演会)
2018年6月23日 藤原直哉のインターネット放送局
http://naoyafujiwara.cocolog-nifty.com/ipodcasting/2018/06/2018633nsp-2e27.html
第33回NSP時局ならびに日本再生戦略講演会藤原直哉理事長の時事解説・時局分析の音声・レジュメをお届けします。

音声mp3|01:57:31はこちらからダウンロード

◎レジュメ
(1)朝鮮半島和解と中東の危機
・朝鮮半島はこれからどうなるのか
・日本はこれからどうなるのか
・中東で何が起きようとしているのか
・米国が世界から帰って行った後のユーラシアと日本の針路



(2)広がる金融危機
・FRBの激しい利上げと米国の貿易戦争で危機が加速
・新興国クラッシュの次に起きること
・貿易戦争はまだ決着が見えない。来月から日米通商交渉
・世界のバブル崩壊と崩壊後の世界

(3)世界の体制の大峠
・「神と学の大戦い」が頂点に
・新しい技術と新しい宇宙観が世界の体制を抜本的に変える
・いまからやっておくべきこと



ご参加くださった皆さま、ありがとうございました!


時間のある時にどんぞ。


2018年6月時事解説・時局分析|藤原直哉理事長|第33回NSP時局ならびに日本再生戦略講演会
NSPアーカイブス https://nipponsaisei.jp/archives

https://www.youtube.com/watch?v=zr2BLNV_Pqg


トランプ大統領、ドイツからの米軍撤退を検討
https://www.thelocal.de/20180630/us-weighs-withdrawing-troops-from-germany-report

2018年07月01日 06:25

リンク先記事の訳:
米国防総省は、米国外で最大の駐留軍兵士を抱えているドイツからの、移送または撤収する費用を評価しているとワシントン・ポスト紙が報じた。


トランプによる“世界撤退”プロジェクト in ドイツ 始動❗️

さあ、次はどこかな?絶海の孤島で悪あがきしている戦争屋の安倍ワンコロ一味は、もはやパニック状態。思想が相反するトランプが、いつまで安倍を利用して、いつポイ捨てするの… https://t.co/FRRtJHKlQM

2018年07月01日 19:25

アメリカ軍の駐留人数が多い国ランキング(2011年)【アメリカ国防総省】
http://10rank.blog.fc2.com/blog-entry-101.html
2012年1月、アメリカ合衆国国防総省(United States Department of Defense)は、2011年12月31日時点の世界各国に展開するアメリカ軍の国別駐留人数を公表した。
海外に駐留するアメリカ軍兵士(正規軍)の人数は、陸軍・海軍・海兵隊・空軍を合わせて、19万6248人(作戦展開中のイラク、アフガニスタン、クウェートを除く)
アメリカ合衆国本土に所属する全アメリカ軍兵士の人数は141万4149人

アメリカ軍が最も多く駐留している国はドイツで5万3526人、次いで日本が3万6708人、韓国が2万8500人となっている。
作戦展開のため一時的に駐留しているアフガニスタンや、イラク、クウェートの駐留人数は、アフガニスタンが10万2200人、イラクが4万9800人、クウェートが1500人

在ドイツ米軍“撤退影響”国防総省が分析か
http://www.news24.jp/articles/2018/06/30/10397275.html
アメリカ国防総省がトランプ大統領の意向に沿い、ドイツに駐留するアメリカ軍を撤退などさせた場合の影響を分析していると、29日、「ワシントン・ポスト」の電子版が報じた。

トランプ政権が在独米軍を移転? クリミア併合を承認? 米・露・欧(EU)・中の4つ巴でどうする日本
https://news.yahoo.co.jp/byline/saorii/20180702-00087781/
大変驚いたニュースが2つ同時に飛び込んできた。
1つ目は、米国防総省がドイツに駐留する米軍の移転を考えているらしいと報道されたこと。
2つ目は、トランプ大統領が、ロシアによるクリミア併合を否定しない可能性があり、米露関係の改善に前向きであるというニュースだ。


在韓在日米軍の撤退も、現実味を帯びてくる。
米ロ首脳会談の話もありましたね。
メモ。



<転載終了>
 

« ●“米朝首脳会談”と米中貿易摩擦 「米中大戦」に発展か | トップページ | ★教科書を書き換えるか光合成における重要な発見! »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« ●“米朝首脳会談”と米中貿易摩擦 「米中大戦」に発展か | トップページ | ★教科書を書き換えるか光合成における重要な発見! »

2020年7月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

-天気予報コム-

ウェブページ

無料ブログはココログ